武蔵境駅から5-8kmの普通科の比較|都立高校入試

この頁の数字は、出典に挙げた都教委の公表資料26件を2026年10月17日に公開されている版と照合しています。

この比較ページの学校の選び方は?

武蔵境駅からの直線距離が5-8kmで普通科を含む学校を、14校まとめた比較です。選び方は「武蔵境駅から直線距離が5-8kmの範囲にあり、学科に普通科を含む学校」です。

束の学校の比較表の読み方は?

学校学科距離km推薦枠%調査書面接作文/小論文集団討論面接・集団討論(合算)一般比率検査教科傾斜自校作成
保谷普通科5.0120%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
西普通科5.6720%360点この資料では未収録作文300点この資料では未収録240点7:3国数英社理(国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
井草普通科5.6820%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
府中東普通科5.6922%450点250点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
小平南普通科6.3020%450点240点作文210点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
神代普通科6.3120%450点150点作文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
小平普通科6.4020%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
府中普通科6.4220%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
調布南普通科6.4920%500点この資料では未収録小論文200点この資料では未収録300点7:3国数英社理なし共通問題
久留米西普通科7.1920%500点300点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
芦花普通科単位制7.3420%400点200点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
豊多摩普通科7.8120%500点250点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
杉並普通科7.9620%500点250点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
清瀬普通科7.9820%450点220点小論文230点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題

倍率の5年比較表の読み方は?

学校学科前年度倍率次年度倍率差(次年度−前年度)
久留米西普通科令和4年度1.05倍令和5年度1.22倍+0.17
久留米西普通科令和5年度1.22倍令和6年度1.08倍−0.14
久留米西普通科令和6年度1.08倍令和7年度1.18倍+0.10
久留米西普通科令和7年度1.18倍令和8年度0.90倍−0.28
井草普通科令和4年度2.13倍令和5年度1.62倍−0.51
井草普通科令和5年度1.62倍令和6年度1.91倍+0.29
井草普通科令和6年度1.91倍令和7年度1.44倍−0.47
井草普通科令和7年度1.44倍令和8年度1.24倍−0.20
保谷普通科令和4年度1.49倍令和5年度1.43倍−0.06
保谷普通科令和5年度1.43倍令和6年度1.70倍+0.27
保谷普通科令和6年度1.70倍令和7年度1.40倍−0.30
保谷普通科令和7年度1.40倍令和8年度1.44倍+0.04
小平普通科令和4年度1.45倍令和5年度1.35倍−0.10
小平普通科令和5年度1.35倍令和6年度1.40倍+0.05
小平普通科令和6年度1.40倍令和7年度1.41倍+0.01
小平普通科令和7年度1.41倍令和8年度1.50倍+0.09
小平南普通科令和4年度1.81倍令和5年度1.55倍−0.26
小平南普通科令和5年度1.55倍令和6年度1.64倍+0.09
小平南普通科令和6年度1.64倍令和7年度1.30倍−0.34
小平南普通科令和7年度1.30倍令和8年度1.43倍+0.13
府中普通科令和4年度1.79倍令和5年度2.02倍+0.23
府中普通科令和5年度2.02倍令和6年度1.90倍−0.12
府中普通科令和6年度1.90倍令和7年度1.38倍−0.52
府中普通科令和7年度1.38倍令和8年度1.63倍+0.25
府中東普通科令和4年度1.48倍令和5年度1.45倍−0.03
府中東普通科令和5年度1.45倍令和6年度1.50倍+0.05
府中東普通科令和6年度1.50倍令和7年度1.26倍−0.24
府中東普通科令和7年度1.26倍令和8年度1.30倍+0.04
杉並普通科令和4年度1.16倍令和5年度1.50倍+0.34
杉並普通科令和5年度1.50倍令和6年度1.69倍+0.19
杉並普通科令和6年度1.69倍令和7年度1.28倍−0.41
杉並普通科令和7年度1.28倍令和8年度1.41倍+0.13
清瀬普通科令和4年度1.37倍令和5年度1.09倍−0.28
清瀬普通科令和5年度1.09倍令和6年度1.39倍+0.30
清瀬普通科令和6年度1.39倍令和7年度1.20倍−0.19
清瀬普通科令和7年度1.20倍令和8年度1.20倍+0.00
神代普通科令和4年度2.11倍令和5年度1.92倍−0.19
神代普通科令和5年度1.92倍令和6年度1.81倍−0.11
神代普通科令和6年度1.81倍令和7年度1.98倍+0.17
神代普通科令和7年度1.98倍令和8年度1.68倍−0.30
芦花普通科令和4年度1.93倍令和5年度1.97倍+0.04
芦花普通科令和5年度1.97倍令和6年度2.07倍+0.10
芦花普通科令和6年度2.07倍令和7年度2.02倍−0.05
芦花普通科令和7年度2.02倍令和8年度1.46倍−0.56
西普通科令和4年度1.74倍令和6年度1.70倍−0.04
西普通科令和6年度1.70倍令和7年度1.62倍−0.08
西普通科令和7年度1.62倍令和8年度1.52倍−0.10
調布南普通科令和4年度1.90倍令和5年度2.05倍+0.15
調布南普通科令和5年度2.05倍令和6年度1.73倍−0.32
調布南普通科令和6年度1.73倍令和7年度1.67倍−0.06
調布南普通科令和7年度1.67倍令和8年度1.49倍−0.18
豊多摩普通科令和4年度2.10倍令和5年度1.94倍−0.16
豊多摩普通科令和5年度1.94倍令和6年度1.87倍−0.07
豊多摩普通科令和6年度1.87倍令和7年度2.13倍+0.26
豊多摩普通科令和7年度2.13倍令和8年度1.66倍−0.47
学校学科令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度
久留米西普通科1.05倍1.22倍1.08倍1.18倍0.90倍
井草普通科2.13倍1.62倍1.91倍1.44倍1.24倍
保谷普通科1.49倍1.43倍1.70倍1.40倍1.44倍
小平普通科1.45倍1.35倍1.40倍1.41倍1.50倍
小平南普通科1.81倍1.55倍1.64倍1.30倍1.43倍
府中普通科1.79倍2.02倍1.90倍1.38倍1.63倍
府中東普通科1.48倍1.45倍1.50倍1.26倍1.30倍
杉並普通科1.16倍1.50倍1.69倍1.28倍1.41倍
清瀬普通科1.37倍1.09倍1.39倍1.20倍1.20倍
神代普通科2.11倍1.92倍1.81倍1.98倍1.68倍
芦花普通科1.93倍1.97倍2.07倍2.02倍1.46倍
西普通科1.74倍この資料では未収録1.70倍1.62倍1.52倍
調布南普通科1.90倍2.05倍1.73倍1.67倍1.49倍
豊多摩普通科2.10倍1.94倍1.87倍2.13倍1.66倍

推薦の応募倍率の推移は?

推薦の応募倍率この資料では未収録

推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?

  • 作文/令和4年度→9校
  • 作文/令和5年度→9校
  • 作文/令和6年度→9校
  • 作文/令和7年度→8校
  • 作文/令和8年度→8校
  • 小論文/令和4年度→5校
  • 小論文/令和5年度→5校
  • 小論文/令和6年度→5校
  • 小論文/令和7年度→6校
  • 小論文/令和8年度→6校
  • 集団討論/令和6年度→2校
  • 集団討論/令和7年度→2校
  • 集団討論/令和8年度→2校
数えた語: 経験・読む・読み・資料・実験(原文に出る語を機械的に数えた)。
学校年度検査の種類字数欄時間欄学科注記原文に出る語
久留米西令和4年度作文60050分—該当なし
久留米西令和5年度作文60050分—経験
久留米西令和6年度作文60050分—経験
久留米西令和7年度作文60050分—経験
久留米西令和8年度作文60050分—経験
井草令和4年度小論文160~20060分—読み
井草令和4年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和5年度小論文160~20060分—読み
井草令和5年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和6年度小論文160~20060分—読み
井草令和6年度小論文320~40060分—経験
井草令和7年度小論文160~20060分—読み
井草令和7年度小論文320~40060分—該当なし
井草令和8年度小論文160~20060分—読み
井草令和8年度小論文320~40060分—該当なし
保谷令和4年度作文600~80050分—経験
保谷令和5年度作文600~80050分—該当なし
保谷令和6年度作文600~80050分—該当なし
保谷令和7年度小論文30~4050分—読み
保谷令和7年度小論文40~5050分—該当なし
保谷令和7年度小論文40~5050分—資料
保谷令和7年度小論文320~40050分—該当なし
保谷令和8年度小論文30~4050分—読み
保谷令和8年度小論文30~4050分—読み
保谷令和8年度小論文30~4050分—該当なし
保谷令和8年度小論文320~40050分—該当なし
小平令和4年度小論文60050分—読み・資料
小平令和5年度小論文60050分—読み・資料
小平令和6年度小論文60050分—読み・資料
小平令和7年度小論文20050分—資料
小平令和7年度小論文40050分—該当なし
小平令和8年度小論文20050分—読み・資料
小平令和8年度小論文40050分—該当なし
小平南令和4年度作文60050分題名、氏名は書かずに1行目から書きなさい。また、書き出しや改行の際の空欄、、や。や「などもそれぞれ字数に数えなさい。該当なし
小平南令和5年度作文60050分—該当なし
小平南令和6年度作文60050分—該当なし
小平南令和7年度作文60050分—該当なし
小平南令和8年度作文60050分—該当なし
府中令和4年度小論文20050分—該当なし
府中令和4年度小論文40050分—該当なし
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和5年度小論文20050分—読み
府中令和6年度小論文3050分一つ30字以内読み
府中令和6年度小論文20050分—読み
府中令和6年度小論文20050分—該当なし
府中令和7年度小論文30050分—読み・資料
府中令和7年度小論文10050分—読み
府中令和7年度小論文15050分—読み
府中令和8年度小論文18050分—読み
府中令和8年度小論文1 80・2120・318050分—読み
府中東令和4年度作文60050分—経験
府中東令和5年度作文550~60050分—経験
府中東令和6年度作文550~60050分—該当なし
府中東令和7年度作文550~60050分—該当なし
府中東令和8年度作文550~60050分—該当なし
杉並令和4年度作文540~60050分—該当なし
杉並令和5年度作文540~60050分—該当なし
杉並令和6年度作文540~60050分—該当なし
杉並令和7年度作文540~60050分—該当なし
杉並令和8年度作文540~60050分(※)「採用と大学改革への期待に関するアンケート結果」(令和4年1月18日)経験
清瀬令和4年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和4年度小論文320~40050分—経験
清瀬令和5年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和5年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和6年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和6年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和7年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和7年度小論文550~60050分—該当なし
清瀬令和8年度小論文160~20050分—読み
清瀬令和8年度小論文550~60050分—該当なし
神代令和4年度作文501~60050分—該当なし
神代令和5年度作文501~60050分—該当なし
神代令和6年度作文501~60050分—該当なし
神代令和7年度作文501~60050分—該当なし
神代令和8年度作文501~60050分—経験
芦花令和4年度作文551~60050分—該当なし
芦花令和5年度作文551~60050分—該当なし
芦花令和6年度作文551~60050分—該当なし
芦花令和7年度作文551~60050分—該当なし
芦花令和8年度作文551~60050分—該当なし
西令和4年度作文60050分—該当なし
西令和5年度作文60050分—該当なし
西令和6年度作文60050分—該当なし
西令和6年度集団討論——内閣府が平成14年と令和4年に実施した「防災に関する世論調査」に対する質問への回答の、回答者全体の割合と年代別の回答割合を示したグラフを掲載読み
西令和7年度作文60050分—該当なし
西令和7年度集団討論———該当なし
西令和8年度作文60050分—該当なし
西令和8年度集団討論———該当なし
調布南令和4年度小論文—50分—資料
調布南令和4年度小論文15050分—資料
調布南令和4年度小論文40050分—読み・資料
調布南令和5年度小論文—50分—資料
調布南令和5年度小論文10050分—資料
調布南令和5年度小論文40050分—資料
調布南令和6年度小論文—50分—資料
調布南令和6年度小論文10050分—該当なし
調布南令和6年度小論文30050分—資料
調布南令和6年度集団討論———該当なし
調布南令和7年度小論文-50分—資料
調布南令和7年度小論文10050分—資料
調布南令和7年度小論文40050分—資料
調布南令和7年度集団討論———該当なし
調布南令和8年度小論文—50分—資料
調布南令和8年度小論文10050分—資料
調布南令和8年度小論文40050分—資料
調布南令和8年度集団討論———該当なし
豊多摩令和4年度作文500~60050分—該当なし
豊多摩令和5年度作文500~60050分—該当なし
豊多摩令和6年度作文500~60050分—該当なし
豊多摩令和7年度作文500~60050分—該当なし
豊多摩令和8年度作文500~60050分—該当なし
久留米西・令和4年度・作文:中学校生活及び家庭生活を通じて、周りの人と協力して主体的に取り組んだことを文章にまとめる。
久留米西・令和5年度・作文:あなたが中学校生活で、課題を解決するために、相手を思いやり取り組んだことは何ですか。また、その経験から学んだことは何ですか。そしてその学んだことを、高校生活でどのように生かして取り組んでいきたいと考えていますか。それぞれ具体的に述べなさい。
久留米西・令和6年度・作文:あなたが中学時代、集団のために自分から積極的に取り組んだことは何ですか。また、その経験から学んだことは何ですか。そして、その学んだことをこれからの高校生活でどのように生かして取り組んでいきたいと考えますか。それぞれ具体的に述べなさい。
久留米西・令和7年度・作文:中学校生活で、あなた自身が掲げていた目標と、その目標を達成するために努力したことや工夫したことは何ですか。また、その経験をこれからの高校生活でどのように生かして高校生活に取り組みたいと考えますか。それぞれ具体的に述べなさい。
久留米西・令和8年度・作文:中学校生活で、責任をもって取り組んだことは何ですか。また、その経験からどのようなことを学びましたか。そして、その学んだことをこれからの高校生活でどのように生かして取り組んでいきたいと考えますか。
井草・令和4年度・小論文:世界の食料援助量と日本の食品ロスの図と日本の食料自給率の推移の図から読み取ることができることを述べる。
井草・令和4年度・小論文:日本において、食品ロスを減らし食料自給率を高めるための方策を述べる。
井草・令和5年度・小論文:人々が考える優れたリーダーの特性、優れたリーダーが実際に備えている特性の二つの国別ランキングの表から読み取ることができることを述べる。
井草・令和5年度・小論文:本校において、【A】あなたがリーダーを務めるときにどのような心構えで臨みたいか、【B】あなたがフォロワー(リーダー以外のメンバー)としてどのようにリーダーをバックアップするか、【A】【B】どちらかを選択し、あなたの考える優れたリーダー像に触れ、実際の体験を踏まえて述べる。
井草・令和6年度・小論文:日本国内における外国人人口及び外国人人口の増減率の推移と、日本人人口及び日本人人口の増減率の推移について、図から読み取ることができることを述べる。
井草・令和6年度・小論文:学校や地域などで他者と協力した経験と、その経験から得た学びを挙げ小問1を踏まえて、入学後どのように行動したいか述べる。
井草・令和7年度・小論文:生成AIの利用等に関するデータから読み取れることと背景を考察して述べる。
井草・令和7年度・小論文:AIの使用によるメリット・デメリットを挙げ、それを踏まえて、入学後に行いたいことを示す。
井草・令和8年度・小論文:救急車による搬送人員の内訳の推移と、現場到着所要時間及び病院収容所要時間の推移から、読み取れることと背景を考察して述べる。
井草・令和8年度・小論文:「軽症者の救急車要請を有料化する」ことについて、賛否とその理由を述べる。
保谷・令和4年度・作文:「壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。」(イチロー)この「言葉」と自分の体験や経験を踏まえ、これからの高校生活で取り組みたいことについてあなたの考えを具体的に述べなさい。
保谷・令和5年度・作文:ある世界的な音楽家は「オリジナルであるために学び続けろ。」と言います。「オリジナルであるために学び続ける。」とは、どういうことだと考えますか。また、この言葉を踏まえて、あなたは高校でどのようなことを、どのように学びたいと考えていますか。自分の考えをまとめて記述しなさい。
保谷・令和6年度・作文:あるスポーツで全国制覇を成し遂げた学校の生徒たちは「常識を疑い、自ら考えること」を積極的に行っていたと言います。「常識を疑い、自ら考えること」がなぜ成長につながるのか、あなたの考えをまとめなさい。その考えを踏まえて、保谷高校に入学してから取り組みたいことについて書きなさい。
保谷・令和7年度・小論文:最低賃金の変化のグラフと、各国の最低賃金のグラフから読み取れることを説明する。
保谷・令和7年度・小論文:各国の最低賃金のグラフと、ハンバーガー指数のグラフから、最低賃金と物価の関係について、諸外国と日本とを比べて説明する。
保谷・令和7年度・小論文:資料の下線部について、理由を説明する。
保谷・令和7年度・小論文:日本の最低賃金をこれからどうするべきなのか、理由と問題点も具体的に指摘しながら、論じる。
保谷・令和8年度・小論文:コメの価格推移から、市場価格について読み取れることを説明する。
保谷・令和8年度・小論文:新聞記事を読み、コメの市場価格の推移・変化の原因として考えられることを説明する。
保谷・令和8年度・小論文:コメを増産した場合の課題を二つの新聞記事の内容を踏まえて説明する。
保谷・令和8年度・小論文:今後、コメの増産に賛成か、反対か。意見を理由とともに述べ、私たちの日常生活にどのような影響を与えているかを述べる。また、中学生や家庭が、現代社会と未来の社会のためにできることを論じる。
小平・令和4年度・小論文:「2020年度末時点の世界の人々の飲み水への入手状況」と「安全に管理されていない飲み水を利用している人々の国籍の割合」という二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、SDGsの「全ての人が安全で安価な飲み水を入手できること」を実現するためにはどうしたら良いか。国や個人として取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和5年度・小論文:「2050年までのプラスチック廃棄物発生量の推計」と「海面浮遊汚染物質(プラスチック類)の観測結果」の二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、大量のプラスチックごみが海洋に流出することで起こり得る問題と、その問題を解決するために自分自身が取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和6年度・小論文:「2022年日本の参議院議員通常選挙における年代別投票率」と「2014年スウェーデン議会総選挙における世代別投票率」の二つのグラフ資料を比較し、日本の投票率の現状を読み取り記述する。次にその原因を考えて記述し、解決するために取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和7年度・小論文:資料1「日本・ドイツ・アメリカの一人当たりの平均年間総労働時間の推移」と資料2「日本・ドイツ・アメリカの労働者一人当たりの国内総生産(GDP)の推移」の二つのグラフ資料を比較し、ドイツやアメリカと異なる日本の労働の特徴を記述する。
小平・令和7年度・小論文:小問1で述べた日本の労働の特徴を踏まえて、日本の労働に関する課題と、それを解決するために取り組むべきことを具体例を挙げて、記述する。
小平・令和8年度・小論文:資料1「2019年一年間の訪日外客数(観光客)の推移」と資料2「2022年7月から2024年12月までの訪日外客数(観光客)の推移」の二つのグラフ資料を読み、訪日外客数の推移とその原因を記述する。
小平・令和8年度・小論文:小問1で述べた訪日外客数の推移を踏まえて、日本において「持続可能な観光」を実現するために取り組むべきことを具体例を挙げて記述する。
小平南・令和4年度・作文・題名、氏名は書かずに1行目から書きなさい。また、書き出しや改行の際の空欄、、や。や「などもそれぞれ字数に数えなさい。:近年、ボランティアや奉仕活動といった自分の意志で社会事業などに参加し、地域に貢献する意識が高まっています。あなたは身近な人に対し、あるいは地域の人々に対し、どのような貢献ができますか。できると思うことを一つ、具体的に書いてください。また、そのような行動を取る上で大切になると思うあなたの気持ちないし心構えを漢字で表し、書いてください。さらに、なぜそれが大切だと思うのか、その理由も書いてください。なお、漢字は何文字でも構いません。
小平南・令和5年度・作文:現代は平均寿命が延び、「人生100年時代」とも言われています。豊かな人生を送るためにも、あなたが「自分で決めたいこと」は何ですか。具体的に三つ挙げてください。また、それが実現できるように高校時代をどのように過ごすか、述べてください。
小平南・令和6年度・作文:様々な分野において、第一線で活躍している人は、多くの人々に応援されています。そのような人たちが応援されている理由を三つ挙げてください。また、あなたが応援されるような人になるために、高校生活をどのように過ごしていきたいか、具体的に述べてください。
小平南・令和7年度・作文:「不易流行(ふえきりゅうこう)」という言葉があります。これは、「容易に変わらない普遍的なものを知らなければ基礎がしっかりしない。流行を知らなければ新しいものは生み出せない。」という意味です。あなたが将来にわたって大切にしたい「容易に変わらない普遍的なもの」とは何ですか。それを一つ取り上げ、取り上げた理由と、それをこれからの人生にどのように生かしていきたいかを述べてください。
小平南・令和8年度・作文:あなたは、自分が目指す理想の大人に近づくために、どのようなルールを自分で決めて高校生活を送りたいと考えますか。具体的に三つ挙げて述べてください。
府中・令和4年度・小論文:社会生活の様々な場面でジェンダー・イクオリティが話題となっているが、二つのグラフからその問題点を述べる。
府中・令和4年度・小論文:小問1で答えた問題点について、新たな二つのグラフからその原因について述べる。
府中・令和5年度・小論文:生徒同士の対話文と「ノギス」の目盛りの読み方の手順を踏まえて、図示されたノギスがどのような測定値になるか、理由を明確にして説明する。
府中・令和5年度・小論文:主要なSNSに関するグラフ2点と表1点を読み込んで、国別利用者数の特徴を説明する。
府中・令和5年度・小論文:主要なSNSの特徴を整理した表を読み込むことで、小問2の理由を説明する。
府中・令和6年度・小論文・一つ30字以内:法律の条文を読み、提示されている内容5点を箇条書きで答える。
府中・令和6年度・小論文:二つのグラフから読み取れる特徴を述べる。
府中・令和6年度・小論文:法律だけでは対処し得ない点について、その根拠を述べる。
府中・令和7年度・小論文:与えられた「中学三年生の感想文」を読み、「日本の気候変動2020-大気と陸・海洋に関する観測・予測評価報告書-」の資料(一部改変)の事実と反する箇所を、根拠を明確にして正す。
府中・令和7年度・小論文:4コマ漫画を読み、4コマ漫画の最後の言葉が表していることを、漫画の流れに基づいて述べる。
府中・令和7年度・小論文:「令和5年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」をまとめたグラフと表から、どのような傾向が読み取れるかを述べる。
府中・令和8年度・小論文:「ジニ係数」を求めるための「ローレンツ曲線」についての説明文を読み、ジニ係数を求めた上で「ジニ係数の問題点」について述べる。
府中・令和8年度・小論文:複数の日本の人口ピラミッドを比較し、①特定年齢層の増減の理由や②読み取れる特徴、③経年変化の傾向を述べる。
府中東・令和4年度・作文:協力して何かをやり遂げるために必要だと思うことは何ですか。自分の経験に触れながらあなたの考えを述べなさい。
府中東・令和5年度・作文:「新しいことに挑戦することは大切だ。」と言われています。なぜ新しいことに挑戦することが大切なのか、自らの体験や経験について触れ、あなたの考えを書きなさい。
府中東・令和6年度・作文:「継続は力なり」という言葉があります。この言葉についてのあなたの考えを、中学校時代の具体的な体験に基づいて述べなさい。また、これからの高校生活の中で何を継続し、どのような力を身に付ければ、自分は成長できると考えますか。具体的な行動として述べなさい。
府中東・令和7年度・作文:「自立した人間」とはどのような人間だと考えますか。あなたの考えを中学校時代の具体的な体験に基づいて述べなさい。また、これからの高校生活でどのように行動することで「自立した人間」に近付くことができると考えますか。その具体的な行動、またそう考える理由を述べなさい。
府中東・令和8年度・作文:「学校生活」であなたが勉強や学習以外から学んだことを、具体的な体験を挙げて述べなさい。また、高校生活で前向きに取り組むために、その体験をどのように生かしていこうと考えますか。具体的な行動及びそう考える理由を述べなさい。
杉並・令和4年度・作文:持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて日本政府は様々なことに取り組んでいます。SDGsの17のゴールのうち、あなたが最も大切だと思うものとその理由について一段落目で述べなさい。また、それに対してどのように取り組んでいくか、あるいは取り組んできたことを具体的に考え、二段落目で述べなさい。
杉並・令和5年度・作文:これからの社会では、一つの国や社会に複数の民族・人種・文化・考え方が共存することを積極的に認め、共に支え合っていく「多文化共生」という理念が、より重要になってきます。あなたの考える「多文化共生」について、自分の体験や見聞などの具体例を挙げて、1段落目で述べなさい。また、「多文化共生社会」を実現するため、自分にどのようなことができるかを、2段落目で述べなさい。
杉並・令和6年度・作文:新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、社会の様々な場面に変化をもたらし、その変化は今後も続いていくと考えられます。コロナ禍がもたらした社会の変化を、自分の体験・見聞などの具体例を挙げて、1段落目で述べなさい。また、その変化に対応するためには、どのような力が必要か、その力を身に付けるために、どのような高校生活を送りたいかを、2段落目で述べなさい。
杉並・令和7年度・作文:AI(人工知能)の基礎となる研究を行い、ノーベル物理学賞を受賞したジェフリー・ヒントン教授は、「AIの知的レベルがわれわれ人間を上回った場合、AIに支配権を握られるのではないかと思えるはずだ」と述べています。一方で、教師、医療関係者、カウンセラー、保育士、法律家、警察官、クリエイターなどの仕事は、完全にAIに任せることができないとも言われています。これらの職業に求められる、AIに置き換えることができない人間の能力とはどのようなものか、そのように考える理由とともに第一段落目で述べなさい。また、その能力を身に付けるために、杉並高校でどのような生活を送りたいかを第二段落目で述べなさい。
杉並・令和8年度・作文・(※)「採用と大学改革への期待に関するアンケート結果」(令和4年1月18日):令和4年に日本経済団体連合会が公表したアンケート(※)において、「学生に特に期待する能力」の一位は「課題設定・解決能力」となっています。これまでの生活を振り返り、「目標達成のために自ら課題を発見して解決した経験」について一段落目で述べなさい。また、「課題設定・解決能力」を高めるためにはどのような学校生活を送りたいか、一段落目の内容を踏まえて、二段落目で述べなさい。
清瀬・令和4年度・小論文:「スマートフォンやタブレットの利用状況(年齢別)」と「スマートフォンやタブレットを利用しない理由(70歳以上、複数回答)」の二つのグラフから読み取れる特徴を記述する。
清瀬・令和4年度・小論文:「若者の間の情報機器の普及」と「若者にはコミュニケーション能力が不足していると言われていること」について、自身の経験を踏まえて自分の考えを記述する。
清瀬・令和5年度・小論文:「脱プラスチックに関する調査」の二つのグラフから読み取れる特徴を述べる。
清瀬・令和5年度・小論文:脱プラスチック実現のための具体的な働きかけを理由とともに述べる。
清瀬・令和6年度・小論文:「AIにより代替される職業」に関する意識調査結果のグラフと「生成AIによって感じている将来の不安」に関する意識調査結果のグラフから読み取れる特徴を述べる。
清瀬・令和6年度・小論文:AI・生成AIの発展に伴う問題点を挙げ、今後の高校生活でどのように向き合っていくかを述べる。
清瀬・令和7年度・小論文:図には現代日本の農業と食料自給率についてどのようなことが示されているか。どの図から読み取ったか分かるように述べる。
清瀬・令和7年度・小論文:図から、今後の日本の食料事情を推測したとき、どのような問題に直面することが考えられるか。また、その問題への対策には何が挙げられるか。具体例を用いて考えを述べる。
清瀬・令和8年度・小論文:図1(過去の東京都議会議員選挙における年代別投票率)から読み取れる特徴と、図2(令和3年度の東京都議会議員選挙において投票に行かなかった有権者の年代別理由から、主な項目を抜粋したもの)から読み取れる特徴を、それぞれ述べなさい。
清瀬・令和8年度・小論文:あなたは、10歳代から20歳代の人たちの投票率を上げるためには、具体的にどのようなことが必要だと考えますか。また、10歳代から20歳代の人たちの投票率が上がると、社会にどのような良い変化が表れると思いますか。あなたの考えを理由とともに述べなさい。
神代・令和4年度・作文:あなたは、将来、どのような仕事をしたいと思いますか。その理由も一緒に述べてください。また、その仕事をするために、高校生活でどのようなことに「挑戦」したいと思いますか。その理由も一緒に述べてください。
神代・令和5年度・作文:本校は、「社会人として自立できる人材」の育成を目指しています。「社会人として自立できる人材」とはどのようなものだとあなたは考えますか。理由とともに自分の考えを述べなさい。また、将来「社会人として自立できる人材」となるために、何を重視して高校生活を送りますか。具体例を挙げた上で、自分の考えを述べなさい。
神代・令和6年度・作文:現代社会は、情報化、グローバル化により、激しい変化が起きていて、未来の予測が困難な時代です。そんな時代に社会で活躍するために、どのような「力」が必要だと考えますか。理由とともに自分の考えを述べなさい。また、高校生活においてその「力」をどのように高めますか。具体例を挙げた上で、自分の考えを述べなさい。
神代・令和7年度・作文:多様な価値観や文化が共存する現代社会において、違いを乗り越えて人と人とがつながることの重要性は、日々増していると言えます。このような社会の未来を担う人材とはどのような人材だとあなたは考えますか。理由とともに自分の考えを述べなさい。また、このような人材にあなたが成長するために、高校ではどのように行動しようと考えますか。具体例を挙げて述べなさい。
神代・令和8年度・作文:生成AIやSNS等の普及により、現代を生きる私たちは、毎日大量の情報に触れるようになりました。このような「情報過多」の良い点と悪い点を挙げなさい。また、情報にあふれたこの社会を生き抜くためには、どのような「力」を身に付けることが重要だと考えますか。自分の経験を踏まえて述べなさい。
芦花・令和4年度・作文:「学ぶとは、自分が見る景色を変えることである。」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
芦花・令和5年度・作文:「失敗をしないことが最大の失敗である。」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
芦花・令和6年度・作文:「言葉が意識を変え、意識が行動を変え、行動が結果を変える」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
芦花・令和7年度・作文:「行き詰まりは展開の一歩である」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
芦花・令和8年度・作文:「大切なのは、自分のもっているものを生かすこと。」この言葉について、具体的な体験を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
西・令和4年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。「人間らしさ」という言葉は、「人間らしさ」が失われようとするとき、あるいは損なわれるような事態に陥ったときに口にされる。(畑中章宏)
西・令和5年度・作文:次のことばについて、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。「木は不幸ではない。冬の木は葉を落(おと)して素裸かもしれないけれど、不幸ではあるまい。」(開高健)
西・令和6年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。人はパンのみにて生きるにあらずと言う。いや、パンも味わおうではないか。そして同時に、パンだけでなく、バラももとめよう。(國分功一郎)
西・令和6年度・集団討論・内閣府が平成14年と令和4年に実施した「防災に関する世論調査」に対する質問への回答の、回答者全体の割合と年代別の回答割合を示したグラフを掲載:自然災害が起こったときに、その被害を少なくするために取る対応には、「自助」、「共助」、「公助」という考え方があります。あなたは、災害が起こったときに、被害を少なくするために「自助」、「共助」、「公助」のどれに重点をおくべきと考えているかという質問への回答を示したグラフから読み取れることに基づいて、自由に討論してください。
西・令和7年度・作文:次のことばについて、あなたが感じ、考えたことを六百字以内で述べなさい。「・・・・・・考えよ。・・・・・・語れ。・・・・・・行え。」三つの動詞を、じぶんがどれだけ新しく、ゆたかに生きられるかどうか。(長田弘)
西・令和7年度・集団討論:下の文章は、ある公立大学の医学部の入試における小論文の問題である。高校の授業の一環として稲刈りの体験授業があり、あなたはそれに同伴した指導者です。農家の高齢のご夫婦が、お礼にとおにぎりを握って持ってきてくれました。しかし多くの生徒は知らない人の握ったおにぎりは食べられないと、たくさん残してしまいました。これについてあなたはどう考え、生徒や農家の方とどのように話しますか。1,000字以内にまとめなさい。この問題について、その出題の意図も踏まえ、自由に討論してください。
西・令和8年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。人の真実は水深ゼロメートルにある。(大森荘蔵)
西・令和8年度・集団討論:生成AIとは、大量のデータからパターンや関係性を学習し、ユーザーの指示に応じてテキスト、画像、音声、動画など多様なコンテンツを新たに生み出す人工知能です。企業に対する調査結果である図1(企業の生成AIの活用方針策定状況(国別))、表1(企業の生成AIの活用による効果・影響(国別))、個人に対する調査結果である図2(仕事において今後生成AIが担う役割(日本での調査))をもとに、生成AIについて考えられることを自由に討論してください。
調布南・令和4年度・小論文:資料1:「国民1人・1日当たり供給熱量(消費カロリー)」と「PFC熱量比率」、資料2:「品目別自給率」と「国民1人1年あたり消費量の変化」の二つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和4年度・小論文:資料1・2を基に、それぞれの数値の変化に着目して、日本の食生活の変化と食料自給率との関係性を答える。
調布南・令和4年度・小論文:フードロスの取り組みに関する資料3を読み、その取り組みを自分が運営し、広げていくための課題と解決策を考えて答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1「学校内の活動への参加意識と態度」、資料2「学校外の活動への参加や関心」、資料3「社会や政治への関心」の三つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1・3を踏まえ、日本の高校生はどのような特徴があるかを答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料全体を踏まえ、現在の日本の高校生の課題を挙げ、今後どうあるべきかを具体的な解決策を入れて答える。
調布南・令和6年度・小論文:資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和6年度・小論文:石油・石炭・天然ガスを使って発電する場合と原子力を使用しての場合のそれぞれのデメリットを説明する。
調布南・令和6年度・小論文:自分が理想とする日本の発電に使用するエネルギーの割合を考え、提示された資料と同様の棒グラフを作成し、その理由を述べる。
調布南・令和6年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、日本を取り巻く水環境について述べる。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、災害に対する日頃の備えと災害時に高校生が果たすことができる役割について述べる。
調布南・令和7年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップ)とは?
調布南・令和8年度・小論文:4種類の資料から判断できるア~オの各文章について、正誤を答える。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生世代の読書の現状について述べる。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生の読書状況を向上させるために行う取組について述べる。
調布南・令和8年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
豊多摩・令和4年度・作文:「人間は自然に服従しながら自然を支配する。」(フランシス・ベーコン)という言葉について、あなたが考えることを具体例を挙げて述べてください。
豊多摩・令和5年度・作文:「始めは全体の半分」(ギリシャのことわざ)という言葉について、あなたが考えることを具体例を挙げて述べてください。
豊多摩・令和6年度・作文:次の二つの言葉を踏まえて、「自由」についてあなたが考えることを具体例を挙げて述べてください。・「自由とは責任を意味する。だからこそ、たいていの人間は自由を恐れる」・「互いに自由を妨げない範囲で、我が自由を拡張すること、これが自由の法則である」
豊多摩・令和7年度・作文:「想像力が世界を救う」という言葉について、あなたが考える「想像力」の具体的な事例を挙げて、あなたの考えを書きなさい。
豊多摩・令和8年度・作文:「言葉には、破壊する力と癒す力がある。」という言葉があるが、「言葉の力」について、あなたが考えることを具体例を挙げて、述べてください。

期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?

語その語を含む項目を持つ学校数
主体的4校
探究3校
協調0校
リーダー2校
意欲11校
積極12校
自主2校
協働2校
挑戦1校
責任1校

保谷(3項目)

1:大学進学をはじめ、自らの進路についてよく考え、主体的に学習に取り組む生徒
2:本校志望の意志が強く、学習と部活動や生徒会活動、委員会活動及び学校行事が両立でき、かつ、それらに積極的に取り組むことができる生徒
3:本校の教育目標と教育内容、伝統と校風をよく理解し、ルール・マナーをしっかりと守る心構えのある生徒
※特に推薦選抜においては、1から3までを満たし、国公立大学及び難関大学への現役合格を目指して努力し続ける生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式野球(男)、サッカー(男)、ソフトボール(女)、バスケットボール、バレーボール(女)、ハンドボールに優れた技能と意欲をもち、入学後3年間を通して学習と当該部活動を両立できる生徒が望ましい。

西(5項目)

1:教科と教科以外の活動のそれぞれにおいて、得意な分野をもっている生徒
2:読書を通じて、幅広い教養を身に付けようとする生徒
3:他者のため、集団のために行動することができる生徒
4:自然現象、社会事象、文学、芸術、スポーツ等の分野に、強い興味や探究心をもっている生徒
5:自己の生き方について将来の展望をもち、諦めずに挑戦する意欲の高い生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から5までのいずれかの項目で、本校入学後も指導的役割を果たしていこうとする生徒が望ましい。

井草(4項目)

1:学習意欲に富み、自らの目標に向けて学業に励むとともに、高い教養を身に付けようとする生徒
2:学校行事や部活動等の特別活動に積極的に参加し、自主・自律の精神を磨こうとする生徒
3:志を高くもち、失敗にくじけず、物事に前向きに取り組む意欲をもつ生徒
4:異文化に興味と関心をもち、国際理解教育に積極的に取り組む意欲をもつ生徒

府中東(3項目)

1:中学校で学習活動に積極的に取り組み、高校入学後も明確な目標をもって学習活動に取り組むことができる生徒
2:中学校で生徒会活動、学校行事、部活動又はボランティア活動等に取り組み、高校入学後も積極的に取り組むことができる生徒
3:中学校3年間において、基本的な生活習慣が確立している生徒
※特に「推薦選抜」においては、上記1から3までの全てに該当する生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、その競技種目に優れた能力をもち、学業と両立して他の模範となれる生徒が望ましい。

小平南(4項目)

1:本校の教育をよく理解し、志望動機が明確であり、目的意識をもって学習活動に取り組むことのできる生徒
2:将来の職業や進むべき道を考え、大学進学等の目的意識をもち、その実現に意欲的に努力し達成を目指す生徒
3:生徒会活動、学校行事、部活動、ボランティア活動等に積極的に取り組んだ実績があり、入学後も幅広く活躍の期待できる生徒
4:時間を守る、挨拶ができるなどの基本的な生活習慣が身に付き、校則や社会の規範を守り、自分を厳しく律してけじめある生活ができる生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から4までの全てに該当する生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」を、サッカー、硬式野球、男子バスケットボール、女子バスケットボールについて実施する。

神代(4項目)

1:規律ある学校生活を送れる生徒
2:自らの判断で適切に行動できる生徒
3:ホームルーム活動・生徒会活動・学校行事等の特別活動や部活動及びボランティアや地域活動へ積極的に取り組む意欲のある生徒
4:授業を大切にし、高い志をもって、自らの将来に向かって努力する生徒
※特に推薦選抜においては、上記の3及び4に該当する生徒が望ましい。

小平(5項目)

1:働きかけに応じて、自ら考え行動しようとする前向きさをもつ生徒
2:他者を尊重し、協働的に物事に取り組む姿勢をもつ生徒
3:英語やICT、国際理解に関心をもち、視野を広げようとする生徒
4:言語力の向上や探究的な学びに積極的に取り組む意欲をもつ生徒
5:文理の枠を超えて学び、多面的に課題を考える意欲をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、上記の1から5までの全てに該当する生徒が望ましい。

府中(5項目)

1:本校を志望する意志が強く、基本的な生活習慣が確立している生徒
2:自分の進路に対する明確な目的意識を持ち、学習に積極的に取り組み、またその成果が十分に期待できる生徒
3:生徒会活動(生徒会役員、クラス・委員会委員長など)、部活動(都大会出場など)、芸術、地域スポーツ等の活動に積極的に取り組み、高校入学後も発展的に継続する意欲がある生徒
4:資格・検定(英語技能検定など)の取得を目標に努力し、高校入学後も上級の資格・検定取得に積極的に取り組む生徒
5:自分と異なる考えを持つ人たちともコミュニケーションをとり、日常生活や特別活動においてリーダーシップを発揮できる生徒

調布南(3項目)

1:学習活動、学校行事、生徒会活動、部活動等において、中学校で自主的・積極的に活動してきた生徒、又は高校でその意志のある生徒
2:何事にも積極的に取り組む中で、自ら課題を見付け、解決していく中で自信をつかみたいと思っている生徒
3:『あいさつと笑顔』を大切にでき、コミュニケーションが取れる生徒
※特に推薦選抜においては、リーダーとしての経験があり、何事にも頑張れる生徒を期待しています。

久留米西(5項目)

1:知的好奇心をもって自ら学び、大学等へ進学する意欲が高く、将来の進路実現に向けて努力することができる生徒
2:自分自身の考えを言葉でまとめたり、発表したりすることができる生徒
3:身だしなみを整え、自ら時間の管理を行うなど、規則正しい生活習慣が身に付いている生徒
4:芸術、文化、スポーツ、奉仕活動等の分野で優れた能力を有し、リーダーシップを発揮できる生徒
5:他者を思いやり、自他共に大切にすることができ、コミュニケーション能力のある生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から5までの項目に該当する生徒が望ましい。また、「文化・スポーツ等特別推薦」においては、各部活動で3年間学習と部活動を両立させ、リーダーとして活躍することができる生徒が望ましい。

芦花(5項目)

1:本校の特色をよく理解し、入学を希望する理由や、大学進学等に向けた将来の目標が明確な生徒
2:すべての教科の学習に主体的・積極的に取り組み、思考力、判断力、表現力を幅広く身に付けようと努力する生徒
3:授業とともに、学校行事・生徒会活動・部活動に積極的に取り組むことができる生徒
4:本校生徒としての自覚をもって、集団としての規律の中で協働できる生徒
5:国内外の課題に関心をもちながら、社会に貢献しようとする意欲のある生徒
※特に推薦選抜においては、上記の1から5までのそれぞれについて、明確な考えや具体的な目標をもっていることを求める。

豊多摩(4項目)

1:将来の大学進学等、目標に向け各教科の学習に意欲的に取り組む生徒
2:学習と部活動、学校行事、生徒会活動、学級活動が両立できる生徒
3:総合的な探究の時間や選択教科の学習に積極的に取り組む生徒
4:学校外の社会的・文化的活動や自分が興味・関心をもつ分野に意欲的に取り組む生徒
※特に推薦選抜においては、大学進学に強い意欲とその実現に向けた積極的な学習に意欲的に取り組む生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、入学後3年間部活動を継続し、本校の指導方針に従い学校生活のルールを守り、学業との両立ができる生徒が望ましい。「文化・スポーツ等特別推薦」を、サッカー、女子バレーボール、男子バスケットボール、硬式野球、ハンドボールについて実施する。

杉並(4項目)

1:各教科への学習に意欲的に取り組み、総合的な学習の時間にも積極的であった生徒
2:学校行事や生徒会活動に主体的・能動的に取り組み、貢献した生徒
3:部活動等を3年間継続してやり遂げ、かつ十分に努力した生徒
4:文化・芸術・体育活動に入学後も継続して努力を積み重ねていく意欲のある生徒
※特に特別推薦においては、上記1から4までのうちで、二つ以上に該当することが望ましい。

清瀬(5項目)

1:学習活動に目的意識をもって努力し、主体的に学習に取り組むことができる生徒
2:将来の生き方や進路に関して常に考え、進路目標実現に向けて努力して、自らを高めることができる生徒
3:部活動、生徒会活動や学校行事に継続して積極的に取り組む意志をもち、責任を果たすことができる生徒
4:各種のボランティア活動等に積極的に参加し、社会貢献を果たそうとする姿勢・意欲をもつことができる生徒
5:社会生活の基本が身に付いており、ルールを守り自己に厳しくけじめのある学校生活を送ることができる生徒
※特に推薦選抜においては、学習状況が良好で、諸活動で中心的役割を果たした実績のある生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式野球、ソフトテニスに優れた能力をもち、3年間部活動と勉強を意欲的に両立させる生徒が望ましい。

束を横断した事実の整理は?

比較の事実・推薦注記
最短距離は保谷の5.01km、最長は清瀬の7.98km(差2.97km)
調査書比重の最大は久留米西・普通科の50%、最小は西・普通科の40%
調査書比重50%未満の学校: 西
自校作成: 西
傾斜: なし
学力検査なし(エンカレッジ行): なし
算出基礎の件数: 評定=14
第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6)
久留米西/普通科: 0.90−1.05=−0.15(令和8−令和4)
井草/普通科: 1.24−2.13=−0.89(令和8−令和4)
保谷/普通科: 1.44−1.49=−0.05(令和8−令和4)
小平/普通科: 1.50−1.45=+0.05(令和8−令和4)
小平南/普通科: 1.43−1.81=−0.38(令和8−令和4)
府中/普通科: 1.63−1.79=−0.16(令和8−令和4)
府中東/普通科: 1.30−1.48=−0.18(令和8−令和4)
杉並/普通科: 1.41−1.16=+0.25(令和8−令和4)
清瀬/普通科: 1.20−1.37=−0.17(令和8−令和4)
神代/普通科: 1.68−2.11=−0.43(令和8−令和4)
芦花/普通科: 1.46−1.93=−0.47(令和8−令和4)
西/普通科: 1.52−1.74=−0.22(令和8−令和4)
調布南/普通科: 1.49−1.90=−0.41(令和8−令和4)
豊多摩/普通科: 1.66−2.10=−0.44(令和8−令和4)
学科保谷: 普通科
学科西: 普通科
学科井草: 普通科
学科府中東: 普通科
学科小平南: 普通科
学科神代: 普通科
学科小平: 普通科・外国語
学科府中: 普通科
学科調布南: 普通科
学科久留米西: 普通科
学科芦花: 普通科単位制
学科豊多摩: 普通科
学科杉並: 普通科
学科清瀬: 普通科

束の学校ページと共通ページへのリンクは?

令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?

令和8年度一般倍率学校・学科
1.68倍神代・普通科
1.66倍豊多摩・普通科
1.63倍府中・普通科
1.52倍西・普通科
1.50倍小平・普通科
1.49倍調布南・普通科
1.46倍芦花・普通科
1.44倍保谷・普通科
1.43倍小平南・普通科
1.41倍杉並・普通科
1.30倍府中東・普通科
1.24倍井草・普通科
1.20倍清瀬・普通科
0.90倍久留米西・普通科
比較項目集計結果
字数欄では600字以内又は600字程度が5校、320~400字が3校、400字以内又は400字程度が3校、100字以内又は100字程度が2校、150字以内又は150字程度が2校、160~200字が2校、200字以内又は200字程度が2校、300字以内又は300字程度が2校、550~600字が2校、1 80が1校、180字以内又は180字程度が1校、2120字以内又は2120字程度が1校、30字以内又は30字程度が1校、30~40字が1校、3180字以内又は3180字程度が1校、40~50字が1校、500~600字が1校、501~600字が1校、540~600字が1校、551~600字が1校、600~800字が1校です。

比較から分かる事実は?

令和8年度一般の最終応募倍率を学科別に比較すると、最高は神代・普通科の1.68倍、最低は久留米西・普通科の0.90倍で、収録14学科の中央値は1.45倍です。

学科系統別に令和8年度一般倍率の中央値を求めると、普通科は1.45倍(14学科)です。

令和4年度と令和8年度の両方を収録する14学科では、倍率の差(令和8年度−令和4年度)の最大が杉並・普通科の+0.25、最小が井草・普通科の−0.89です。

5年間の両端の倍率を引き比べた学科の内訳は、上昇2学科、下降12学科で、差の中央値は−0.20です。

一般の学力検査と調査書の比率は、すべての学科が7:3です。

令和4〜8年度の推薦テーマを検査別に集計した結果は、作文43件、小論文63件、集団討論6件です。

検査種別を分けた時間欄の分布には、作文の50分が43件、小論文の50分が53件、小論文の60分が10件が記録されています。

期待する生徒の姿に挙げられた項目数は、3項目の学校が3校、4項目の学校が5校、5項目の学校が6校という構成です。

期待する生徒の姿の項目に現れる対象語の上位は、「積極」12校、「意欲」11校、「主体的」4校、「探究」3校、「リーダー」2校です(項目にその語を含む学校を数え、同じ学校の重複は除きます)。

出典一覧

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