昭和高校は武蔵境駅から何km?
武蔵境駅から昭和高校まで直線14.07kmです(都立高校入試の仕組み)。
昭和高校の推薦の配点は?
昭和の推薦の調査書比重は50%で、15km圏69校のうち60校が同率であり、普通科の調査書は500÷1000×100=50です。
| 学科 | 推薦の募集人員の割合 | 調査書の満点 | 個人面接の満点 | 集団討論の満点 | 面接・集団討論合算の満点 | 小論文・作文の満点 | 実技検査の満点 | 口頭試問の満点 | 調査書の算出基礎 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 普通科 | 20% | 500点 | 200点 | この資料では未収録 | この資料では未収録 | 小論文300点 | この資料では未収録 | この資料では未収録 | 評定 |
| 学科 | 検査・資料 | 満点の計算 | 総満点に対する割合 |
|---|---|---|---|
| 普通科 | 調査書 | 500÷1000×100 | 50% |
| 普通科 | 個人面接 | 200÷1000×100 | 20% |
| 普通科 | 小論文 | 300÷1000×100 | 30% |
昭和高校の一般の比率と教科は?
昭和の一般は普通科は国数英社理・7:3・共通問題です。
| 学科 | 検査教科 | 比率 | 傾斜配点 | 問題作成 |
|---|---|---|---|---|
| 普通科 | 国数英社理 | 7:3 | なし | 共通問題 |
昭和高校の倍率の推移は?
昭和の令和8年度一般倍率は普通科が1.87倍で、推薦倍率はこの資料では未収録です。
一般(第一次募集・分割前期)
| 年度 | 選抜区分 | 学科 | 募集人員 | 最終応募人員 | 最終応募倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和4年度 | 一般(第一次募集・分割前期) | 普通科 | 254人 | 481人 | 1.89倍 |
| 令和5年度 | 一般(第一次募集・分割前期) | 普通科 | 253人 | 478人 | 1.89倍 |
| 令和6年度 | 一般(第一次募集・分割前期) | 普通科 | 252人 | 379人 | 1.50倍 |
| 令和7年度 | 一般(第一次募集・分割前期) | 普通科 | 252人 | 392人 | 1.56倍 |
| 令和8年度 | 一般(第一次募集・分割前期) | 普通科 | 252人 | 472人 | 1.87倍 |
| 学校 | 学科 | 募集人員 | 最終応募人員 | 最終応募倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 昭和 | 普通科 | 252人 | 472人 | 1.87倍 |
| 立川 | 創造理数 | 34人 | 141人 | 4.15倍 |
| 立川 | 普通科 | 220人 | 323人 | 1.47倍 |
| 日野台 | 普通科 | 241人 | 353人 | 1.46倍 |
| 上水 | 普通科 | 188人 | 279人 | 1.48倍 |
昭和高校が期待する生徒の姿は?
昭和は、次の5項目を挙げています。
本校は生徒の高い進学希望の実現に向けてキャリア教育を重視した進路指導を行っています。「自治・自律」の精神を重んじる校風の下、人間として調和の取れた生徒の育成を目指しています。中学校では、学業成績が優秀であり、入学後も心身ともに健康的な生活を送り、次の1から5までに該当する生徒を望みます。
1:将来の進路に対して明確な目的意識をもち、その実現に向けて意欲的にチャレンジすることができる生徒
2:各教科や総合的な探究の時間等において自ら課題意識をもって取り組み、優秀な学業成績を収めることができる生徒
3:生徒会活動やホームルーム活動、学校行事に積極的に取り組むことができる生徒。また、そのためにリーダーシップを発揮することができる生徒
4:部活動に積極的に参加し、心身を磨き協調性や忍耐力を育み、目標に向けて努力する姿勢を貫くことができる生徒
5:向上心をもち、家庭学習を継続的に行うことができる生徒
昭和高校の推薦テーマと字数・時間は?
昭和の推薦テーマは10件で、令和8年度は小論文です。
| 年度 | 検査の種類 | 小問欄 | 字数・時間・注記(資料の表記) |
|---|---|---|---|
| 令和4年度 | 小論文 | 小問1 | 字数欄:150/時間欄:50分 |
| 令和4年度 | 小論文 | 小問2 | 字数欄:450/時間欄:50分 |
| 令和5年度 | 小論文 | 小問1 | 字数欄:350/時間欄:50分 |
| 令和5年度 | 小論文 | 小問2 | 字数欄:250/時間欄:50分 |
| 令和6年度 | 小論文 | 小問1 | 字数欄:200/時間欄:50分 |
| 令和6年度 | 小論文 | 小問2 | 字数欄:400/時間欄:50分 |
| 令和7年度 | 小論文 | 小問1 | 字数欄:200/時間欄:50分 |
| 令和7年度 | 小論文 | 小問2 | 字数欄:300/時間欄:50分 |
| 令和8年度 | 小論文 | 小問1 | 字数欄:200/時間欄:50分 |
| 令和8年度 | 小論文 | 小問2 | 字数欄:300/時間欄:50分 |
令和4年度・小論文・小問1・―:地球温暖化に関するデータを読み取り、文章にまとめる。
令和4年度・小論文・小問2・―:地球温暖化対策の方法について図から読み取ったことを基に、課題と効果を述べる。
令和5年度・小論文・小問1・―:SNSの投稿について文章を読み、グラフから分かることを述べる。
令和5年度・小論文・小問2・―:図を参考に立場の違いについて述べる。
令和6年度・小論文・小問1・―:スマートデバイスの所有率の推移等のグラフから読み取れる読書活動の変化とその背景について述べる。
令和6年度・小論文・小問2・―:本とスマートデバイスを利用した読書の特徴とそれを踏まえた今後の高校生にふさわしい読書活動について述べる。
令和7年度・小論文・小問1・―:(1)多数決、決選投票付き多数決、ボルダルールの各方法で投票を行ったとき、クラスの複数の企画の中から最終的に選ばれる企画を回答する。(2)ボルダルールの特徴を、多数決と比較して述べる。
令和7年度・小論文・小問2・―:集団として意見を集約する際に重視する事と方法について具体例を挙げて述べる。
令和8年度・小論文・小問1・―:資料から、日本の「カロリーベース食料自給率」の値を求めた上で、その変化の理由について述べる。
令和8年度・小論文・小問2・―:日本の食料自給率の変化が、「SDGs」の達成に与える影響と、その影響を踏まえ私たちがすべきことについて述べる。
昭和高校が入っている比較ページは?
昭和は、次の比較ページに含まれます。
- 武蔵境駅から11-15kmの普通科の比較(選び方: 武蔵境駅から直線距離が11-15kmの範囲にあり、学科に普通科を含む学校)
- 推薦で小論文を課す学校の比較(選び方: 令和8年度の推薦テーマで小論文を課す学校)
- 武蔵境駅から11-15kmの都立高校の比較(選び方: 武蔵境駅から直線距離が11-15kmの範囲にある学校(学科を問わない))
- 令和8年度一般の最終応募倍率の一覧(選び方: 武蔵境駅から15km以内の69校について、令和8年度一般(第一次募集・分割前期)の最終応募倍率を学科別に高い順)