推薦で小論文を課す学校の比較|都立高校入試

この頁の数字は、出典に挙げた都教委の公表資料33件を2026年10月17日に公開されている版と照合しています。

この比較ページの学校の選び方は?

令和8年度テーマに「小論文」がある学校が20校あります。抽出条件は、令和8年度の推薦テーマで小論文を課す学校、です。

束の学校の比較表の読み方は?

学校学科距離km推薦枠%調査書面接作文/小論文集団討論面接・集団討論(合算)一般比率検査教科傾斜自校作成
武蔵野北普通科2.3920%450点150点小論文300点この資料では未収録—7:3/10:0(高い方)国数英社理なし共通問題
小金井北普通科2.4320%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
調布北普通科2.5020%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
保谷普通科5.0120%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
井草普通科5.6820%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
小平普通科6.4020%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
小平外国語6.4030%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理第一次募集・分割前期は英2倍、分割後期募集・第二次募集は英1.6倍共通問題
府中普通科6.4220%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
調布南普通科6.4920%500点この資料では未収録小論文200点この資料では未収録300点7:3国数英社理なし共通問題
清瀬普通科7.9820%450点220点小論文230点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
国立普通科8.7020%450点150点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理(国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
国分寺普通科単位制8.7120%400点150点小論文250点この資料では未収録—7:3国数英社理 (国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
立川普通科11.8720%500点100点小論文400点この資料では未収録—7:3国数英社理(国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
立川創造理数11.8715%500点50点小論文200点この資料では未収録—7:3国数英社理(国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
桜町普通科12.1120%600点400点小論文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
国際国際13.1630%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理(英は自校作成)英2倍英は自校作成
国際国際(国際バカロレアコース)13.16実施しませんこの資料では未収録この資料では未収録この資料では未収録この資料では未収録—通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査英語運用能力検査100点、数学活用能力検査100点、小論文200点、個人面接200点、調査書30点通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査
豊島普通科13.2520%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
千早ビジネスコミュニケーション13.3640%400点300点小論文100点この資料では未収録—7:3国数英社理国英1.5倍共通問題
駒場普通科13.8420%360点180点小論文360点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
駒場保健体育13.8430%270点90点作文90点この資料では未収録—6:4国数英なし共通問題
昭和普通科14.0720%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
日野台普通科14.5720%450点150点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
新宿普通科単位制14.6610%450点180点小論文270点この資料では未収録—7:3国数英社理 (国数英は自校作成)なし国数英は自校作成

倍率の5年比較表の読み方は?

学校学科前年度倍率次年度倍率差(次年度−前年度)
井草普通科令和4年度2.13倍令和5年度1.62倍−0.51
井草普通科令和5年度1.62倍令和6年度1.91倍+0.29
井草普通科令和6年度1.91倍令和7年度1.44倍−0.47
井草普通科令和7年度1.44倍令和8年度1.24倍−0.20
保谷普通科令和4年度1.49倍令和5年度1.43倍−0.06
保谷普通科令和5年度1.43倍令和6年度1.70倍+0.27
保谷普通科令和6年度1.70倍令和7年度1.40倍−0.30
保谷普通科令和7年度1.40倍令和8年度1.44倍+0.04
千早ビジネスコミュニケーション令和4年度1.48倍令和5年度1.30倍−0.18
千早ビジネスコミュニケーション令和5年度1.30倍令和6年度1.18倍−0.12
千早ビジネスコミュニケーション令和6年度1.18倍令和7年度1.30倍+0.12
千早ビジネスコミュニケーション令和7年度1.30倍令和8年度1.11倍−0.19
国分寺普通科令和4年度1.70倍令和5年度1.63倍−0.07
国分寺普通科令和5年度1.63倍令和6年度1.45倍−0.18
国分寺普通科令和6年度1.45倍令和7年度1.67倍+0.22
国分寺普通科令和7年度1.67倍令和8年度1.62倍−0.05
国立普通科令和4年度1.65倍令和5年度1.47倍−0.18
国立普通科令和5年度1.47倍令和6年度1.56倍+0.09
国立普通科令和6年度1.56倍令和7年度1.53倍−0.03
国立普通科令和7年度1.53倍令和8年度1.31倍−0.22
国際国際令和4年度2.60倍令和5年度2.85倍+0.25
国際国際令和5年度2.85倍令和6年度2.42倍−0.43
国際国際令和6年度2.42倍令和7年度1.85倍−0.57
国際国際令和7年度1.85倍令和8年度2.03倍+0.18
小平外国語令和4年度1.89倍令和5年度1.52倍−0.37
小平外国語令和5年度1.52倍令和6年度1.84倍+0.32
小平外国語令和6年度1.84倍令和7年度1.23倍−0.61
小平外国語令和7年度1.23倍令和8年度1.45倍+0.22
小平普通科令和4年度1.45倍令和5年度1.35倍−0.10
小平普通科令和5年度1.35倍令和6年度1.40倍+0.05
小平普通科令和6年度1.40倍令和7年度1.41倍+0.01
小平普通科令和7年度1.41倍令和8年度1.50倍+0.09
小金井北普通科令和4年度1.40倍令和5年度1.41倍+0.01
小金井北普通科令和5年度1.41倍令和6年度1.68倍+0.27
小金井北普通科令和6年度1.68倍令和7年度1.49倍−0.19
小金井北普通科令和7年度1.49倍令和8年度1.62倍+0.13
府中普通科令和4年度1.79倍令和5年度2.02倍+0.23
府中普通科令和5年度2.02倍令和6年度1.90倍−0.12
府中普通科令和6年度1.90倍令和7年度1.38倍−0.52
府中普通科令和7年度1.38倍令和8年度1.63倍+0.25
新宿普通科令和4年度2.36倍令和6年度2.42倍+0.06
新宿普通科令和6年度2.42倍令和7年度1.94倍−0.48
新宿普通科令和7年度1.94倍令和8年度2.21倍+0.27
日野台普通科令和4年度1.39倍令和5年度1.42倍+0.03
日野台普通科令和5年度1.42倍令和6年度1.39倍−0.03
日野台普通科令和6年度1.39倍令和7年度1.20倍−0.19
日野台普通科令和7年度1.20倍令和8年度1.46倍+0.26
昭和普通科令和4年度1.89倍令和5年度1.89倍+0.00
昭和普通科令和5年度1.89倍令和6年度1.50倍−0.39
昭和普通科令和6年度1.50倍令和7年度1.56倍+0.06
昭和普通科令和7年度1.56倍令和8年度1.87倍+0.31
桜町普通科令和4年度1.08倍令和5年度1.25倍+0.17
桜町普通科令和5年度1.25倍令和6年度1.08倍−0.17
桜町普通科令和6年度1.08倍令和7年度1.15倍+0.07
桜町普通科令和7年度1.15倍令和8年度1.13倍−0.02
武蔵野北普通科令和4年度1.39倍令和5年度1.55倍+0.16
武蔵野北普通科令和5年度1.55倍令和6年度1.35倍−0.20
武蔵野北普通科令和6年度1.35倍令和7年度1.37倍+0.02
武蔵野北普通科令和7年度1.37倍令和8年度1.49倍+0.12
清瀬普通科令和4年度1.37倍令和5年度1.09倍−0.28
清瀬普通科令和5年度1.09倍令和6年度1.39倍+0.30
清瀬普通科令和6年度1.39倍令和7年度1.20倍−0.19
清瀬普通科令和7年度1.20倍令和8年度1.20倍+0.00
立川創造理数令和4年度4.59倍令和5年度3.66倍−0.93
立川創造理数令和5年度3.66倍令和6年度2.71倍−0.95
立川創造理数令和6年度2.71倍令和7年度4.51倍+1.80
立川創造理数令和7年度4.51倍令和8年度4.15倍−0.36
立川普通科令和4年度1.28倍令和5年度1.40倍+0.12
立川普通科令和5年度1.40倍令和6年度1.45倍+0.05
立川普通科令和6年度1.45倍令和7年度1.51倍+0.06
立川普通科令和7年度1.51倍令和8年度1.47倍−0.04
調布北普通科令和4年度1.72倍令和5年度1.48倍−0.24
調布北普通科令和5年度1.48倍令和6年度1.59倍+0.11
調布北普通科令和6年度1.59倍令和7年度1.73倍+0.14
調布北普通科令和7年度1.73倍令和8年度1.73倍+0.00
調布南普通科令和4年度1.90倍令和5年度2.05倍+0.15
調布南普通科令和5年度2.05倍令和6年度1.73倍−0.32
調布南普通科令和6年度1.73倍令和7年度1.67倍−0.06
調布南普通科令和7年度1.67倍令和8年度1.49倍−0.18
豊島普通科令和4年度2.04倍令和5年度2.00倍−0.04
豊島普通科令和5年度2.00倍令和6年度2.27倍+0.27
豊島普通科令和6年度2.27倍令和7年度2.12倍−0.15
豊島普通科令和7年度2.12倍令和8年度2.12倍+0.00
駒場保健体育令和4年度1.46倍令和5年度1.86倍+0.40
駒場保健体育令和5年度1.86倍令和6年度1.75倍−0.11
駒場保健体育令和6年度1.75倍令和7年度2.29倍+0.54
駒場保健体育令和7年度2.29倍令和8年度1.21倍−1.08
駒場普通科令和4年度1.38倍令和5年度1.60倍+0.22
駒場普通科令和5年度1.60倍令和6年度1.83倍+0.23
駒場普通科令和6年度1.83倍令和7年度1.92倍+0.09
駒場普通科令和7年度1.92倍令和8年度2.08倍+0.16
学校学科令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度
井草普通科2.13倍1.62倍1.91倍1.44倍1.24倍
保谷普通科1.49倍1.43倍1.70倍1.40倍1.44倍
千早ビジネスコミュニケーション1.48倍1.30倍1.18倍1.30倍1.11倍
国分寺普通科1.70倍1.63倍1.45倍1.67倍1.62倍
国立普通科1.65倍1.47倍1.56倍1.53倍1.31倍
国際国際2.60倍2.85倍2.42倍1.85倍2.03倍
小平外国語1.89倍1.52倍1.84倍1.23倍1.45倍
小平普通科1.45倍1.35倍1.40倍1.41倍1.50倍
小金井北普通科1.40倍1.41倍1.68倍1.49倍1.62倍
府中普通科1.79倍2.02倍1.90倍1.38倍1.63倍
新宿普通科2.36倍この資料では未収録2.42倍1.94倍2.21倍
日野台普通科1.39倍1.42倍1.39倍1.20倍1.46倍
昭和普通科1.89倍1.89倍1.50倍1.56倍1.87倍
桜町普通科1.08倍1.25倍1.08倍1.15倍1.13倍
武蔵野北普通科1.39倍1.55倍1.35倍1.37倍1.49倍
清瀬普通科1.37倍1.09倍1.39倍1.20倍1.20倍
立川創造理数4.59倍3.66倍2.71倍4.51倍4.15倍
立川普通科1.28倍1.40倍1.45倍1.51倍1.47倍
調布北普通科1.72倍1.48倍1.59倍1.73倍1.73倍
調布南普通科1.90倍2.05倍1.73倍1.67倍1.49倍
豊島普通科2.04倍2.00倍2.27倍2.12倍2.12倍
駒場保健体育1.46倍1.86倍1.75倍2.29倍1.21倍
駒場普通科1.38倍1.60倍1.83倍1.92倍2.08倍

推薦の応募倍率の推移は?

推薦の応募倍率この資料では未収録

推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?

  • 作文/令和4年度→3校
  • 作文/令和5年度→2校
  • 作文/令和6年度→2校
  • 作文/令和7年度→2校
  • 作文/令和8年度→1校
  • 実技検査/令和4年度→1校
  • 実技検査/令和5年度→1校
  • 実技検査/令和6年度→1校
  • 実技検査/令和7年度→1校
  • 実技検査/令和8年度→1校
  • 小論文/令和4年度→17校
  • 小論文/令和5年度→18校
  • 小論文/令和6年度→19校
  • 小論文/令和7年度→19校
  • 小論文/令和8年度→20校
  • 集団討論/令和6年度→1校
  • 集団討論/令和7年度→1校
  • 集団討論/令和8年度→1校
数えた語: 経験・読む・読み・資料・実験(原文に出る語を機械的に数えた)。
学校年度検査の種類字数欄時間欄学科注記原文に出る語
井草令和4年度小論文160~20060分—読み
井草令和4年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和5年度小論文160~20060分—読み
井草令和5年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和6年度小論文160~20060分—読み
井草令和6年度小論文320~40060分—経験
井草令和7年度小論文160~20060分—読み
井草令和7年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和8年度小論文160~20060分—読み
井草令和8年度小論文320~40060分—該当なし
保谷令和4年度作文600~80050分—経験
保谷令和5年度作文600~80050分—該当なし
保谷令和6年度作文600~80050分—該当なし
保谷令和7年度小論文30~4050分—読み
保谷令和7年度小論文40~5050分—該当なし
保谷令和7年度小論文40~5050分—資料
保谷令和7年度小論文320~40050分—該当なし
保谷令和8年度小論文30~4050分—読み
保谷令和8年度小論文30~4050分—読み
保谷令和8年度小論文30~4050分—該当なし
保谷令和8年度小論文320~40050分—該当なし
千早令和4年度小論文5050分—該当なし
千早令和4年度小論文2550分—該当なし
千早令和4年度小論文321~40050分—該当なし
千早令和5年度小論文3050分—該当なし
千早令和5年度小論文3050分—該当なし
千早令和5年度小論文321~40050分—該当なし
千早令和6年度小論文540~60050分—資料
千早令和7年度小論文20050分—該当なし
千早令和7年度小論文40050分—該当なし
千早令和8年度小論文20050分—該当なし
千早令和8年度小論文40050分—該当なし
国分寺令和4年度小論文20050分—読み
国分寺令和4年度小論文20050分—読み・資料
国分寺令和5年度小論文30050分—該当なし
国分寺令和5年度小論文15050分—該当なし
国分寺令和6年度小論文4行程度50分字数は問わない。読む
国分寺令和6年度小論文30050分—読む
国分寺令和6年度小論文15050分—資料
国分寺令和7年度小論文3行程度50分字数は問わない読み
国分寺令和7年度小論文20050分—読み
国分寺令和7年度小論文20050分—読み
国分寺令和8年度小論文(1)字数不問・(2)20050分—読み
国分寺令和8年度小論文20050分—読み・資料
国立令和4年度小論文問1 ―問2 20060分問1は字数制限なし。読み
国立令和4年度小論文問1は数値を解答。問2(1)はグラフを作成。問2(2)は10m、20m、30mごとの時間の記入とその理由を説明する。理由記入欄は14×8cm程度の枠内に自由記述。60分字数制限なし。読み
国立令和5年度小論文20060分—経験・読み
国立令和5年度小論文3060分—該当なし
国立令和5年度小論文制限なし60分—読み
国立令和5年度小論文制限なし60分—該当なし
国立令和6年度小論文6060分—読み
国立令和6年度小論文5060分—読み
国立令和6年度小論文120~15060分—該当なし
国立令和6年度小論文-60分—読み
国立令和6年度小論文-60分—読み
国立令和6年度小論文-60分—該当なし
国立令和7年度小論文8060分—読み
国立令和7年度小論文9060分—読み
国立令和7年度小論文15060分—該当なし
国立令和7年度小論文-60分—読み
国立令和7年度小論文-60分—読み
国立令和8年度小論文6060分—読み
国立令和8年度小論文8060分—読み
国立令和8年度小論文20060分—該当なし
国立令和8年度小論文—60分—読み
国立令和8年度小論文—60分—読み
国立令和8年度小論文—60分—読み
国際令和4年度小論文540~60060分—該当なし
国際令和5年度小論文175~20060分—読み
国際令和5年度小論文360~40060分—該当なし
国際令和6年度小論文175~20060分—読み
国際令和6年度小論文360~40060分—該当なし
国際令和7年度小論文175~20060分—該当なし
国際令和7年度小論文360~40060分—該当なし
国際令和8年度小論文175~20060分—該当なし
国際令和8年度小論文360~40060分—該当なし
小平令和4年度小論文60050分—読み・資料
小平令和5年度小論文60050分—読み・資料
小平令和6年度小論文60050分—読み・資料
小平令和7年度小論文20050分—資料
小平令和7年度小論文40050分—該当なし
小平令和8年度小論文20050分—読み・資料
小平令和8年度小論文40050分—該当なし
小金井北令和4年度小論文180~26050分—読み・資料
小金井北令和4年度小論文400~50050分—読み・資料
小金井北令和5年度小論文80~10050分—読み・資料
小金井北令和5年度小論文400~50050分—資料
小金井北令和6年度小論文—50分選択肢および数値記入資料
小金井北令和6年度小論文80~10050分—資料
小金井北令和6年度小論文360~40050分—資料
小金井北令和7年度小論文10050分—資料
小金井北令和7年度小論文50050分—資料
小金井北令和8年度小論文10050分—資料
小金井北令和8年度小論文50050分—該当なし
府中令和4年度小論文20050分—該当なし
府中令和4年度小論文40050分—該当なし
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和6年度小論文3050分一つ30字以内読み
府中令和6年度小論文20050分—読み
府中令和6年度小論文20050分—該当なし
府中令和7年度小論文30050分—読み・資料
府中令和7年度小論文10050分—読み
府中令和7年度小論文15050分—読み
府中令和8年度小論文18050分—読み
府中令和8年度小論文1 80・2120・318050分—読み
新宿令和4年度小論文101~12550分—読み
新宿令和4年度小論文201~25050分—該当なし
新宿令和4年度小論文81~14050分—読み・資料
新宿令和4年度小論文141~20050分—読み・資料
新宿令和5年度小論文451~50050分—資料
新宿令和5年度小論文151~20050分—該当なし
新宿令和5年度小論文101~15050分—該当なし
新宿令和6年度小論文15~25・50~70・40~5050分—該当なし
新宿令和6年度小論文175~22550分—該当なし
新宿令和6年度小論文65~7550分—該当なし
新宿令和7年度小論文50~60・220~24050分—資料
新宿令和7年度小論文120~150・120~15050分—資料・実験
新宿令和8年度小論文100~120・140~16050分—該当なし
新宿令和8年度小論文25~35・30~40・100~12050分—実験
日野台令和4年度小論文—50分字数制限なし。読み・資料
日野台令和4年度小論文—50分字数制限なし。読み・資料
日野台令和4年度小論文400~48050分—資料
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—該当なし
日野台令和5年度小論文400~50050分—資料
日野台令和6年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和6年度小論文—50分—資料
日野台令和6年度小論文500~60050分—資料
日野台令和7年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和7年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和7年度小論文500~60050分—資料
日野台令和8年度小論文—50分—資料
日野台令和8年度小論文—50分—資料
日野台令和8年度小論文500~60050分—資料
昭和令和4年度小論文15050分—読み
昭和令和4年度小論文45050分—読み
昭和令和5年度小論文35050分—読み
昭和令和5年度小論文25050分—該当なし
昭和令和6年度小論文20050分—読み
昭和令和6年度小論文40050分—該当なし
昭和令和7年度小論文20050分—該当なし
昭和令和7年度小論文30050分—該当なし
昭和令和8年度小論文20050分—資料
昭和令和8年度小論文30050分—該当なし
桜町令和4年度小論文500~60050分—読み
桜町令和5年度小論文500~60050分—読み
桜町令和6年度小論文500~60050分—読み
桜町令和7年度小論文500~60050分—読み・資料
桜町令和8年度小論文500~60050分—読み・資料
武蔵野北令和4年度作文13050分—読み
武蔵野北令和4年度作文60050分—該当なし
武蔵野北令和5年度小論文12050分—資料
武蔵野北令和5年度小論文60050分—読み・資料
武蔵野北令和6年度小論文18050分—読み・資料
武蔵野北令和6年度小論文60050分—資料
武蔵野北令和7年度作文15050分—資料
武蔵野北令和7年度作文60050分—該当なし
武蔵野北令和8年度小論文15050分—資料
武蔵野北令和8年度小論文50050分—経験・読み・資料
清瀬令和4年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和4年度小論文320~40050分—経験
清瀬令和5年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和5年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和6年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和6年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和7年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和7年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和8年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和8年度小論文550~60050分—該当なし
立川令和4年度小論文42050分普通科小問2は字数制限なし。経験
立川令和4年度小論文問1 ―問2 ―50分普通科小問2は字数制限なし。資料・実験
立川令和4年度小論文問1 ―問2 40050分創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。該当なし
立川令和4年度小論文—50分創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。読み
立川令和5年度小論文40050分普通科読み・資料
立川令和5年度小論文—50分普通科読み・資料
立川令和5年度小論文40050分創造理数科読み・資料
立川令和5年度小論文—50分創造理数科読み・実験
立川令和6年度小論文25050分普通科読み
立川令和6年度小論文60~8050分普通科読み・資料
立川令和6年度小論文25050分創造理数科読み
立川令和6年度小論文字数制限なし50分創造理数科読み
立川令和6年度小論文字数制限なし50分創造理数科該当なし
立川令和7年度小論文100~12050分普通科読み
立川令和7年度小論文-50分普通科読み
立川令和7年度小論文150~20050分普通科読み
立川令和7年度小論文100~12050分創造理数科読み
立川令和7年度小論文-50分創造理数科読み
立川令和7年度小論文-50分創造理数科該当なし
立川令和7年度小論文-50分創造理数科読み
立川令和8年度小論文60~8050分普通科読み
立川令和8年度小論文—50分普通科該当なし
立川令和8年度小論文200~25050分普通科読み
立川令和8年度小論文—50分普通科読み
立川令和8年度小論文60~8050分創造理数科読み
立川令和8年度小論文—50分創造理数科該当なし
立川令和8年度小論文—50分創造理数科実験
調布北令和4年度小論文240~30050分—読み
調布北令和4年度小論文320~40050分—読み
調布北令和5年度小論文260~34050分—読み
調布北令和5年度小論文—50分—読み
調布北令和5年度小論文120~20050分—該当なし
調布北令和6年度小論文320~38050分—読み
調布北令和6年度小論文—50分解答欄の大きさに合わせて箇条書きに書く。読み
調布北令和6年度小論文120~20050分—該当なし
調布北令和7年度小論文320~36050分—読み
調布北令和7年度小論文-50分解答欄の大きさに合わせて、箇条書きで書く。読み
調布北令和7年度小論文160~24050分—該当なし
調布北令和8年度小論文280~34050分—読み
調布北令和8年度小論文120~20050分—該当なし
調布北令和8年度小論文—50分—読み・資料
調布南令和4年度小論文—50分—資料
調布南令和4年度小論文15050分—資料
調布南令和4年度小論文40050分—読み・資料
調布南令和5年度小論文—50分—資料
調布南令和5年度小論文10050分—資料
調布南令和5年度小論文40050分—資料
調布南令和6年度小論文—50分—資料
調布南令和6年度小論文10050分—該当なし
調布南令和6年度小論文30050分—資料
調布南令和6年度集団討論———該当なし
調布南令和7年度小論文-50分—資料
調布南令和7年度小論文10050分—資料
調布南令和7年度小論文40050分—資料
調布南令和7年度集団討論———該当なし
調布南令和8年度小論文—50分—資料
調布南令和8年度小論文10050分—資料
調布南令和8年度小論文40050分—資料
調布南令和8年度集団討論———該当なし
豊島令和4年度小論文261~30050分問題の原因のみを25字以内で述べる設問もあり。読み
豊島令和4年度小論文361~40050分グラフ、表を読み取り、番号で答える設問もあり。該当なし
豊島令和5年度小論文250~30050分問題の原因のみを100字以内で述べる設問及び図表の読み取りを記号で答える設問もあり。該当なし
豊島令和5年度小論文80~100・550~60050分図表の読み取りを記号で答える設問もあり。読み
豊島令和6年度小論文20050分—読み・資料
豊島令和6年度小論文40050分—該当なし
豊島令和7年度小論文選択肢50分図表の読み取りを記号で答える読み・資料
豊島令和7年度小論文90~12050分—読み・資料
豊島令和7年度小論文40050分—経験
豊島令和8年度小論文—50分—読み・資料
豊島令和8年度小論文250~30050分—読み・資料
豊島令和8年度小論文250~30050分—資料
駒場令和4年度作文101~12050分資料あり普通科・保健体育科共通問題読み
駒場令和4年度作文441~50050分資料あり普通科・保健体育科共通問題該当なし
駒場令和4年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和5年度作文101~12050分普通科・保健体育科共通問題資料
駒場令和5年度作文441~50050分普通科・保健体育科共通問題該当なし
駒場令和5年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和6年度作文160~20050分保健体育科読み
駒場令和6年度作文320~40050分保健体育科該当なし
駒場令和6年度実技検査—60分保健体育科実技検査は2日目該当なし
駒場令和6年度小論文—50分普通科理科的分野の問題読み・実験
駒場令和6年度小論文—50分普通科理科的分野の問題読み
駒場令和6年度小論文—50分普通科社会科的分野の問題読み
駒場令和6年度小論文80~12050分普通科社会科的分野の問題読み・資料
駒場令和7年度作文160~20050分保健体育科経験
駒場令和7年度作文320~40050分保健体育科該当なし
駒場令和7年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和7年度小論文—50分普通科理科的分野の問題該当なし
駒場令和7年度小論文—50分普通科理科的分野の問題該当なし
駒場令和7年度小論文6050分普通科社会科的分野の問題資料
駒場令和7年度小論文80~12050分普通科社会科的分野の問題資料
駒場令和8年度作文160~20050分保健体育科資料
駒場令和8年度作文320~40050分保健体育科経験
駒場令和8年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和8年度小論文—50分普通科資料
駒場令和8年度小論文240~30050分普通科資料
井草・令和4年度・小論文:世界の食料援助量と日本の食品ロスの図と日本の食料自給率の推移の図から読み取ることができることを述べる。
井草・令和4年度・小論文:日本において、食品ロスを減らし食料自給率を高めるための方策を述べる。
井草・令和5年度・小論文:人々が考える優れたリーダーの特性、優れたリーダーが実際に備えている特性の二つの国別ランキングの表から読み取ることができることを述べる。
井草・令和5年度・小論文:本校において、【A】あなたがリーダーを務めるときにどのような心構えで臨みたいか、【B】あなたがフォロワー(リーダー以外のメンバー)としてどのようにリーダーをバックアップするか、【A】【B】どちらかを選択し、あなたの考える優れたリーダー像に触れ、実際の体験を踏まえて述べる。
井草・令和6年度・小論文:日本国内における外国人人口及び外国人人口の増減率の推移と、日本人人口及び日本人人口の増減率の推移について、図から読み取ることができることを述べる。
井草・令和6年度・小論文:学校や地域などで他者と協力した経験と、その経験から得た学びを挙げ小問1を踏まえて、入学後どのように行動したいか述べる。
井草・令和7年度・小論文:生成AIの利用等に関するデータから読み取れることと背景を考察して述べる。
井草・令和7年度・小論文:AIの使用によるメリット・デメリットを挙げ、それを踏まえて、入学後に行いたいことを示す。
井草・令和8年度・小論文:救急車による搬送人員の内訳の推移と、現場到着所要時間及び病院収容所要時間の推移から、読み取れることと背景を考察して述べる。
井草・令和8年度・小論文:「軽症者の救急車要請を有料化する」ことについて、賛否とその理由を述べる。
保谷・令和4年度・作文:「壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。」(イチロー)この「言葉」と自分の体験や経験を踏まえ、これからの高校生活で取り組みたいことについてあなたの考えを具体的に述べなさい。
保谷・令和5年度・作文:ある世界的な音楽家は「オリジナルであるために学び続けろ。」と言います。「オリジナルであるために学び続ける。」とは、どういうことだと考えますか。また、この言葉を踏まえて、あなたは高校でどのようなことを、どのように学びたいと考えていますか。自分の考えをまとめて記述しなさい。
保谷・令和6年度・作文:あるスポーツで全国制覇を成し遂げた学校の生徒たちは「常識を疑い、自ら考えること」を積極的に行っていたと言います。「常識を疑い、自ら考えること」がなぜ成長につながるのか、あなたの考えをまとめなさい。その考えを踏まえて、保谷高校に入学してから取り組みたいことについて書きなさい。
保谷・令和7年度・小論文:最低賃金の変化のグラフと、各国の最低賃金のグラフから読み取れることを説明する。
保谷・令和7年度・小論文:各国の最低賃金のグラフと、ハンバーガー指数のグラフから、最低賃金と物価の関係について、諸外国と日本とを比べて説明する。
保谷・令和7年度・小論文:資料の下線部について、理由を説明する。
保谷・令和7年度・小論文:日本の最低賃金をこれからどうするべきなのか、理由と問題点も具体的に指摘しながら、論じる。
保谷・令和8年度・小論文:コメの価格推移から、市場価格について読み取れることを説明する。
保谷・令和8年度・小論文:新聞記事を読み、コメの市場価格の推移・変化の原因として考えられることを説明する。
保谷・令和8年度・小論文:コメを増産した場合の課題を二つの新聞記事の内容を踏まえて説明する。
保谷・令和8年度・小論文:今後、コメの増産に賛成か、反対か。意見を理由とともに述べ、私たちの日常生活にどのような影響を与えているかを述べる。また、中学生や家庭が、現代社会と未来の社会のためにできることを論じる。
千早・令和4年度・小論文:課題文において、「この規制」が何のためにあるのか答える。
千早・令和4年度・小論文:課題文において、「それを実現する条件」を答える。
千早・令和4年度・小論文:あなたが3年間の高校生活において、時間をどのように使っていこうと考えているかを本文を踏まえた上で、なぜそう思うのか理由も含めて述べる。
千早・令和5年度・小論文:課題文中の「言語に潜む文化」が、どのような文化を指しているかを答える。
千早・令和5年度・小論文:課題文中の「自己アイデンティティが脅かされる」が何によってどのような状態になることを指しているかを答える。
千早・令和5年度・小論文:課題文中の「自律した学習」とはどのようなものであるか説明した上で、3年間の高校生活において、受検者自身が「自律した学習」をどのようにして実現したいと考えるかを述べる。
千早・令和6年度・小論文:下にある【参考資料】のグラフでもわかるように、新型コロナウイルス感染症の法律上の位置付けが「2類相当」から「5類」に移行したことで、国内では訪日外国人観光客(インバウンド)の増加が見込まれている。これは、観光業をはじめとする関係業界や地方経済にとって、大きな経済効果があると期待されている。こうした現状の中で、あなたが感じていることは何か。具体的な例を挙げながら、述べなさい。また、インバウンドが増えている中で、あなたが貢献できることはどのようなことがあるか、具体的に述べなさい。
千早・令和7年度・小論文:次の文章を読んで、後の問いに答えよ。『英語と日本語で学ぶビジネスの第一歩』本文には、国際ビジネス交渉を行う上での課題や問題について何点か挙げられているが、その中であなたが最も関心のある課題や問題を一つ挙げ、その理由を書け。ただし、文章中の内容をそのまま抜き出してはならない。
千早・令和7年度・小論文:国際ビジネス交渉において大切なことは何か、本文を踏まえてあなたの考えを書け。ただし、文章中の内容をそのまま抜き出してはならない。
千早・令和8年度・小論文:日英のことわざの表現の違いが生まれる背景について何があるのか本文に即して述べなさい。
千早・令和8年度・小論文:問1を踏まえて、日本とアメリカのことわざの違いについて、あなたなりの考えを述べなさい。
国分寺・令和4年度・小論文:「問題発見力を鍛える」の一部抜粋を読み、不確実性の時代を生きる私たちの心の準備について自分の考えを述べる。
国分寺・令和4年度・小論文:「気候変動に関する世論調査」のより抜粋した資料4種類を読み取り、地球環境問題について人々の関心を高めるための方策について自分の考えを述べる。
国分寺・令和5年度・小論文:文章を読んで、あなたが将来もし自分で会社をつくるとしたら社員のためにどのような労働環境を用意するか、自分の考えを書き、その理由を述べる。
国分寺・令和5年度・小論文:「日本国勢図会」による世帯種別の食料費の内訳グラフを比較し、どのような特徴が見られるか、自分の考えを述べる。
国分寺・令和6年度・小論文・字数は問わない。:『「空気」と「世間」』の文章を読んで、学校生活において「空気」を読むことを求められる具体的な例を一つ挙げる。
国分寺・令和6年度・小論文:『「空気」と「世間」』の文章を読んで、「空気」を読むことによって苦しまないためには、どのような生き方が必要か自分の考えを述べる。
国分寺・令和6年度・小論文:コミック市場について、今後どのような推移が考えられるか。三つの資料を参考にして、その理由を含めて、自分の考えを述べる。
国分寺・令和7年度・小論文・字数は問わない:『虫は人の鏡擬態の解剖学』を読み、筆者が虫の擬態に感嘆していると述べていることについて、どのような点に感嘆しているか述べる。
国分寺・令和7年度・小論文:『虫は人の鏡擬態の解剖学』を読み、自然に感嘆したことは何か、例を挙げて自分の考えを述べる。
国分寺・令和7年度・小論文:子供と若者の意識に関する調査のデータを読み取り、日本の若者は自身の将来をどのように描いていると考えられるか、その傾向を述べる。
国分寺・令和8年度・小論文:AIの急速な発展についての文章を読み、(1)本文中で最も印象に残った課題を一つ取り上げ、その課題を解決するために社会として何ができるか、述べる。(2)AIが急速に発展した社会を生きる上で、最も大切にしたい「人間の力」について述べる。
国分寺・令和8年度・小論文:人口ピラミッドと日本の歳出構成の推移についての資料を見て、資料から読み取れる日本社会の将来的課題を述べる。また、世代間で支え合って課題を解決するためにはどのような社会を作っていくことが必要だと考えるか、述べる。
国立・令和4年度・小論文・問1は字数制限なし。:①須田朗『もう少し知りたい人のための「ソフィーの世界」哲学ガイド』、②スティーヴン・ホーキング『ビッグ・クエスション〈人類の難問〉に答えよう』から抜粋された文章を読み、問いに答える。問1では②の文中にある空欄に共通して入る語句を解答する。問2では①の文中にある筆者の考え方に対して②の筆者はどう捉えているかを説明する。
国立・令和4年度・小論文・字数制限なし。:空気の組成についての説明、高山に登る際に用いる酸素ボンベと海中に潜る際に用いるタンクについての説明が書かれた文章を読み、水深と圧力等に関する表とグラフを基に、問いに答える。問1では、文章を基に、高山での空気中の酸素の分圧を数値で解答する。問2(1)では、表とグラフを基に、圧力と空気の体積の関係をグラフに表して解答する。問2(2)では、文章と表やグラフを基に、180×1000hPaの空気を詰めた10 Lのタンクを使用し、異なる三つの水深で生物観察をする場合に、条件に適合した観察を実施できる時間とその理由について解答する。
国立・令和5年度・小論文:「利他」に関する二つの文章を読み、本文で述べられていることに関する自分の考えを自分の経験等に基づき説明する。
国立・令和5年度・小論文:「利他」に関する二つの文章のうち、「利他」行為を描写した小説の場面を説明する。
国立・令和5年度・小論文:ピアノの弦の振動について述べた対話文を読み、ある鍵盤と別の鍵盤との間の振動数の比を数値で答え、その答えが導かれた理由を説明する。
国立・令和5年度・小論文:与えられた長さの弦で、ある音を出すために必要な弦の条件及び求める過程を説明する。
国立・令和6年度・小論文:近代化における教育制度の変化を述べた文を読み、教育制度が「一斉授業」へと転じた経緯について説明する。
国立・令和6年度・小論文:近代化における教育制度の変化を述べた文を読み、近代の学校と前近代の学校との差異を説明する。
国立・令和6年度・小論文:教育制度における「一斉授業」の課題について自分の考えをまとめる。
国立・令和6年度・小論文:対話文を読み、その中に出てくるRSA暗号の仕組みに基づいて、暗号化に必要となる数値を求める。
国立・令和6年度・小論文:対話文を読み、その中に出てくるRSA暗号の仕組みに基づいて、暗号化された数値を求める。
国立・令和6年度・小論文:数学が社会の安全性の役に立っている例をあげ、そこにどのように数学が関連しているか述べる。
国立・令和7年度・小論文:アフリカにおける農業に関する文章1を読み、ルワンダ人がバナナを優先的に植える理由について説明する。
国立・令和7年度・小論文:アフリカにおける農業に関する文章2を読み、生産の上限を規定する要因が経済ではなく社会関係である理由について説明する。
国立・令和7年度・小論文:理解しがたいと思えることに直面した際、それをどのように捉え行動するか、文章1、2に共通する主旨を挙げた上で、自分の考えをまとめる。
国立・令和7年度・小論文:説明文を読み、カード18枚を用いた作業を繰り返したとき、最後に残るカードの番号を求める。
国立・令和7年度・小論文:説明文を読み、カード300枚で作業を繰り返したとき、最後に残るカードの番号を求める。また、解答を導く過程について説明する。
国立・令和8年度・小論文:食の分野におけるAI・新技術の可能性と創造性を論じた文章Ⅰを読み、AIに創造性があると言える理由を説明する。
国立・令和8年度・小論文:技術革新と資本が結びつく現代の問題点を論じた文章Ⅱを読み、技術革新と利益追求の関係、その懸念点を説明する。
国立・令和8年度・小論文:文章Ⅰ・Ⅱを踏まえて、AI活用の是非を、自分の立場と反対意見を示して論じる。
国立・令和8年度・小論文:説明文を読み、A=3dLとB=12dLの二つの容器だけを使って、Bに残すことができる水量(整数dL)の全てを列挙する。
国立・令和8年度・小論文:説明文を読み、A=3dLとB=11dLの二つの容器だけを使って、Bに7dLの水を残すことができる具体的な操作手順を説明する。
国立・令和8年度・小論文:説明文を読み、A=3dLとB=100dLの容器を使うと、1から100dLまでの全ての整数の体積の水をBに残すことができる根拠を説明する。
国際・令和4年度・小論文:国際高校であなたはどのような力を身に付けたいと思いますか。<文章1>及び<文章2>を踏まえて、あなたの考えを述べなさい。また、その力を身に付けるために、どのような高校生活を送るか具体的に論じなさい。
国際・令和5年度・小論文:コミュニケーション能力に関する文章(文章1)と個人と社会の関係に関する文章(文章2)を読み、「社交性」とは何かを(文章1)から明らかにし、その社交性を実現するためにはどのようなことが大切かを(文章2)からまとめる。
国際・令和5年度・小論文:(文章2)の中にある「ことばの市民としての課題」を解決するためにはどのような方法があるか、小問1でまとめた内容を踏まえて、自身の考えを述べる。
国際・令和6年度・小論文:客観性に関する文章(文章1)と価値観の多様性に関する文章(文章2)を読み、(文章1)の中にある「どうすればよいのだろう」及び(文章2)の中にある「どうしたらよいのでしょうか」の原因がそれぞれどのようなことか、それぞれの原因となる内容の相違点と共通点をまとめる。
国際・令和6年度・小論文:(文章1)の中にある「どうすればよいのだろう」または(文章2)の中にある「どうしたらよいのでしょうか」のどちらかを選び、その問いに対する考えを、具体例を挙げてまとめる。
国際・令和7年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの意味と、二つのキーワードのつながりについてまとめる。
国際・令和7年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの考え方は日常生活や社会の課題においてどのように応用できるか、具体例を挙げてまとめる。
国際・令和8年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの意味と、二つのキーワードの共通点についてまとめる。
国際・令和8年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの考え方は現代社会においてどのような場面で生かすことができるか。どちらかを選び、具体例を挙げてまとめる。
小平・令和4年度・小論文:「2020年度末時点の世界の人々の飲み水への入手状況」と「安全に管理されていない飲み水を利用している人々の国籍の割合」という二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、SDGsの「全ての人が安全で安価な飲み水を入手できること」を実現するためにはどうしたら良いか。国や個人として取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和5年度・小論文:「2050年までのプラスチック廃棄物発生量の推計」と「海面浮遊汚染物質(プラスチック類)の観測結果」の二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、大量のプラスチックごみが海洋に流出することで起こり得る問題と、その問題を解決するために自分自身が取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和6年度・小論文:「2022年日本の参議院議員通常選挙における年代別投票率」と「2014年スウェーデン議会総選挙における世代別投票率」の二つのグラフ資料を比較し、日本の投票率の現状を読み取り記述する。次にその原因を考えて記述し、解決するために取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和7年度・小論文:資料1「日本・ドイツ・アメリカの一人当たりの平均年間総労働時間の推移」と資料2「日本・ドイツ・アメリカの労働者一人当たりの国内総生産(GDP)の推移」の二つのグラフ資料を比較し、ドイツやアメリカと異なる日本の労働の特徴を記述する。
小平・令和7年度・小論文:小問1で述べた日本の労働の特徴を踏まえて、日本の労働に関する課題と、それを解決するために取り組むべきことを具体例を挙げて、記述する。
小平・令和8年度・小論文:資料1「2019年一年間の訪日外客数(観光客)の推移」と資料2「2022年7月から2024年12月までの訪日外客数(観光客)の推移」の二つのグラフ資料を読み、訪日外客数の推移とその原因を記述する。
小平・令和8年度・小論文:小問1で述べた訪日外客数の推移を踏まえて、日本において「持続可能な観光」を実現するために取り組むべきことを具体例を挙げて記述する。
小金井北・令和4年度・小論文:資料「エネルギー消費量の推移」「国別二酸化炭素排出量の変化」「年平均気温の変化」「海面水位の変化」を読み取り、二酸化炭素排出量と海面水位の変化の関係を、論理的に説明する。
小金井北・令和4年度・小論文:「世界の二酸化炭素排出量を減らすために、日本に住む私たちができること」について、資料「国別エネルギー供給源の割合」「国別二酸化炭素排出量割合と国民一人当たりの二酸化炭素排出量」から読み取れる問題点を挙げ、自分の考えを具体的に述べる。
小金井北・令和5年度・小論文:サンマの不漁の原因の一つとして、地球温暖化の影響の可能性を指摘する資料を読み、サンマが日本付近に来なくなった理由として考えられることを、資料「サンマの分布と回遊」「年平均海面水温の平均値との差の推移」等を基に説明する。
小金井北・令和5年度・小論文:水産物の不漁という問題に対して、持続可能な開発目標(SDGs)の観点からどのように考えるかを資料を基にして、キーワードを用いて説明する。
小金井北・令和6年度・小論文・選択肢および数値記入:資料から、避難所の最大収容人数を問う問題。
小金井北・令和6年度・小論文:資料を基に、小金井市の減災目標の特徴について考える問題。
小金井北・令和6年度・小論文:地域の防災に対して若い世代の役割を示した資料を基に、高校生になった自分がどのようなことができるかを述べる問題。
小金井北・令和7年度・小論文:あなたはオーバーツーリズムが起きる原因は何であると考えますか。資料を読んで答えなさい。
小金井北・令和7年度・小論文:東京都の魅力を海外に向けて発信していく際に、あなたならばどのような点に力を入れますか。資料を用いて、以下の条件に従って書きなさい。(1)あなたが力を入れるべきと考えた項目を資料から一つ選び、選んだ番号を解答欄の所定の位置に書きなさい。(2)全体を2段落又は3段落構成にしなさい。(3)(1)で選んだ理由を第1段落に書きなさい。(4)どのような活動を通じて魅力を発信していくか、具体的な活動内容をオーバーツーリズムの対策も含めて書きなさい。
小金井北・令和8年度・小論文:ナッジ理論の資料に基づき、与えられたイラストに用いられているナッジ理論の具体的な活用を推測して文章にまとめる。
小金井北・令和8年度・小論文:ナッジ理論を踏まえて導入された企画を基に、ナッジ理論が抱える問題点とその解決策を文章にまとめる。
府中・令和4年度・小論文:社会生活の様々な場面でジェンダー・イクオリティが話題となっているが、二つのグラフからその問題点を述べる。
府中・令和4年度・小論文:小問1で答えた問題点について、新たな二つのグラフからその原因について述べる。
府中・令和5年度・小論文:生徒同士の対話文と「ノギス」の目盛りの読み方の手順を踏まえて、図示されたノギスがどのような測定値になるか、理由を明確にして説明する。
府中・令和5年度・小論文:主要なSNSに関するグラフ2点と表1点を読み込んで、国別利用者数の特徴を説明する。
府中・令和5年度・小論文:主要なSNSの特徴を整理した表を読み込むことで、小問2の理由を説明する。
府中・令和6年度・小論文・一つ30字以内:法律の条文を読み、提示されている内容5点を箇条書きで答える。
府中・令和6年度・小論文:二つのグラフから読み取れる特徴を述べる。
府中・令和6年度・小論文:法律だけでは対処し得ない点について、その根拠を述べる。
府中・令和7年度・小論文:与えられた「中学三年生の感想文」を読み、「日本の気候変動2020-大気と陸・海洋に関する観測・予測評価報告書-」の資料(一部改変)の事実と反する箇所を、根拠を明確にして正す。
府中・令和7年度・小論文:4コマ漫画を読み、4コマ漫画の最後の言葉が表していることを、漫画の流れに基づいて述べる。
府中・令和7年度・小論文:「令和5年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」をまとめたグラフと表から、どのような傾向が読み取れるかを述べる。
府中・令和8年度・小論文:「ジニ係数」を求めるための「ローレンツ曲線」についての説明文を読み、ジニ係数を求めた上で「ジニ係数の問題点」について述べる。
府中・令和8年度・小論文:複数の日本の人口ピラミッドを比較し、①特定年齢層の増減の理由や②読み取れる特徴、③経年変化の傾向を述べる。
新宿・令和4年度・小論文:日本、アメリカ及びOECD全体の消費者物価指数の推移をまとめた表から、読み取れる内容を述べる。
新宿・令和4年度・小論文:日本、アメリカ及びOECD全体の消費者物価指数の動向から生じる懸念(問題点)に対して、政治・経済・教育いずれかの立場で取り得る改善策を述べる。
新宿・令和4年度・小論文:資料を読み、大気中の二酸化炭素濃度の変化の傾向を説明し、その傾向が表れる原因を考察して述べる。
新宿・令和4年度・小論文:資料を読み、大気中の二酸化炭素濃度の増加ペースを持続的に和らげる合理的で具体的な対応策を述べる。
新宿・令和5年度・小論文:近年の日本を取り巻く電力供給体制、エネルギー及び環境の状況に関する7点の資料から2050年の「日本における発電電力量に占める各電源の割合」とその根拠を述べる。
新宿・令和5年度・小論文:日本の1990年、2010年及び2019年の各年の最大電力発生日における、1日の電気の使われ方の推移を示したものと会話文から、どのようにダムが活用されているかを、エネルギー面に着目して考え、説明する。
新宿・令和5年度・小論文:会話文を参考に運動エネルギーと安全に配慮したロケットの打上げに最適だと考えられる場所を、地球の陸地上から1か所選び、その根拠を述べる。
新宿・令和6年度・小論文:三つの伝統文化に関する会話文から三つの伝統文化の全てに共通する特色を五つ挙げ、それぞれ説明する。また、誤りを含んでいる老舗企業に関する会話文から、誤っている部分を抜き出し、正しい説明をし、会話文の内容をまとめる。
新宿・令和6年度・小論文:会話文をもとに、ワインが麹菌を使わず酵母だけで製造できる理由と、日本酒の製造には酵母の他に麹菌が必要である理由を説明する。
新宿・令和6年度・小論文:会話文を参考に、船に石を吊り下げた場合の喫水線を示し、その理由を説明する。
新宿・令和7年度・小論文:消費者白書に関する会話文と資料から、ある広告表示群の特徴を説明する。また、別の会話文と資料に基づいて考察した発表原稿を記述する。
新宿・令和7年度・小論文:ある2種類の水溶液について分量及び濃度を変えて混合する実験を行い、その様子と結果に関する会話文と実験結果をまとめた資料から、ある組み合せの混合により生じた沈殿物の量が、他の組み合わせと比較して最大となった理由を考察し、説明する。また、別の会話文と実験結果をまとめた資料に基づき、中身が不明の水溶液に対して中身を特定する方法を考察し、説明する。
新宿・令和8年度・小論文:多数決に関して、二回投票制を具体的事例からまとめる。また、功利主義、共同体主義、公正としての正義及び所有権重視の考え方を具体的状況と関連付けて記述する。
新宿・令和8年度・小論文:ICT機器を用いた実験を行い、実験が失敗した要因の分析と改善方法を文章にまとめる。また、花火が打ち上がる高さをスマートフォンを活用して推測する方法を文章にまとめる。
日野台・令和4年度・小論文・字数制限なし。:自転車のヘルメットの着用等に関する資料1から資料3から読み取れることとして、正しいものに〇、そうでないものには×と記せ。
日野台・令和4年度・小論文・字数制限なし。:自転車のヘルメットの着用等に関する資料4から読み取れることとして、適切なものを二つ選べ。
日野台・令和4年度・小論文:自転車のヘルメット着用等に関する資料1から資料4を全て使って「自転車乗車時のヘルメット着用」についてあなたの考えをまとめよ。その際、以下の条件を守ること。条件1次の順序で段落を構成し、論じること。第一段落賛成か反対か意見を明示する。第ニ段落その理由を述べる。第三段落自分と逆の意見に触れる。第四段落まとめ条件2資料に触れる際には、どの資料によるのかを明示すること。書き方例「資料1によると・・・」
日野台・令和5年度・小論文:ホタルで町おこしを進めた北海道の町で、放流した幼虫が道の外来種規制条例に触れたという新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:ホタルの遺伝的類縁関係に関する新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:ホタルの遺伝的類縁関係に関する新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:二つの新聞記事に関して記述した文から、内容が合致するものを二つ選ぶ。
日野台・令和5年度・小論文:二つの新聞記事を資料に、ある町の公園整備計画に関して「町に寄せる意見文」を下記の構成に従い記述する。段落1「ホタルの幼虫の放流」への反対意見段落2現在の整備計画をどのように変えるべきか段落3まとめ
日野台・令和6年度・小論文:オーバーツーリズムに関する三つの資料から読み取れる内容として、誤っているもの三つを五つの文から選択する。
日野台・令和6年度・小論文:他国のオーバーツーリズムへの施策について記述された資料を読んで、正しいもの二つを六つの文から選択する。
日野台・令和6年度・小論文:X市が募集しているパブリックコメントに応募する立場で、政策への意見を作成する。提示資料をふまえ、以下の条件を守ること。段落1X市の新しい観光政策に対する意見を具体的に述べる。段落2第1段落で述べた意見を基にした提案と、その具体的な理由を、資料を用いて説明する。段落3その提案が、X市のまちづくりにどのように貢献できるかを説明する。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料①(グラフ)から読み取れることについてまとめた文章に対し、二か所には適切な数値を記し、三か所には当てはまる適切な選択肢を選ぶ。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料②(記事)から読み取れることについて、五つのコメントのうち、正しいものを二つ選ぶ。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料③(X市の施策)に対し、花子さんとの会話、資料④(学生住民アンケート)と資料⑤(学生数の推移)の全てを踏まえ、下記の条件に基づいて、意見や提案を述べる。段落1資料③に対するあなたの意見を述べる。段落2段落1で述べた意見について、資料④と⑤を根拠として具体的に説明する。段落3X市の空き家問題を解決するためのあなた自身の提案を資料④や⑤を用いて説明する。ただし、資料③とは異なる提案にする。
日野台・令和8年度・小論文:資料1を踏まえ、プラスチック試料4種類のうち、分解率が最も高いものと最も低いものをそれぞれ選び、それぞれの分解率を小数第一位まで求める。
日野台・令和8年度・小論文:資料2を踏まえ、融点の変化によってプラスチックの分解にどのような変化が生じるかについて、理由と関係性が正しいものを、六つの選択肢から選ぶ。
日野台・令和8年度・小論文:生分解性プラスチックについて、三つの段落構成で述べる。【第一段落】場面1を踏まえて、生分解性プラスチックの長所について述べる。【第二段落】会話文および資料3を踏まえて、生分解性プラスチックの短所について述べる。【第三段落】第一段落および第二段落を踏まえて、あなたの考えを自由に述べる。
昭和・令和4年度・小論文:地球温暖化に関するデータを読み取り、文章にまとめる。
昭和・令和4年度・小論文:地球温暖化対策の方法について図から読み取ったことを基に、課題と効果を述べる。
昭和・令和5年度・小論文:SNSの投稿について文章を読み、グラフから分かることを述べる。
昭和・令和5年度・小論文:図を参考に立場の違いについて述べる。
昭和・令和6年度・小論文:スマートデバイスの所有率の推移等のグラフから読み取れる読書活動の変化とその背景について述べる。
昭和・令和6年度・小論文:本とスマートデバイスを利用した読書の特徴とそれを踏まえた今後の高校生にふさわしい読書活動について述べる。
昭和・令和7年度・小論文:(1)多数決、決選投票付き多数決、ボルダルールの各方法で投票を行ったとき、クラスの複数の企画の中から最終的に選ばれる企画を回答する。(2)ボルダルールの特徴を、多数決と比較して述べる。
昭和・令和7年度・小論文:集団として意見を集約する際に重視する事と方法について具体例を挙げて述べる。
昭和・令和8年度・小論文:資料から、日本の「カロリーベース食料自給率」の値を求めた上で、その変化の理由について述べる。
昭和・令和8年度・小論文:日本の食料自給率の変化が、「SDGs」の達成に与える影響と、その影響を踏まえ私たちがすべきことについて述べる。
桜町・令和4年度・小論文:中高生の自転車事故に関する新聞記事(社説)と警視庁交通局による自転車関連事故に係る分析のグラフから、高校生の自転車事故についての傾向を読み取り、高校生の自転車事故防止の具体的対応策を考えて述べる。
桜町・令和5年度・小論文:3R(リデュース、リユース、リサイクル)について説明した文章と捨てられた服の行方を表す図から、課題を読み取り、課題解決のために高校生ができる取り組みについて自分の意見を具体的に述べる。
桜町・令和6年度・小論文:インターネット上の情報を取り扱う上での注意点等をまとめた文章及びインターネットの特性と人の行動心理を説明したリーフレットから、インターネット上の情報に触れる際の注意点を読み取り、インターネットから情報を得る際に高校生として自分自身が心掛けることを具体的に述べる。
桜町・令和7年度・小論文:資料からスポーツの役割を読み取り、自身が高校生としてスポーツとどのように関わっていくかを具体的に述べる。
桜町・令和8年度・小論文:資料を読み取って食育の役割を説明するとともに、自身が高校生として、食事とどのように向き合い、実践していくかを具体的に述べる。
武蔵野北・令和4年度・作文:本文を読み、「僕」が事業を行う上で大切にしていると考えられることを述べよ。
武蔵野北・令和4年度・作文:本文の内容を踏まえ、あなたが高校生になって起業すると想定し、どのような事業を考えるか述べよ。その際、その事業を考えた理由と、事業主として、高校生のあなたが取り組むことを具体的に述べること。
武蔵野北・令和5年度・小論文:『「未来の東京」戦略version up 2022』を基に作成された3点の資料(A観光、B農業、C雇用就業)から一つを選択して次の問いに答えよ。選択した資料に示されたグラフの特徴を述べよ。
武蔵野北・令和5年度・小論文:小問1の分析を含めて、選択したテーマの資料全体から読み取れる課題を解決するために、どんな仕事をするべきか述べよ。現存する仕事でも、あなたが新たに創造した仕事でもよい。また、その仕事への就業又は起業のために、あなたが高校時代、そして大学時代に獲得しておきたい能力・技能等の修得に向けて取り組むべき事柄に関して、学習面と学習以外の学校内外の活動について述べよ。
武蔵野北・令和6年度・小論文:「ICT基盤の高度化とデジタルデータ及び情報の流通に関する調査研究」出典の資料から読み取れる日本の特徴を述べよ。
武蔵野北・令和6年度・小論文:小問1の資料を含む三つの資料を参考に、これからの日本社会で生じ得る、もしくは既に生じている問題を具体的に挙げ、あなたが将来社会のリーダーとしてその問題をどのように解決していくか述べよ。
武蔵野北・令和7年度・作文:2025年以降、提示した資料の通り生産年齢人口が推移すると仮定した場合、将来起こり得る日本の課題について述べよ。ただし、解答する際は、「産業別労働力需要・労働力供給、労働力需給ギャップの推移」のデータと関連付けて述べよ。
武蔵野北・令和7年度・作文:小問1での分析を踏まえて、仮に「外国人の受け入れを増やす」という政策をとった場合、考えられる課題と解決策について、「言語」と「文化」の2点に触れて述べよ。
武蔵野北・令和8年度・小論文:資料2中の図から、2015年から2020年にかけての農地の鳥(7種)の個体数の変化について数値で示すとともに、個体数が変化した背景も踏まえながら、生物多様性についてどのようなことが起こっているといえるか、資料1・資料2を参考に述べなさい。ただし、「里地里山」・「気候」の語句を使用して答えること。
武蔵野北・令和8年度・小論文:資料3・資料4から読み取れる生物多様性と人間のくらしとの関わりにどのような課題があるのかをまとめ、その課題に対して、どのように取り組むのがよいと考えるか、資料1~資料4を参考に、あなた自身の経験や見聞を踏まえて述べなさい。
清瀬・令和4年度・小論文:「スマートフォンやタブレットの利用状況(年齢別)」と「スマートフォンやタブレットを利用しない理由(70歳以上、複数回答)」の二つのグラフから読み取れる特徴を記述する。
清瀬・令和4年度・小論文:「若者の間の情報機器の普及」と「若者にはコミュニケーション能力が不足していると言われていること」について、自身の経験を踏まえて自分の考えを記述する。
清瀬・令和5年度・小論文:「脱プラスチックに関する調査」の二つのグラフから読み取れる特徴を述べる。
清瀬・令和5年度・小論文:脱プラスチック実現のための具体的な働きかけを理由とともに述べる。
清瀬・令和6年度・小論文:「AIにより代替される職業」に関する意識調査結果のグラフと「生成AIによって感じている将来の不安」に関する意識調査結果のグラフから読み取れる特徴を述べる。
清瀬・令和6年度・小論文:AI・生成AIの発展に伴う問題点を挙げ、今後の高校生活でどのように向き合っていくかを述べる。
清瀬・令和7年度・小論文:図には現代日本の農業と食料自給率についてどのようなことが示されているか。どの図から読み取ったか分かるように述べる。
清瀬・令和7年度・小論文:図から、今後の日本の食料事情を推測したとき、どのような問題に直面することが考えられるか。また、その問題への対策には何が挙げられるか。具体例を用いて考えを述べる。
清瀬・令和8年度・小論文:図1(過去の東京都議会議員選挙における年代別投票率)から読み取れる特徴と、図2(令和3年度の東京都議会議員選挙において投票に行かなかった有権者の年代別理由から、主な項目を抜粋したもの)から読み取れる特徴を、それぞれ述べなさい。
清瀬・令和8年度・小論文:あなたは、10歳代から20歳代の人たちの投票率を上げるためには、具体的にどのようなことが必要だと考えますか。また、10歳代から20歳代の人たちの投票率が上がると、社会にどのような良い変化が表れると思いますか。あなたの考えを理由とともに述べなさい。
立川・令和4年度・小論文・普通科小問2は字数制限なし。:ある文章を読んで、次の問いに答えなさい。[問]今後あなたが経験し得る「自由であることの苦しみ」として、どのようなことが考えられるか、課題文の内容を踏まえて具体的に述べ、その上で、筆者の言う「『自由』は人間における最上の価値である。」についてのあなたの考えを述べなさい。その際、論の展開を意識して複数の段落で書くこと。
立川・令和4年度・小論文・普通科小問2は字数制限なし。:与えられた資料等を基に、次の問いに答えなさい。[問1]実験1、実験2それぞれについて、横軸に加熱(照射)点からの物質の位置X、縦軸に温度Tをとって、各物質の温度を棒グラフで表しなさい。棒グラフは解答用紙の点線内を塗りつぶして描きなさい。[問2]カーボンニュートラルへの取り組みの一つとして、マイクロ波の技術を応用するとき、どのようにこの技術を活用できるでしょうか。本文にあるマイクロ波の性質を考慮し、本文中の電子レンジと陶磁器の焼成以外の例を用いて説明しなさい。また、図を参考にしてマイクロ波の技術を日本で利用する場合の課題について、あなたの考えを書きなさい。
立川・令和4年度・小論文・創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。:ある学者の話について次の問いに答えなさい。[問1]あなたの「心の中の夢のタマゴ」を一つ挙げなさい。また、そのことがなぜ「心の中の夢のタマゴ」なのか理由を説明しなさい。[問2]あなたが「立川高校の創造理数科」に合格したら、その「心の中の夢のタマゴ」をどうやってかえそうと考えるか、具体的にあなたの考えを述べなさい。
立川・令和4年度・小論文・創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。:完全数についての説明を読み、次の問いに答えなさい。4番目の完全数を求めなさい。ただし、答えだけでなく、答えを求める過程が分かるように、途中の式や計算なども必ず書きなさい。
立川・令和5年度・小論文・普通科:資料を読み、現代において意見の違いが生じている問題の事例を一つ挙げ、立場の異なる人たちが主張しているそれぞれの意見と、そのように考える理由を示すとともに、解決策を示す。
立川・令和5年度・小論文・普通科:伊勢参宮の旅の歩行距離に関する資料を読み、読み取り問題等に答える。
立川・令和5年度・小論文・創造理数科:資料を読み、現代において意見の違いが生じている問題の事例を一つ挙げ、立場の異なる人たちが主張しているそれぞれの意見と、そのように考える理由を示すとともに、解決策を示す。
立川・令和5年度・小論文・創造理数科:アマガエルの体色変化に関する実験のレポートを読み、課題を3点挙げ、改善策を示す。また、実験の考察を確かめるために、どのような実験を行ったらよいか示す。
立川・令和6年度・小論文・普通科:文章(小熊英二「基礎からわかる論文の書き方」(一部改変))を読み、あなたが探究活動において、「日本アニメの外国への影響」について調査しようとしているとき、本文の内容に沿って調査に適切な主題を設定し、その主題を設定した理由と具体的な調査の方法を述べる。
立川・令和6年度・小論文・普通科:夏季オリンピックが開催された都市と開催年および韓国(大韓民国)、中国(中華人民共和国)のGDP推移を示した資料を読み、夏季オリンピック開催地域について、1956年より前と以後とではどのような違いがあるかを説明する。また、21世紀に開催された夏季オリンピック大会の大陸別割合を計算する。また、韓国(大韓民国)、中国(中華人民共和国)に共通する夏季オリンピック大会開催の経済と国際政治における意味を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:文章(小熊英二「基礎からわかる論文の書き方」(一部改変))を読み、あなたが探究活動において、「日本アニメの外国への影響」について調査しようとしているとき、本文の内容に沿って調査に適切な主題を設定し、その主題を設定した理由と具体的な調査の方法を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:電解質の種類や濃度により、電離の違いを示す値である電離度について述べた文章から、電離している割合を求める過程を説明する。また、グラフの読み取りから中和反応で起こっている物質の変化と電流の流れやすさとの関係を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:4種類の白色未知物質を特定する方法を、提示してある器具や試薬を用いて自由に述べる。特定する手順を追いながら図や表を用いて述べてもよいものとする。また、上記以外の薬品、器具で特定できる方法があれば、それを用いて述べても構わないものとする。
立川・令和7年度・小論文・普通科:レジームシフトに関する文章を読み、(1)は本文の内容を読み取り、環境の変化を矢印で示す。(2)は本文の要約を完成させる。
立川・令和7年度・小論文・普通科:(1)、(2)ともに、漁獲量等の図表から、データを読み取る。
立川・令和7年度・小論文・普通科:(1)はレジームシフトに関する文章の内容を読み取り、適切に数的処理を行う。(2)は問題文の下線部「漁業資源の乱獲」以外の事例を記述する。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:レジームシフトに関する文章を読み、(1)は本文の内容を読み取り、環境の変化を矢印で示す。(2)は本文の要約を完成させる。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:(1)、(2)ともに、漁獲量等の図表から、データを読み取る。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:「海水温度とニシンの成長率」の関係を確かめる方法を記述する。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:(1)はレジームシフトに関連した新たな文章を読み、植物と虫が共存できる理由を述べる。(2)は図の内容を読み取り、個体数の変化を予測する。
立川・令和8年度・小論文・普通科:「ロボットと人間」の文章を読み、「タッチパネルによる注文」方式の問題点を二つ挙げる。
立川・令和8年度・小論文・普通科:「食材に関する詳しい情報を提供」「健康増進のための食事の取り方のアドバイス」をタッチパネル上でどこに提示したらよいか、簡潔な理由とともに選ぶ。
立川・令和8年度・小論文・普通科:2種類のグラフを読み取り、デジタルサービスの利用情報とパーソナルデータ提供についての課題と解決策を述べる。
立川・令和8年度・小論文・普通科:産業用ロボットに関する表を読み取り、数値を算出する。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:「ロボットと人間」の文章を読み、「タッチパネルによる注文」方式の問題点を二つ挙げる。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:「食材に関する詳しい情報を提供」「健康増進のための食事の取り方のアドバイス」をタッチパネル上でどこに提示したらよいか、簡潔な理由とともに選ぶ。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:記録タイマーを用いた重力による加速度(重力加速度)を求める実験についての方法を図等を用いて表し、実験結果についての考察をする。
調布北・令和4年度・小論文:「最初のペンギン」に関する文章を読み、あなたは「不確実な状況」を前にした「最初のペンギン」になるためには、どのようなことが必要だと考えるか、述べなさい。
調布北・令和4年度・小論文:「多様性」に関する文章を読み、「より多様性のある文化を実現する」ために、あなたは具体的にどのような行動が必要だと考えるか、述べなさい。
調布北・令和5年度・小論文:「利他」に関する文章を読み、意見を述べる。
調布北・令和5年度・小論文:特定地点のpHの変化に関するグラフと地図から読み取れることを答えなさい。
調布北・令和5年度・小論文:環境問題に関して、意見を述べる。
調布北・令和6年度・小論文:課題文を読み、本文の内容を踏まえて、コミュニケーションを深めていくための力を付けるには、学校教育においてどのような工夫が必要か述べる。
調布北・令和6年度・小論文・解答欄の大きさに合わせて箇条書きに書く。:都市化率に関して、3種類のグラフから読み取れることを述べる。
調布北・令和6年度・小論文:小問2を踏まえて、東京都の都市化について、どう考えるか述べる。
調布北・令和7年度・小論文:お掃除ロボットと人が互いの強みと弱みを補い合いながら協働することで掃除という目的を達成していく、その関係性はロボットが弱さを隠さず示すことで成立しており、そこに多様性と心地よさが生まれている。ロボットと人のコミュニケーションの大切さを述べている。この文章を読み、本文の内容を踏まえて、コミュニケーションを生み出すためには何が必要であるか、自分の考えを述べる。
調布北・令和7年度・小論文・解答欄の大きさに合わせて、箇条書きで書く。:世界の国々におけるエネルギー起源二酸化炭素排出量とその推移、また、発電量の推移を示す3種類のグラフや表を参考に、読み取れることを述べる。
調布北・令和7年度・小論文:脱炭素社会の実現に向けて、どのような手段が取れると考えるか、自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:課題文(科学に関する内容)を読み、本文を踏まえて、自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:気候変動が日本経済へ与える影響を抑えるために日本ができる政策について自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:資料1と2から読み取れることを三つ書き出す。
調布南・令和4年度・小論文:資料1:「国民1人・1日当たり供給熱量(消費カロリー)」と「PFC熱量比率」、資料2:「品目別自給率」と「国民1人1年あたり消費量の変化」の二つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和4年度・小論文:資料1・2を基に、それぞれの数値の変化に着目して、日本の食生活の変化と食料自給率との関係性を答える。
調布南・令和4年度・小論文:フードロスの取り組みに関する資料3を読み、その取り組みを自分が運営し、広げていくための課題と解決策を考えて答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1「学校内の活動への参加意識と態度」、資料2「学校外の活動への参加や関心」、資料3「社会や政治への関心」の三つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1・3を踏まえ、日本の高校生はどのような特徴があるかを答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料全体を踏まえ、現在の日本の高校生の課題を挙げ、今後どうあるべきかを具体的な解決策を入れて答える。
調布南・令和6年度・小論文:資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和6年度・小論文:石油・石炭・天然ガスを使って発電する場合と原子力を使用しての場合のそれぞれのデメリットを説明する。
調布南・令和6年度・小論文:自分が理想とする日本の発電に使用するエネルギーの割合を考え、提示された資料と同様の棒グラフを作成し、その理由を述べる。
調布南・令和6年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、日本を取り巻く水環境について述べる。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、災害に対する日頃の備えと災害時に高校生が果たすことができる役割について述べる。
調布南・令和7年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップ)とは?
調布南・令和8年度・小論文:4種類の資料から判断できるア~オの各文章について、正誤を答える。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生世代の読書の現状について述べる。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生の読書状況を向上させるために行う取組について述べる。
調布南・令和8年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
豊島・令和4年度・小論文・問題の原因のみを25字以内で述べる設問もあり。:社会情勢に関するグラフ、表を見て問題点を読み取り、改善策を提示する。
豊島・令和4年度・小論文・グラフ、表を読み取り、番号で答える設問もあり。:日本や世界が抱えている問題点等に関するグラフや表及び与えられた文章を踏まえて日本が抱える課題の改善策を提示する。
豊島・令和5年度・小論文・問題の原因のみを100字以内で述べる設問及び図表の読み取りを記号で答える設問もあり。:少子高齢化・農業従事者の減少と新しい産業におけるドローンの役割について論じる。
豊島・令和5年度・小論文・図表の読み取りを記号で答える設問もあり。:日本や世界の状況等に関する図表を読み取り、問題点を指摘する。その上で、日本の未来をどのようにしていくべきかを論じる。
豊島・令和6年度・小論文:資料から社会的な変化を読み取り、山から町に野生動物が下りて来やすくなった背景について根拠を添えて具体的に説明する。
豊島・令和6年度・小論文:野生動物の出没など様々な被害や災害などが発生しているが、その一因に人間の営みが関係していることから、人間と自然の共生において必要なことを述べる。
豊島・令和7年度・小論文・図表の読み取りを記号で答える:睡眠時間についての会話文の空欄を資料から読み取り解答する。
豊島・令和7年度・小論文:中学生の生活習慣について資料から読み取り論ずる。
豊島・令和7年度・小論文:中学生の生活習慣に関する課題を一つ挙げ、その改善策を自分の経験を踏まえて論ずる。
豊島・令和8年度・小論文:「廃プラスチック総排出量」のうち「廃プラスチックを焼却した量」について、資料から割合を読み取り求める。
豊島・令和8年度・小論文:日本の廃プラスチックの輸出について、資料から読み取れることを具体的に述べる。
豊島・令和8年度・小論文:プラスチックの消費者として、日本国内で心掛けるべきことを資料から明記するとともに、その内容を踏まえてあなたができる具体的な取組を述べる。
駒場・令和4年度・作文・資料あり普通科・保健体育科共通問題:図1から読み取れる、企業と学生の能力要素に対する意識の違いについて具体的な例を挙げ、その特徴を述べなさい。
駒場・令和4年度・作文・資料あり普通科・保健体育科共通問題:図1を踏まえて、社会人として多様な人々と仕事をしていくためにはどのような能力要素が大切だと考えるか、理由を含めて答えなさい。また、将来に向けてどのような高校生活を送りたいと考えるか、具体的に述べなさい。
駒場・令和4年度・実技検査・保健体育科:運動能力テスト(柔道・バスケットボール・バレーボール・サッカー・剣道・水泳・陸上競技・体操競技から1種目選択)
駒場・令和5年度・作文・普通科・保健体育科共通問題:資料A・資料Bから、周囲の人たちから高く評価されている理由を記述する。
駒場・令和5年度・作文・普通科・保健体育科共通問題:これからの社会のリーダーとして、大切だと考える資質や能力を二つ挙げ、理由を記す。また、それらの資質や能力を高めるために、どのような高校生活を送りたいと考えるか具体的に述べる。
駒場・令和5年度・実技検査・保健体育科:運動能力テスト柔道・バスケットボール・バレーボール・サッカー・剣道・水泳・陸上競技・体操競技から1種目選択
駒場・令和6年度・作文・保健体育科:文章を読み、スポーツマンシップにのっとったグッドゲームとは何か、与えられた条件を用いて、考えを述べる。
駒場・令和6年度・作文・保健体育科:問1を踏まえ、高校生活でそれぞれどのように役立てたいかを述べる。
駒場・令和6年度・実技検査・保健体育科実技検査は2日目:○運動能力テスト(次の①~⑧より1種目選択)①陸上競技(男女) ②水泳(男女)③体操競技(男女) ④柔道(男女)⑤剣道(男女) ⑥サッカー(男)⑦バレーボール(女) ⑧バスケットボール(男女)
駒場・令和6年度・小論文・普通科理科的分野の問題:振り子の実験レポートのデータを読み、グラフに記入する。
駒場・令和6年度・小論文・普通科理科的分野の問題:データから読み取ったことをもとに、糸の長さと1往復にかかる時間の関係性について示す。
駒場・令和6年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:歴史のレポートのデータを読み、生糸の価格の変化について示す。
駒場・令和6年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料などから読み取れることを踏まえて、生糸の価格変化が生じた理由を示す。
駒場・令和7年度・作文・保健体育科:与えられた文章を読んだ上で、集団において、コミュニケーションは必要であるかどうか、あなたの考えを答えなさい。また、その理由をあなたの経験を基に具体的に述べなさい。
駒場・令和7年度・作文・保健体育科:高校生活で属する学級、部活動などの集団を、あなたはどのような集団にしたいか述べなさい。その際、チームワークの要素を踏まえること。また、そのような集団を作るために、あなたはどのようなことができるか述べなさい。その際、【本校の期待する生徒の姿】を参考にすること。
駒場・令和7年度・実技検査・保健体育科:○運動能力テスト(次の①~⑧より1種目選択)①陸上競技(男女) ②水泳(男女)③体操競技(男女) ④柔道(男女)⑤剣道(男女) ⑥サッカー(男)⑦バレーボール(女) ⑧バスケットボール(男女)
駒場・令和7年度・小論文・普通科理科的分野の問題:植物の体細胞分裂は5つの段階があり、1個の細胞が2個の細胞に分裂することが分かっている。1個の細胞が2個に分裂するまでにかかる時間を仮に20時間とすると、第1段階にかかる時間が一番長く、20時間中18時間であると推測できる。その理由を答えなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科理科的分野の問題:対物レンズを40倍のものに変えて、細胞数を数えたところ192個ではなく12個の細胞が見られた理由を答えなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料1(東京大学における学部学生の女性比率、日本の女性の大学進学率)を基に2002年から2022年までの東京大学学部生の女性比率と日本全国の女性比率を対比して分かることを述べなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料2(日本国憲法第24条)、資料3(『朝日新聞』2024年6月13日東京本社朝刊より作成)、資料4(共働きの夫婦における夫と妻の家事関連時間)を全て踏まえて、「日本の男女平等の現状」について述べなさい。
駒場・令和8年度・作文・保健体育科:集団にはリーダーの役割が必要です。なぜリーダーが必要なのか、資料(生徒会組織図の抜粋)を参考にしてあなたの考えを述べなさい。
駒場・令和8年度・作文・保健体育科:あなたは学校内の集団においてどのような役割を担いたいと考えるか、あなたの経験をもとに具体的に述べなさい。
駒場・令和8年度・実技検査・保健体育科:各専攻種目
駒場・令和8年度・小論文・普通科:問1資料1(水素燃料とガソリンの比較)を参考に、車が走るためのエネルギーを2,200円でどれだけ得られるかを、水素燃料とガソリンについて、それぞれ数値を示して比較しなさい。また、それを踏まえて、水素を「つかう」場合についての水素燃料の現状を説明しなさい。問2水素燃料を普及させるためにはどのようなことが必要か。「つくる」「はこぶ」の二つの観点のうち、どちらか一方を選んで丸を付け、資料2(水素を生産する際の主な原材料と主な化学反応式)、資料3(世界で生産されている水素の主な原材料の割合)、資料4(水素とガソリンの性質の比較)を参考に課題を明確にしながら、あなたの考えを述べなさい。
駒場・令和8年度・小論文・普通科:資料1(日本の政府開発援助(ODA)供与先上位8か国の推移)、資料2(日本の国別原油輸入先の推移)、資料3(日本の主な原油の輸入ルート)を用い、日本の政府開発援助(ODA)供与先と原油輸入先の地域的特徴を説明した上で、日本が政府開発援助(ODA)を行う意義について、特に国際協力と資源の安定供給の観点を踏まえて論じなさい。

期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?

語その語を含む項目を持つ学校数
主体的5校
探究6校
協調2校
リーダー5校
意欲16校
積極16校
自主3校
協働2校
挑戦2校
責任2校

武蔵野北(3項目)

1:学習意欲に富み、十分な学習成果をあげている生徒
2:将来の進学に対する目的意識が明確で、向上心をもって自ら進路を切り開こうとする生徒
3:生徒会活動や部活動、学校行事等にも積極的に参加・貢献し、入学後もこれらの活動に参加・貢献しようとする生徒
※特に推薦選抜においては、将来社会において中心的な役割を担う意欲と、成長しようとする強い意志を有する生徒を求める。

小金井北(4項目)

1:本校の教育方針をよく理解し、志望の動機と将来への目的意識がはっきりしている生徒
2:高い目的意識をもって主体的に粘り強く学習に取り組む意欲をもつ生徒
3:学校行事、部活動、生徒会活動に積極的に取り組み、リーダーシップを発揮することのできる生徒
4:基本的な生活習慣を身に付けており、自己を厳しく律してけじめのある生活を送ることのできる生徒

調布北(4項目)

1:新たな時代をたくましく生きるために、自ら考え行動し、その効果を振り返り改善を図る習慣をもち続ける生徒
2:学業との両立を前提に、学校行事や部活動に参画し、限られた時間の中で最大限の効果を発揮し文武両道を実現する生徒
3:文理を問わず、様々な分野に知的探究心をもち、将来科学技術等の分野で活躍できる生徒
4:失敗を恥じることなく前向きに挑み続け、将来にわたって自ら学ぶ意欲を持続発展していく生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から4までの全てに該当する生徒が望ましい。

保谷(3項目)

1:大学進学をはじめ、自らの進路についてよく考え、主体的に学習に取り組む生徒
2:本校志望の意志が強く、学習と部活動や生徒会活動、委員会活動及び学校行事が両立でき、かつ、それらに積極的に取り組むことができる生徒
3:本校の教育目標と教育内容、伝統と校風をよく理解し、ルール・マナーをしっかりと守る心構えのある生徒
※特に推薦選抜においては、1から3までを満たし、国公立大学及び難関大学への現役合格を目指して努力し続ける生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式野球(男)、サッカー(男)、ソフトボール(女)、バスケットボール、バレーボール(女)、ハンドボールに優れた技能と意欲をもち、入学後3年間を通して学習と当該部活動を両立できる生徒が望ましい。

井草(4項目)

1:学習意欲に富み、自らの目標に向けて学業に励むとともに、高い教養を身に付けようとする生徒
2:学校行事や部活動等の特別活動に積極的に参加し、自主・自律の精神を磨こうとする生徒
3:志を高くもち、失敗にくじけず、物事に前向きに取り組む意欲をもつ生徒
4:異文化に興味と関心をもち、国際理解教育に積極的に取り組む意欲をもつ生徒

小平(5項目)

1:働きかけに応じて、自ら考え行動しようとする前向きさをもつ生徒
2:他者を尊重し、協働的に物事に取り組む姿勢をもつ生徒
3:英語やICT、国際理解に関心をもち、視野を広げようとする生徒
4:言語力の向上や探究的な学びに積極的に取り組む意欲をもつ生徒
5:文理の枠を超えて学び、多面的に課題を考える意欲をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、上記の1から5までの全てに該当する生徒が望ましい。

府中(5項目)

1:本校を志望する意志が強く、基本的な生活習慣が確立している生徒
2:自分の進路に対する明確な目的意識を持ち、学習に積極的に取り組み、またその成果が十分に期待できる生徒
3:生徒会活動(生徒会役員、クラス・委員会委員長など)、部活動(都大会出場など)、芸術、地域スポーツ等の活動に積極的に取り組み、高校入学後も発展的に継続する意欲がある生徒
4:資格・検定(英語技能検定など)の取得を目標に努力し、高校入学後も上級の資格・検定取得に積極的に取り組む生徒
5:自分と異なる考えを持つ人たちともコミュニケーションをとり、日常生活や特別活動においてリーダーシップを発揮できる生徒

調布南(3項目)

1:学習活動、学校行事、生徒会活動、部活動等において、中学校で自主的・積極的に活動してきた生徒、又は高校でその意志のある生徒
2:何事にも積極的に取り組む中で、自ら課題を見付け、解決していく中で自信をつかみたいと思っている生徒
3:『あいさつと笑顔』を大切にでき、コミュニケーションが取れる生徒
※特に推薦選抜においては、リーダーとしての経験があり、何事にも頑張れる生徒を期待しています。

清瀬(5項目)

1:学習活動に目的意識をもって努力し、主体的に学習に取り組むことができる生徒
2:将来の生き方や進路に関して常に考え、進路目標実現に向けて努力して、自らを高めることができる生徒
3:部活動、生徒会活動や学校行事に継続して積極的に取り組む意志をもち、責任を果たすことができる生徒
4:各種のボランティア活動等に積極的に参加し、社会貢献を果たそうとする姿勢・意欲をもつことができる生徒
5:社会生活の基本が身に付いており、ルールを守り自己に厳しくけじめのある学校生活を送ることができる生徒
※特に推薦選抜においては、学習状況が良好で、諸活動で中心的役割を果たした実績のある生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式野球、ソフトテニスに優れた能力をもち、3年間部活動と勉強を意欲的に両立させる生徒が望ましい。

国立(3項目)

Critical Thinking(C1):教科学習をはじめ、部活動や生徒会活動においても、既存の情報をうのみにせず、真意を疑い、物事の本質を問い続けながら粘り強く考えようとする生徒
Creative Thinking(C2):自らの持つ知識同士のつながりや、他者の持っている知識とのつながりによって、多方面において新たな発想をしようとする生徒
Collaboration(C3):個人それぞれが他者と協働し、自己の弱みについては補完し、強みについてはさらに発展させようとする生徒

国分寺(4項目)

1:全教科にわたって学習成績が優秀であり、更に自ら深く学ぼうとする意欲のある生徒
2:大学等への進学希望について強い意志をもち、高い志望を掲げ努力することができる生徒
3:他者を思いやり、他者と協力しながら優れたリーダーとして行動できる生徒
4:部活動、生徒会活動、学校行事や学外活動等に積極的に取り組んだ生徒
※特に推薦選抜では、上記の項目において、難関大学への現役合格を目指して高い目的意識をもち、努力できる生徒が望ましい。

立川(4項目)

1:学業成績が極めて良好で、本校の普通科の教育課程を理解し、入学後も意欲的に学習に取り組むことができる生徒
2:難関国公立大学進学への意欲等将来の進路実現に向けて、高い志を掲げ、継続して努力することができる生徒
3:自らの行動に自覚と責任をもち、中学校において、学習と特別活動等を両立させてきた実績がある生徒
4:探究的な姿勢をもち、自ら課題を見付け、その解決策を見いだすような取り組みができ、何にでも興味をもち、自分のこととして物事を捉えることができる生徒
※特に推薦選抜においては、次のような特性をもつ生徒が望ましい。 (1) コミュニケーション能力や論理的思考力、表現力等に優れ、積極的であり、様々な場面でリーダーシップを発揮できる生徒 (2) 自主的・計画的な学習習慣が身に付いており、入学後も継続して努力し、高い志をもち、自分を高める環境を求め続ける生徒

桜町(5項目)

1:明るく穏やかで、地域を大切にする校風、教育目標・内容に共感し、入学の意志の固い生徒
2:集団生活のルールとマナーを守ることができ、他の人を思いやる心をもった生徒
3:各種行事、委員会・生徒会活動、部活動や本校独自の中国との交流等、特別活動に対しても積極的に取り組み、学校生活を充実させるよう取り組める生徒
4:大学進学等、将来への目的意識をもち、本校での学習を自らの進路実現に生かそうと努力できる生徒
5:学習態度が良好であり、入学後も基礎学力の充実と国際理解教育等、発展的な学習に自ら取り組める生徒
※特に推薦選抜においては、以下(1)から(3)までのいずれかに対して意欲をもつ生徒が望ましい。 (1) ボランティア活動の経験 (2) 資格の取得、検定の合格 (3) 得意教科や興味関心がある分野への継続的な努力・成績の伸長

国際(10項目)

1:国際学科を志望する目的意識が明確である生徒
2:国際学科に関する興味・関心をもち、すすんで学習する意欲を有する生徒
3:協調性に富み、豊かな人間性を有する生徒
4:学校内外の活動に自主的・積極的に取り組んでいる生徒
5:学習成績が良好であり、特に外国語の成績が優れている生徒
1:国際バカロレアコースを志望する明確な目標を有し、国際社会への貢献を念頭に置いて、海外大学進学に挑戦する強い意志がある生徒
2:国際バカロレアコースでの学びに対して、自らすすんで学ぶ意欲と探究心を有し、困難な課題にも勇気をもって取り組む生徒
3:協調性や相手を思いやる心をもち、他者との意見や考えの違いを積極的に理解しようとするなど、豊かな人間性を有する生徒
4:幅広い視野を身に付けようとする意識や心身を鍛えようとする意欲をもち、学校内外の活動に自主的・積極的に取り組んでいる生徒
5:全ての教科の学習成績が良好で、英検2級から準1級程度に相当する英語の力を有する生徒
※特に推薦選抜においては、上記1、2、4の全てに該当する生徒が望ましい。
〔国際バカロレアコース〕
本コースは、一部の科目を除いて英語で学び、国際的に認められる大学進学資格を取得して海外大学進学を目指すコースです。国際社会の様々な場面において英語で諸外国の人々と議論し、リーダーとして活躍できる生徒の育成を目指しています。

豊島(3項目)

1:大学進学をはじめ将来への目的意識をもち、その達成に向けて学習意欲をもって本校で努力しようとする生徒
2:得意教科の発展的な学習に主体的に取り組んできた生徒及び資格・検定への取り組みに意欲がある生徒
3:部活動・生徒会活動等に積極的に取り組んできた生徒及びこれから取り組もうとする生徒で、特に様々な活動の中でリーダーとしての経験がある生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から3までに該当するほか、次の①から③までに該当する生徒が望ましい。①全ての教科・科目に興味をもって取り組み、主体性と自学自習ができる強い自立心がある。②読解力や論理的な思考力、表現力がある。③礼儀正しく規範意識があり、学習意欲とコミュニケーション能力がある。

千早(6項目)

1:ビジネスコミュニケーション科の特色を十分に理解し、本校を第一志望とする生徒
2:お互いを認め合い、理解し合い、相手の立場でコミュニケーションを図ることができる生徒
3:英語とビジネスに強い興味・関心をもち、広い視野をもって主体的な学習を継続する生徒
4:将来の進路について真剣に考え、その実現に向けて意欲的に挑戦し、大学進学を目指す生徒
5:学校行事、生徒会活動、部活動、社会貢献活動等に積極的に参加する生徒
6:友人や教職員と共に、学校の良き校風を継承し、新たな歴史をつくり上げようとする生徒
※特に推薦選抜においては、面接で英語・ビジネス・大学進学への関心を示すことが望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」を、英語について実施する。

駒場(3項目)

1:難関国公立大学進学等、将来への高い志をもって具体的な目的意識のもと、学習生活に取り組む生徒
2:部活動、生徒会活動、学校生活等の特別活動、ボランティア活動等に積極的に取り組んできた生徒で、入学後もいろいろな場面で活躍が期待できる生徒
3:総合的な学習の時間等において、はっきりとした問題意識や目的意識をもって意欲的に取り組んできた生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から3までにおいて、高い意識をもって取り組む意欲のある生徒が望ましい。

昭和(5項目)

1:将来の進路に対して明確な目的意識をもち、その実現に向けて意欲的にチャレンジすることができる生徒
2:各教科や総合的な探究の時間等において自ら課題意識をもって取り組み、優秀な学業成績を収めることができる生徒
3:生徒会活動やホームルーム活動、学校行事に積極的に取り組むことができる生徒。また、そのためにリーダーシップを発揮することができる生徒
4:部活動に積極的に参加し、心身を磨き協調性や忍耐力を育み、目標に向けて努力する姿勢を貫くことができる生徒
5:向上心をもち、家庭学習を継続的に行うことができる生徒

日野台(4項目)

1:意欲的に学習に取り組み、教科の成績が優れている生徒
2:難関大学進学等の目的意識をもち、入学後もその実現に向け継続的に努力することができる生徒
3:部活動、生徒会活動、奉仕活動等のいずれかに熱心に参加し、入学後も継続的な行動ができる生徒
4:社会生活を円滑に送るためのマナーを身に付けている生徒
※特に推薦選抜においては、リーダーシップを発揮して、高い次元で文武両道を実践できる生徒が望ましい。

新宿(4項目)

1:学習成績が優秀であり、入学後も学習に対する向上心をもち、難関大学への進学を目指す生徒
2:社会や自然に対する幅広い知的興味や探究心をもち、自ら学び、自ら考え、判断し、表現できることを目指す生徒
3:挨拶・時間厳守・人の話を聴くこと・きちんとした服装や頭髪等、集団の一員としてのマナーを身に付けている生徒
4:部活動や生徒会・委員会活動及び奉仕活動等に積極的に取り組んだ経験をもち、学習との両立を前提に、高校生活においても様々な分野で活躍することに意欲をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、本校入学後も上記の項目において、リーダーとしての役割を果たすことに意欲をもつ生徒が望ましい。

束を横断した事実の整理は?

比較の事実・推薦注記
最短距離は武蔵野北の2.39km、最長は新宿の14.66km(差12.27km)
調査書比重の最大は井草・普通科の50%、最小は駒場・保健体育の25.71%
調査書比重50%未満の学校: 駒場
自校作成: 国分寺、国立、国際、新宿、立川
傾斜: 千早、国際、小平
学力検査なし(エンカレッジ行): なし
算出基礎の件数: 評定=23
第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6)
井草/普通科: 1.24−2.13=−0.89(令和8−令和4)
保谷/普通科: 1.44−1.49=−0.05(令和8−令和4)
千早/ビジネスコミュニケーション: 1.11−1.48=−0.37(令和8−令和4)
国分寺/普通科: 1.62−1.70=−0.08(令和8−令和4)
国立/普通科: 1.31−1.65=−0.34(令和8−令和4)
国際/国際: 2.03−2.60=−0.57(令和8−令和4)
小平/外国語: 1.45−1.89=−0.44(令和8−令和4)
小平/普通科: 1.50−1.45=+0.05(令和8−令和4)
小金井北/普通科: 1.62−1.40=+0.22(令和8−令和4)
府中/普通科: 1.63−1.79=−0.16(令和8−令和4)
新宿/普通科: 2.21−2.36=−0.15(令和8−令和4)
日野台/普通科: 1.46−1.39=+0.07(令和8−令和4)
昭和/普通科: 1.87−1.89=−0.02(令和8−令和4)
桜町/普通科: 1.13−1.08=+0.05(令和8−令和4)
武蔵野北/普通科: 1.49−1.39=+0.10(令和8−令和4)
清瀬/普通科: 1.20−1.37=−0.17(令和8−令和4)
立川/創造理数: 4.15−4.59=−0.44(令和8−令和4)
立川/普通科: 1.47−1.28=+0.19(令和8−令和4)
調布北/普通科: 1.73−1.72=+0.01(令和8−令和4)
調布南/普通科: 1.49−1.90=−0.41(令和8−令和4)
豊島/普通科: 2.12−2.04=+0.08(令和8−令和4)
駒場/保健体育: 1.21−1.46=−0.25(令和8−令和4)
駒場/普通科: 2.08−1.38=+0.70(令和8−令和4)
推薦注記国際/国際: *1 個人面接で1分程度の「自己PR」を行う
推薦注記駒場/保健体育: *1 運動能力テスト
学科武蔵野北: 普通科
学科小金井北: 普通科
学科調布北: 普通科
学科保谷: 普通科
学科井草: 普通科
学科小平: 普通科・外国語
学科府中: 普通科
学科調布南: 普通科
学科清瀬: 普通科
学科国立: 普通科
学科国分寺: 普通科単位制
学科立川: 普通科・創造理数
学科桜町: 普通科
学科国際: 国際・国際(国際バカロレアコース)
学科豊島: 普通科
学科千早: ビジネスコミュニケーション
学科駒場: 普通科・保健体育
学科昭和: 普通科
学科日野台: 普通科
学科新宿: 普通科単位制

束の学校ページと共通ページへのリンクは?

令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?

令和8年度一般倍率学校・学科
4.15倍立川・創造理数
2.21倍新宿・普通科
2.12倍豊島・普通科
2.08倍駒場・普通科
2.03倍国際・国際
1.87倍昭和・普通科
1.73倍調布北・普通科
1.63倍府中・普通科
1.62倍国分寺・普通科、小金井北・普通科
1.50倍小平・普通科
1.49倍武蔵野北・普通科、調布南・普通科
1.47倍立川・普通科
1.46倍日野台・普通科
1.45倍小平・外国語
1.44倍保谷・普通科
1.31倍国立・普通科
1.24倍井草・普通科
1.21倍駒場・保健体育
1.20倍清瀬・普通科
1.13倍桜町・普通科
1.11倍千早・ビジネスコミュニケーション
比較項目集計結果
小論文実施校の推薦検査構成の字数指定は作文:101~120字・160~200字・240~300字・320~400字・441~500字・60字以内又は60字程度・80~120字、小論文:200字以内又は200字程度(7校)・400字以内又は400字程度(7校)・150字以内又は150字程度(6校)・320~400字(5校)・300字以内又は300字程度(4校)・100字以内又は100字程度(3校)・160~200字(3校)・30字以内又は30字程度(3校)・100~120字(2校)・120~150字(2校)・180字以内又は180字程度(2校)・240~300字(2校)・250字以内又は250字程度(2校)・30~40字(2校)・360~400字(2校)・400~500字(2校)・40~50字(2校)・50字(2校)・500字以内又は500字程度(2校)・500~600字(2校)・540~600字(2校)・550~600字(2校)・60字以内又は60字程度(2校)・600字以内又は600字程度(2校)・80~100字(2校)・(1)字数不問・(2)200・1 80・101~120字・101~125字・101~150字・120字以内又は120字程度・120~200字・130字以内又は130字程度・140~160字・141~200字・150~200字・151~200字・15~25字・160~240字・175~200字・175~225字・180~260字・200~250字・201~250字・2120字以内又は2120字程度・220~240字・25字以内又は25字程度・250~300字・25~35字・260~340字・261~300字・280~340字・3180字以内又は3180字程度・320~360字・320~380字・321~400字・350字以内又は350字程度・361~400字・3行程度・400~480字・420字以内又は420字程度・441~500字・450字以内又は450字程度・451~500字・4行程度・50~60字・50~70字・600~800字・60~80字・65~75字・80字以内又は80字程度・80~120字・81~140字・90字以内又は90字程度・90~120字・制限なし・問1 ―問2 200・問1 ―問2 400・問1 ―問2 ―・問1は数値を解答。問2(1)はグラフを作成。問2(2)は10m、20m、30mごとの時間の記入とその理由を説明する。理由記入欄は14×8cm程度の枠内に自由記述。・字数制限なし・選択肢、面接等:175~200字・360~400字・540~600字です。

比較から分かる事実は?

小論文のテーマは244件を収録し、年度ごとの件数は令和4年度が38件、令和5年度が46件、令和6年度が51件、令和7年度が55件、令和8年度が54件です。

小論文の課題は対象のすべての学校で記録されています。

小論文の最初の収録年は令和4年度、最後は令和8年度で、両端の課題件数は38件と54件です。

小論文の時間指定を5年度分合わせると50分202件、60分42件になります。

小論文で多くの学校に現れる字数条件は200字以内又は200字程度が7校、400字以内又は400字程度が7校、150字以内又は150字程度が6校です。

小論文の課題原文に含まれる語を件単位で数えると「実験」6件、「経験」6件、「読み」120件、「読む」2件、「資料」79件になります。

令和4年度の小論文課題を原文中の語で分けた内訳は経験2件、読み13件、読み・資料9件、資料3件です。

令和8年度の小論文課題を原文中の語で分けた内訳は実験2件、読み17件、読み・資料6件、資料12件です。

同じ学校群のテーマ表には小論文のほかに作文17件、実技検査5件、集団討論3件も載っています。

出典一覧

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