武蔵境駅から11-15kmの普通科の比較|都立高校入試

この頁の数字は、出典に挙げた都教委の公表資料32件を2026年10月17日に公開されている版と照合しています。

この比較ページの学校の選び方は?

武蔵境駅からの直線距離が11-15kmで普通科を含む学校を、19校まとめた比較です。選び方は「武蔵境駅から直線距離が11-15kmの範囲にあり、学科に普通科を含む学校」です。

束の学校の比較表の読み方は?

学校学科距離km推薦枠%調査書面接作文/小論文集団討論面接・集団討論(合算)一般比率検査教科傾斜自校作成
東大和南普通科11.3522%450点250点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
日野普通科11.4122%600点250点作文350点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
東大和普通科11.7122%450点240点作文210点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
立川普通科11.8720%500点100点小論文400点この資料では未収録—7:3国数英社理(国数英は自校作成)なし国数英は自校作成
桜町普通科12.1120%600点400点小論文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
上水普通科単位制12.3820%360点160点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
深沢普通科単位制12.9020%500点300点作文200点この資料では未収録—7:3/10:0(高い方)国数英社理なし共通問題
永山普通科13.0320%450点225点作文225点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
大山普通科13.0920%500点250点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
豊島普通科13.2520%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
板橋有徳普通科単位制13.2520%450点200点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
高島普通科13.6120%500点250点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
駒場普通科13.8420%360点180点小論文360点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
板橋普通科13.9120%450点200点作文250点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
昭和普通科14.0720%500点200点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
南平普通科14.4320%450点225点作文225点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
日野台普通科14.5720%450点150点小論文300点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
松が谷普通科14.5820%500点300点作文200点この資料では未収録—7:3国数英社理なし共通問題
新宿普通科単位制14.6610%450点180点小論文270点この資料では未収録—7:3国数英社理 (国数英は自校作成)なし国数英は自校作成

倍率の5年比較表の読み方は?

学校学科前年度倍率次年度倍率差(次年度−前年度)
上水普通科令和4年度1.39倍令和5年度1.33倍−0.06
上水普通科令和5年度1.33倍令和6年度1.40倍+0.07
上水普通科令和6年度1.40倍令和7年度1.32倍−0.08
上水普通科令和7年度1.32倍令和8年度1.48倍+0.16
南平普通科令和4年度1.56倍令和5年度1.50倍−0.06
南平普通科令和5年度1.50倍令和6年度1.57倍+0.07
南平普通科令和6年度1.57倍令和7年度1.44倍−0.13
南平普通科令和7年度1.44倍令和8年度1.30倍−0.14
大山普通科令和4年度0.89倍令和5年度0.82倍−0.07
大山普通科令和5年度0.82倍令和6年度0.61倍−0.21
大山普通科令和6年度0.61倍令和7年度0.72倍+0.11
大山普通科令和7年度0.72倍令和8年度0.46倍−0.26
新宿普通科令和4年度2.36倍令和6年度2.42倍+0.06
新宿普通科令和6年度2.42倍令和7年度1.94倍−0.48
新宿普通科令和7年度1.94倍令和8年度2.21倍+0.27
日野普通科令和4年度1.29倍令和5年度1.40倍+0.11
日野普通科令和5年度1.40倍令和6年度1.70倍+0.30
日野普通科令和6年度1.70倍令和7年度1.42倍−0.28
日野普通科令和7年度1.42倍令和8年度1.81倍+0.39
日野台普通科令和4年度1.39倍令和5年度1.42倍+0.03
日野台普通科令和5年度1.42倍令和6年度1.39倍−0.03
日野台普通科令和6年度1.39倍令和7年度1.20倍−0.19
日野台普通科令和7年度1.20倍令和8年度1.46倍+0.26
昭和普通科令和4年度1.89倍令和5年度1.89倍+0.00
昭和普通科令和5年度1.89倍令和6年度1.50倍−0.39
昭和普通科令和6年度1.50倍令和7年度1.56倍+0.06
昭和普通科令和7年度1.56倍令和8年度1.87倍+0.31
東大和普通科令和4年度1.21倍令和5年度1.27倍+0.06
東大和普通科令和5年度1.27倍令和6年度1.33倍+0.06
東大和普通科令和6年度1.33倍令和7年度1.00倍−0.33
東大和普通科令和7年度1.00倍令和8年度1.25倍+0.25
東大和南普通科令和4年度1.58倍令和5年度1.41倍−0.17
東大和南普通科令和5年度1.41倍令和6年度1.38倍−0.03
東大和南普通科令和6年度1.38倍令和7年度1.31倍−0.07
東大和南普通科令和7年度1.31倍令和8年度1.67倍+0.36
松が谷普通科令和4年度1.57倍令和5年度1.41倍−0.16
松が谷普通科令和5年度1.41倍令和6年度1.36倍−0.05
松が谷普通科令和6年度1.36倍令和7年度1.39倍+0.03
松が谷普通科令和7年度1.39倍令和8年度1.41倍+0.02
板橋普通科令和4年度1.31倍令和5年度1.28倍−0.03
板橋普通科令和5年度1.28倍令和6年度1.57倍+0.29
板橋普通科令和6年度1.57倍令和7年度1.43倍−0.14
板橋普通科令和7年度1.43倍令和8年度1.57倍+0.14
板橋有徳普通科令和4年度0.79倍令和5年度0.89倍+0.10
板橋有徳普通科令和5年度0.89倍令和6年度1.13倍+0.24
板橋有徳普通科令和6年度1.13倍令和7年度0.99倍−0.14
板橋有徳普通科令和7年度0.99倍令和8年度0.99倍+0.00
桜町普通科令和4年度1.08倍令和5年度1.25倍+0.17
桜町普通科令和5年度1.25倍令和6年度1.08倍−0.17
桜町普通科令和6年度1.08倍令和7年度1.15倍+0.07
桜町普通科令和7年度1.15倍令和8年度1.13倍−0.02
永山普通科令和4年度1.15倍令和5年度1.11倍−0.04
永山普通科令和5年度1.11倍令和6年度1.28倍+0.17
永山普通科令和6年度1.28倍令和7年度0.97倍−0.31
永山普通科令和7年度0.97倍令和8年度0.95倍−0.02
深沢普通科令和4年度0.42倍令和5年度0.83倍+0.41
深沢普通科令和5年度0.83倍令和6年度0.87倍+0.04
深沢普通科令和6年度0.87倍令和7年度0.87倍+0.00
深沢普通科令和7年度0.87倍令和8年度0.63倍−0.24
立川普通科令和4年度1.28倍令和5年度1.40倍+0.12
立川普通科令和5年度1.40倍令和6年度1.45倍+0.05
立川普通科令和6年度1.45倍令和7年度1.51倍+0.06
立川普通科令和7年度1.51倍令和8年度1.47倍−0.04
豊島普通科令和4年度2.04倍令和5年度2.00倍−0.04
豊島普通科令和5年度2.00倍令和6年度2.27倍+0.27
豊島普通科令和6年度2.27倍令和7年度2.12倍−0.15
豊島普通科令和7年度2.12倍令和8年度2.12倍+0.00
駒場普通科令和4年度1.38倍令和5年度1.60倍+0.22
駒場普通科令和5年度1.60倍令和6年度1.83倍+0.23
駒場普通科令和6年度1.83倍令和7年度1.92倍+0.09
駒場普通科令和7年度1.92倍令和8年度2.08倍+0.16
高島普通科令和4年度1.19倍令和5年度1.30倍+0.11
高島普通科令和5年度1.30倍令和6年度1.29倍−0.01
高島普通科令和6年度1.29倍令和7年度1.08倍−0.21
高島普通科令和7年度1.08倍令和8年度1.12倍+0.04
学校学科令和4年度令和5年度令和6年度令和7年度令和8年度
上水普通科1.39倍1.33倍1.40倍1.32倍1.48倍
南平普通科1.56倍1.50倍1.57倍1.44倍1.30倍
大山普通科0.89倍0.82倍0.61倍0.72倍0.46倍
新宿普通科2.36倍この資料では未収録2.42倍1.94倍2.21倍
日野普通科1.29倍1.40倍1.70倍1.42倍1.81倍
日野台普通科1.39倍1.42倍1.39倍1.20倍1.46倍
昭和普通科1.89倍1.89倍1.50倍1.56倍1.87倍
東大和普通科1.21倍1.27倍1.33倍1.00倍1.25倍
東大和南普通科1.58倍1.41倍1.38倍1.31倍1.67倍
松が谷普通科1.57倍1.41倍1.36倍1.39倍1.41倍
板橋普通科1.31倍1.28倍1.57倍1.43倍1.57倍
板橋有徳普通科0.79倍0.89倍1.13倍0.99倍0.99倍
桜町普通科1.08倍1.25倍1.08倍1.15倍1.13倍
永山普通科1.15倍1.11倍1.28倍0.97倍0.95倍
深沢普通科0.42倍0.83倍0.87倍0.87倍0.63倍
立川普通科1.28倍1.40倍1.45倍1.51倍1.47倍
豊島普通科2.04倍2.00倍2.27倍2.12倍2.12倍
駒場普通科1.38倍1.60倍1.83倍1.92倍2.08倍
高島普通科1.19倍1.30倍1.29倍1.08倍1.12倍

推薦の応募倍率の推移は?

推薦の応募倍率この資料では未収録

推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?

  • 作文/令和4年度→13校
  • 作文/令和5年度→13校
  • 作文/令和6年度→13校
  • 作文/令和7年度→13校
  • 作文/令和8年度→13校
  • 実技検査/令和4年度→1校
  • 実技検査/令和5年度→1校
  • 実技検査/令和6年度→1校
  • 実技検査/令和7年度→1校
  • 実技検査/令和8年度→1校
  • 小論文/令和4年度→6校
  • 小論文/令和5年度→6校
  • 小論文/令和6年度→7校
  • 小論文/令和7年度→7校
  • 小論文/令和8年度→7校
  • 集団討論/令和6年度→3校
  • 集団討論/令和7年度→3校
数えた語: 経験・読む・読み・資料・実験(原文に出る語を機械的に数えた)。
学校年度検査の種類字数欄時間欄学科注記原文に出る語
上水令和4年度作文60050分—経験
上水令和5年度作文400~60050分—経験
上水令和6年度作文400~60050分—経験
上水令和7年度作文400~60050分—該当なし
上水令和8年度作文400~60050分—該当なし
南平令和4年度作文501~60050分—経験・読み
南平令和5年度作文501~60050分—経験
南平令和6年度作文501~60050分課題文あり該当なし
南平令和7年度作文501~60050分普通科該当なし
南平令和8年度作文501~60050分—該当なし
大山令和4年度作文480~60050分—該当なし
大山令和5年度作文480~60050分—該当なし
大山令和6年度作文480~60050分—該当なし
大山令和7年度作文480~60050分—該当なし
大山令和8年度作文480~60050分—該当なし
新宿令和4年度小論文101~12550分—読み
新宿令和4年度小論文201~25050分—該当なし
新宿令和4年度小論文81~14050分—読み・資料
新宿令和4年度小論文141~20050分—読み・資料
新宿令和5年度小論文451~50050分—資料
新宿令和5年度小論文151~20050分—該当なし
新宿令和5年度小論文101~15050分—該当なし
新宿令和6年度小論文15~25・50~70・40~5050分—該当なし
新宿令和6年度小論文175~22550分—該当なし
新宿令和6年度小論文65~7550分—該当なし
新宿令和7年度小論文50~60・220~24050分—資料
新宿令和7年度小論文120~150・120~15050分—資料・実験
新宿令和8年度小論文100~120・140~16050分—該当なし
新宿令和8年度小論文25~35・30~40・100~12050分—実験
日野令和4年度作文60050分—該当なし
日野令和5年度作文60050分—該当なし
日野令和6年度作文60050分—該当なし
日野令和7年度作文—50分—読み・資料
日野令和7年度作文80~10050分—読み・資料
日野令和7年度作文50050分—該当なし
日野令和8年度作文—50分—読み・資料
日野令和8年度作文80~10050分—読み・資料
日野令和8年度作文50050分—該当なし
日野台令和4年度小論文—50分字数制限なし。読み・資料
日野台令和4年度小論文—50分字数制限なし。読み・資料
日野台令和4年度小論文400~48050分—資料
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—読み
日野台令和5年度小論文—50分—該当なし
日野台令和5年度小論文400~50050分—資料
日野台令和6年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和6年度小論文—50分—資料
日野台令和6年度小論文500~60050分—資料
日野台令和7年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和7年度小論文—50分—読み・資料
日野台令和7年度小論文500~60050分—資料
日野台令和8年度小論文—50分—資料
日野台令和8年度小論文—50分—資料
日野台令和8年度小論文500~60050分—資料
昭和令和4年度小論文15050分—読み
昭和令和4年度小論文45050分—読み
昭和令和5年度小論文35050分—読み
昭和令和5年度小論文25050分—該当なし
昭和令和6年度小論文20050分—読み
昭和令和6年度小論文40050分—該当なし
昭和令和7年度小論文20050分—該当なし
昭和令和7年度小論文30050分—該当なし
昭和令和8年度小論文20050分—資料
昭和令和8年度小論文30050分—該当なし
東大和令和4年度作文480~60050分—該当なし
東大和令和5年度作文480~60050分—読み
東大和令和6年度作文60050分—該当なし
東大和令和7年度作文60050分—該当なし
東大和令和8年度作文60050分—該当なし
東大和南令和4年度作文500~60050分—該当なし
東大和南令和5年度作文540~60050分—該当なし
東大和南令和6年度作文540~60050分—読み
東大和南令和6年度集団討論———資料
東大和南令和7年度作文540~60050分—該当なし
東大和南令和7年度集団討論———資料
東大和南令和8年度作文540~60050分—経験
松が谷令和4年度作文501~60050分—経験
松が谷令和5年度作文501~60050分—該当なし
松が谷令和6年度作文501~60050分—経験
松が谷令和7年度作文500~60050分普通科(外国語コース含む)該当なし
松が谷令和8年度作文501~60050分普通科(外国語コース含む)該当なし
板橋令和4年度作文541~60050分—該当なし
板橋令和5年度作文541~60050分—経験
板橋令和6年度作文561~60050分—該当なし
板橋令和7年度作文561~60050分—該当なし
板橋令和8年度作文561~60050分(注) ニーチェフリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ (19世紀後半【1800年代後半】)ドイツ・プロイセン王国出身の哲学者・古典文献学者経験
板橋有徳令和4年度作文400~60050分—経験
板橋有徳令和5年度作文400~60050分—経験
板橋有徳令和6年度作文400~60050分—該当なし
板橋有徳令和7年度作文400~60050分—該当なし
板橋有徳令和8年度作文400~60050分—該当なし
桜町令和4年度小論文500~60050分—読み
桜町令和5年度小論文500~60050分—読み
桜町令和6年度小論文500~60050分—読み
桜町令和7年度小論文500~60050分—読み・資料
桜町令和8年度小論文500~60050分—読み・資料
永山令和4年度作文500~60040分男子該当なし
永山令和4年度作文500~60040分女子該当なし
永山令和5年度作文500~60040分男子経験
永山令和5年度作文500~60040分女子経験
永山令和6年度作文500~60040分—該当なし
永山令和6年度集団討論———該当なし
永山令和7年度作文60060分—該当なし
永山令和7年度集団討論———該当なし
永山令和8年度作文500~60050分—該当なし
深沢令和4年度作文540~60050分—経験
深沢令和5年度作文540~60050分—該当なし
深沢令和5年度作文540~60050分—経験
深沢令和6年度作文540~60050分—経験
深沢令和6年度集団討論———該当なし
深沢令和7年度作文540~60050分—該当なし
深沢令和7年度集団討論———該当なし
深沢令和8年度作文540~60050分—該当なし
立川令和4年度小論文42050分普通科小問2は字数制限なし。経験
立川令和4年度小論文問1 ―問2 ―50分普通科小問2は字数制限なし。資料・実験
立川令和4年度小論文問1 ―問2 40050分創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。該当なし
立川令和4年度小論文—50分創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。読み
立川令和5年度小論文40050分普通科読み・資料
立川令和5年度小論文—50分普通科読み・資料
立川令和5年度小論文40050分創造理数科読み・資料
立川令和5年度小論文—50分創造理数科読み・実験
立川令和6年度小論文25050分普通科読み
立川令和6年度小論文60~8050分普通科読み・資料
立川令和6年度小論文25050分創造理数科読み
立川令和6年度小論文字数制限なし50分創造理数科読み
立川令和6年度小論文字数制限なし50分創造理数科該当なし
立川令和7年度小論文100~12050分普通科読み
立川令和7年度小論文-50分普通科読み
立川令和7年度小論文150~20050分普通科読み
立川令和7年度小論文100~12050分創造理数科読み
立川令和7年度小論文-50分創造理数科読み
立川令和7年度小論文-50分創造理数科該当なし
立川令和7年度小論文-50分創造理数科読み
立川令和8年度小論文60~8050分普通科読み
立川令和8年度小論文—50分普通科該当なし
立川令和8年度小論文200~25050分普通科読み
立川令和8年度小論文—50分普通科読み
立川令和8年度小論文60~8050分創造理数科読み
立川令和8年度小論文—50分創造理数科該当なし
立川令和8年度小論文—50分創造理数科実験
豊島令和4年度小論文261~30050分問題の原因のみを25字以内で述べる設問もあり。読み
豊島令和4年度小論文361~40050分グラフ、表を読み取り、番号で答える設問もあり。該当なし
豊島令和5年度小論文250~30050分問題の原因のみを100字以内で述べる設問及び図表の読み取りを記号で答える設問もあり。該当なし
豊島令和5年度小論文80~100・550~60050分図表の読み取りを記号で答える設問もあり。読み
豊島令和6年度小論文20050分—読み・資料
豊島令和6年度小論文40050分—該当なし
豊島令和7年度小論文選択肢50分図表の読み取りを記号で答える読み・資料
豊島令和7年度小論文90~12050分—読み・資料
豊島令和7年度小論文40050分—経験
豊島令和8年度小論文—50分—読み・資料
豊島令和8年度小論文250~30050分—読み・資料
豊島令和8年度小論文250~30050分—資料
駒場令和4年度作文101~12050分資料あり普通科・保健体育科共通問題読み
駒場令和4年度作文441~50050分資料あり普通科・保健体育科共通問題該当なし
駒場令和4年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和5年度作文101~12050分普通科・保健体育科共通問題資料
駒場令和5年度作文441~50050分普通科・保健体育科共通問題該当なし
駒場令和5年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和6年度作文160~20050分保健体育科読み
駒場令和6年度作文320~40050分保健体育科該当なし
駒場令和6年度実技検査—60分保健体育科実技検査は2日目該当なし
駒場令和6年度小論文—50分普通科理科的分野の問題読み・実験
駒場令和6年度小論文—50分普通科理科的分野の問題読み
駒場令和6年度小論文—50分普通科社会科的分野の問題読み
駒場令和6年度小論文80~12050分普通科社会科的分野の問題読み・資料
駒場令和7年度作文160~20050分保健体育科経験
駒場令和7年度作文320~40050分保健体育科該当なし
駒場令和7年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和7年度小論文—50分普通科理科的分野の問題該当なし
駒場令和7年度小論文—50分普通科理科的分野の問題該当なし
駒場令和7年度小論文6050分普通科社会科的分野の問題資料
駒場令和7年度小論文80~12050分普通科社会科的分野の問題資料
駒場令和8年度作文160~20050分保健体育科資料
駒場令和8年度作文320~40050分保健体育科経験
駒場令和8年度実技検査—60分保健体育科該当なし
駒場令和8年度小論文—50分普通科資料
駒場令和8年度小論文240~30050分普通科資料
高島令和4年度作文40040分—該当なし
高島令和5年度作文40040分—該当なし
高島令和6年度作文40040分—該当なし
高島令和7年度作文40040分—該当なし
高島令和8年度作文40040分—該当なし
上水・令和4年度・作文:あなたが感謝したこと又は感謝していることなど、自分の経験を踏まえて、「感謝する」ということについてあなたが思うことを述べなさい。そして、A・Bの文章にあるように、緊張する場面で感謝の気持ちをもつと、なぜ力が発揮できるのだと思いますか。あなたの考えを書きなさい。
上水・令和5年度・作文:与えられた文章を読んで、自分が「自立した」と感じた経験を書く。次に、それを踏まえて、「自立とは何か」について自分の考えを書く。
上水・令和6年度・作文:与えられた文章を読んで、自分が中学3年間の中で取り組んできた経験を具体的に述べ、その上で、「自信」をもつことの大切さについての自分の考えを述べる。
上水・令和7年度・作文:与えられた文章を読んで、自分が中学3年間で体験した他者との関係について具体的に述べ、その上で、本校入学後の高校生活でその体験をどのように生かすことができるかを述べる。
上水・令和8年度・作文:与えられた文章を読んで、国際理解において大切なことについて具体的に述べ、その上で、本校入学後の高校生活でそれをどのように生かすことができるかを述べる。
南平・令和4年度・作文:課題文は、一人の時間で得られることについて書かれています。この文章を読み、あなたが自分と向き合うことで得られたことを具体的に挙げ、その経験をこれからの学校生活にどのように生かしていくかを書きなさい。
南平・令和5年度・作文:課題文は、スマホやSNSの普及に伴う情報の氾濫についての文章です。これを読んで、「インターネット上の情報」についてのあなたの考えを具体的な経験を踏まえて書き、さらに「インターネット上の情報」と高校入学以降どのように付き合っていこうと思うかを書きなさい。
南平・令和6年度・作文・課題文あり:「学ぶことの意味」について、与えられた五つのキーワードから二つを選び、それらについて大切だと考えることを具体的に述べる。
南平・令和7年度・作文・普通科:あなたが住んでいる街には、どのような魅力がありますか。その魅力をさらに高めたり、増やしたりするためには、どうすればよいと思いますか。次の1、2を踏まえて、あなたの考えを述べなさい。1次のキーワードを用いて書くこと。「経済」2次のキーワードは自由に用いたり、ヒントにしたりしてもよい。「美術館」「キャラクター」「工場」「人材」「街路樹」「産業」「教育」「トマト」「サービス」「雇用」「祭り」
南平・令和8年度・作文:高校で学ぶことを、古代ギリシアの格言と関連付け、提示された二点を踏まえて作文する。・なぜ自分自身を知らなければならないのでしょうか。具体的な体験も含めて書きなさい。・高校で、何をどのように学びますか。
大山・令和4年度・作文:高校に入学後、どのようなことに積極的に取り組みたいか。また、なぜそのことに積極的に取り組みたいと思ったのか、理由を書く。
大山・令和5年度・作文:本校は、入学後、意欲的に学習に取り組むとともに、規則正しい生活を送り、何事においてもひたむきに努力する生徒の入学を望んでいます。あなたは、本校に入学したら、特にどの活動に取り組みたいと思いますか。学習活動、学校行事、生徒会活動、部活動、係活動、ボランティア活動、希望進路に関わる活動の中から一つ選び、どのように取り組むのか、具体的に述べなさい。
大山・令和6年度・作文:本校は、入学後、何事においてもひたむきに努力する生徒の入学を望んでいます。あなたは、本校に入学したら、特にどの活動に取り組みたいと思いますか。学習活動、学校行事、生徒会活動、部活動、ボランティア活動、希望進路に関わる活動の中から一つ選び、どのように取り組むのか、具体的に述べなさい。また、その理由についても書きなさい。
大山・令和7年度・作文:・良好な人間関係を築く力・周囲の人と協力して課題を解決する力・継続してものごとに取り組む力上記の三つの力の中から、あなたが大山高校で特に身に付けたい力を一つ選び、高校生活の中でどのようにその力を身に付けるか、具体的に述べなさい。また、その力を将来どのように活用するか、述べなさい。
大山・令和8年度・作文:・進学に向けて意欲的、計画的に学習に取り組むこと・課題解決に向けて周囲の人とコミュニケーションを図ること・円滑な集団生活の構築に向けてルールを守ること上記の三つの中から、あなたが大山高校で取り組みたいことを一つ選び、それを選んだ理由を述べなさい。また、どのように取り組むかを、具体的な活動内容を踏まえて述べなさい。
新宿・令和4年度・小論文:日本、アメリカ及びOECD全体の消費者物価指数の推移をまとめた表から、読み取れる内容を述べる。
新宿・令和4年度・小論文:日本、アメリカ及びOECD全体の消費者物価指数の動向から生じる懸念(問題点)に対して、政治・経済・教育いずれかの立場で取り得る改善策を述べる。
新宿・令和4年度・小論文:資料を読み、大気中の二酸化炭素濃度の変化の傾向を説明し、その傾向が表れる原因を考察して述べる。
新宿・令和4年度・小論文:資料を読み、大気中の二酸化炭素濃度の増加ペースを持続的に和らげる合理的で具体的な対応策を述べる。
新宿・令和5年度・小論文:近年の日本を取り巻く電力供給体制、エネルギー及び環境の状況に関する7点の資料から2050年の「日本における発電電力量に占める各電源の割合」とその根拠を述べる。
新宿・令和5年度・小論文:日本の1990年、2010年及び2019年の各年の最大電力発生日における、1日の電気の使われ方の推移を示したものと会話文から、どのようにダムが活用されているかを、エネルギー面に着目して考え、説明する。
新宿・令和5年度・小論文:会話文を参考に運動エネルギーと安全に配慮したロケットの打上げに最適だと考えられる場所を、地球の陸地上から1か所選び、その根拠を述べる。
新宿・令和6年度・小論文:三つの伝統文化に関する会話文から三つの伝統文化の全てに共通する特色を五つ挙げ、それぞれ説明する。また、誤りを含んでいる老舗企業に関する会話文から、誤っている部分を抜き出し、正しい説明をし、会話文の内容をまとめる。
新宿・令和6年度・小論文:会話文をもとに、ワインが麹菌を使わず酵母だけで製造できる理由と、日本酒の製造には酵母の他に麹菌が必要である理由を説明する。
新宿・令和6年度・小論文:会話文を参考に、船に石を吊り下げた場合の喫水線を示し、その理由を説明する。
新宿・令和7年度・小論文:消費者白書に関する会話文と資料から、ある広告表示群の特徴を説明する。また、別の会話文と資料に基づいて考察した発表原稿を記述する。
新宿・令和7年度・小論文:ある2種類の水溶液について分量及び濃度を変えて混合する実験を行い、その様子と結果に関する会話文と実験結果をまとめた資料から、ある組み合せの混合により生じた沈殿物の量が、他の組み合わせと比較して最大となった理由を考察し、説明する。また、別の会話文と実験結果をまとめた資料に基づき、中身が不明の水溶液に対して中身を特定する方法を考察し、説明する。
新宿・令和8年度・小論文:多数決に関して、二回投票制を具体的事例からまとめる。また、功利主義、共同体主義、公正としての正義及び所有権重視の考え方を具体的状況と関連付けて記述する。
新宿・令和8年度・小論文:ICT機器を用いた実験を行い、実験が失敗した要因の分析と改善方法を文章にまとめる。また、花火が打ち上がる高さをスマートフォンを活用して推測する方法を文章にまとめる。
日野・令和4年度・作文:あなたの今までの体験を例に挙げながら、次のことについてあなたの考えを書きなさい。「学校」
日野・令和5年度・作文:あなたの今までの体験を例に挙げながら、次のことについてあなたの考えを書きなさい。「成長」
日野・令和6年度・作文:近年、メディア等で「多様性を認める社会」という言葉がよく用いられていますが、あなたの考える「多様性を認める社会」とはどのような社会ですか。あなたの今までの体験を例に挙げながら書きなさい。
日野・令和7年度・作文:次の資料は、今、実際に起きている、又は起こるリスクがあると考えられている社会問題それぞれについて、人々がどのように考え、行動しているかの割合を示したものである。この資料を読み取り、あとの小問1と小問2に答えなさい。
日野・令和7年度・作文:資料全体から読み取れることを書きなさい。なお、文中に「当事者意識」※という言葉を必ず入れること。注※当事者意識自分自身が、その事柄に直接関係すると分かっていること。関係者であるという自覚。
日野・令和7年度・作文:あなたがこれまで当事者意識を持って取り組んできたことと、それを今後の高校生活でどのように生かしていくかを具体的に述べなさい。
日野・令和8年度・作文:次の資料は、学習スタイルについて、小学校4年生から中学校3年生に質問した結果である。この資料を読み取り、あとの問1と問2に答えなさい。
日野・令和8年度・作文:資料全体から読み取れる傾向を答えなさい。また、どうしてそうなるのかについて、あなたの考えを答えなさい。なお、文中に「興味関心」という言葉を必ず入れること。
日野・令和8年度・作文:高校入学後、あなたが興味関心を持って取り組みたいことについて、具体的に述べなさい。
日野台・令和4年度・小論文・字数制限なし。:自転車のヘルメットの着用等に関する資料1から資料3から読み取れることとして、正しいものに〇、そうでないものには×と記せ。
日野台・令和4年度・小論文・字数制限なし。:自転車のヘルメットの着用等に関する資料4から読み取れることとして、適切なものを二つ選べ。
日野台・令和4年度・小論文:自転車のヘルメット着用等に関する資料1から資料4を全て使って「自転車乗車時のヘルメット着用」についてあなたの考えをまとめよ。その際、以下の条件を守ること。条件1次の順序で段落を構成し、論じること。第一段落賛成か反対か意見を明示する。第ニ段落その理由を述べる。第三段落自分と逆の意見に触れる。第四段落まとめ条件2資料に触れる際には、どの資料によるのかを明示すること。書き方例「資料1によると・・・」
日野台・令和5年度・小論文:ホタルで町おこしを進めた北海道の町で、放流した幼虫が道の外来種規制条例に触れたという新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:ホタルの遺伝的類縁関係に関する新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:ホタルの遺伝的類縁関係に関する新聞記事を読み、空欄を埋める。
日野台・令和5年度・小論文:二つの新聞記事に関して記述した文から、内容が合致するものを二つ選ぶ。
日野台・令和5年度・小論文:二つの新聞記事を資料に、ある町の公園整備計画に関して「町に寄せる意見文」を下記の構成に従い記述する。段落1「ホタルの幼虫の放流」への反対意見段落2現在の整備計画をどのように変えるべきか段落3まとめ
日野台・令和6年度・小論文:オーバーツーリズムに関する三つの資料から読み取れる内容として、誤っているもの三つを五つの文から選択する。
日野台・令和6年度・小論文:他国のオーバーツーリズムへの施策について記述された資料を読んで、正しいもの二つを六つの文から選択する。
日野台・令和6年度・小論文:X市が募集しているパブリックコメントに応募する立場で、政策への意見を作成する。提示資料をふまえ、以下の条件を守ること。段落1X市の新しい観光政策に対する意見を具体的に述べる。段落2第1段落で述べた意見を基にした提案と、その具体的な理由を、資料を用いて説明する。段落3その提案が、X市のまちづくりにどのように貢献できるかを説明する。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料①(グラフ)から読み取れることについてまとめた文章に対し、二か所には適切な数値を記し、三か所には当てはまる適切な選択肢を選ぶ。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料②(記事)から読み取れることについて、五つのコメントのうち、正しいものを二つ選ぶ。
日野台・令和7年度・小論文:空き家に関する資料③(X市の施策)に対し、花子さんとの会話、資料④(学生住民アンケート)と資料⑤(学生数の推移)の全てを踏まえ、下記の条件に基づいて、意見や提案を述べる。段落1資料③に対するあなたの意見を述べる。段落2段落1で述べた意見について、資料④と⑤を根拠として具体的に説明する。段落3X市の空き家問題を解決するためのあなた自身の提案を資料④や⑤を用いて説明する。ただし、資料③とは異なる提案にする。
日野台・令和8年度・小論文:資料1を踏まえ、プラスチック試料4種類のうち、分解率が最も高いものと最も低いものをそれぞれ選び、それぞれの分解率を小数第一位まで求める。
日野台・令和8年度・小論文:資料2を踏まえ、融点の変化によってプラスチックの分解にどのような変化が生じるかについて、理由と関係性が正しいものを、六つの選択肢から選ぶ。
日野台・令和8年度・小論文:生分解性プラスチックについて、三つの段落構成で述べる。【第一段落】場面1を踏まえて、生分解性プラスチックの長所について述べる。【第二段落】会話文および資料3を踏まえて、生分解性プラスチックの短所について述べる。【第三段落】第一段落および第二段落を踏まえて、あなたの考えを自由に述べる。
昭和・令和4年度・小論文:地球温暖化に関するデータを読み取り、文章にまとめる。
昭和・令和4年度・小論文:地球温暖化対策の方法について図から読み取ったことを基に、課題と効果を述べる。
昭和・令和5年度・小論文:SNSの投稿について文章を読み、グラフから分かることを述べる。
昭和・令和5年度・小論文:図を参考に立場の違いについて述べる。
昭和・令和6年度・小論文:スマートデバイスの所有率の推移等のグラフから読み取れる読書活動の変化とその背景について述べる。
昭和・令和6年度・小論文:本とスマートデバイスを利用した読書の特徴とそれを踏まえた今後の高校生にふさわしい読書活動について述べる。
昭和・令和7年度・小論文:(1)多数決、決選投票付き多数決、ボルダルールの各方法で投票を行ったとき、クラスの複数の企画の中から最終的に選ばれる企画を回答する。(2)ボルダルールの特徴を、多数決と比較して述べる。
昭和・令和7年度・小論文:集団として意見を集約する際に重視する事と方法について具体例を挙げて述べる。
昭和・令和8年度・小論文:資料から、日本の「カロリーベース食料自給率」の値を求めた上で、その変化の理由について述べる。
昭和・令和8年度・小論文:日本の食料自給率の変化が、「SDGs」の達成に与える影響と、その影響を踏まえ私たちがすべきことについて述べる。
東大和・令和4年度・作文:SDGsのターゲット12.4「製品ライフサイクルを通じ、環境上適正な化学物質や全ての廃棄物の管理を実現し、人の健康や環境への悪影響を最小化するため、化学物質や廃棄物の大気、水、土壌への放出を大幅に削減する。」について、次に挙げる3点を踏まえて,あなたの考えを作文としてまとめなさい。〇ターゲット12.4は、2022年の現時点で十分に達成されているとは言えません。その具体的な例を一つ挙げなさい。〇このターゲットがなぜ、達成されていないのでしょうか。その理由と、現在生じている問題について述べなさい。〇このターゲットの実現のために、私たちにはどのようなことができますか。
東大和・令和5年度・作文:地球温暖化に対する文章を読み、抑止対策が順調に進んでいないと考えられる理由について記述する。また、地球温暖化を防ぐために、自分でできることを具体的に三つ示す。
東大和・令和6年度・作文:文章を読んで、「人間が育つ環境も純林型と雑木林型に分かれるのではないか」とあるが、純林型の環境、雑木林型の環境とは、それぞれどのようなものなのか説明し、この文章を読んで考えたことをあなたの体験を含めて書きなさい。
東大和・令和7年度・作文:次の文章は、数学者新井紀子の『AI vs教科書が読めない子どもたち』から抜粋したものである。この文章を読んで、AIの弱点とはどのようなものかを踏まえ、AIに負けない人になるために必要だと思うことを、あなたの体験を含めて書きなさい。
東大和・令和8年度・作文:次の文章は、哲学者内山節(うちやまたかし)の『「里」という思想』から抜粋したものである。この文章を読んで、自然保護とはどのようなものかを踏まえ、自然保護に必要だと思うことを、あなたの体験を含めて書きなさい。
東大和南・令和4年度・作文:以下のテーマについてあなたの考えを書きなさい。「学校にあったら楽しいと思うもの」
東大和南・令和5年度・作文:2年次の修学旅行先を決定するに当たり、クラスで案を出し合うことになりました。あなたはクラスメイトに向けて旅行先のプレゼンテーションをします。学校としては海外で教育的効果が最も表れる場所を、クラス案の中から選びたいと考えています。そこで、あなたが最も良いと考える旅行先について、プレゼンテーション原稿を以下の【留意事項】を踏まえて書きなさい。【留意事項】・海外修学旅行先の具体的な「場所」と、なぜその「場所」が良いのか、「何を学べるのか」を書くこと。・「場所」は、国でもよいし、地域でもよい。
東大和南・令和6年度・作文:次の文章は、ある高校に対する感想です。点数は感想を5点満点で表したものです。2人の感想を読み、後の問いに答えなさい。Aさん2学年生徒です。部活動・勉強・行事を頑張れる高校です。知人がこの高校の第1期生なのですが、「昔のまま、変わっていない。」と言っています。生徒も先生方も、優しい人が多いので、学校生活をおだやかに過ごせます。点数 ★★★☆☆ 3〔校則3|部活4|進学3|施設1|制服3|イベント4〕Bさん青春を楽しむことができる学校です。高校生活全てに全力で取り組んだ3年間でした。文化祭・体育祭は熱気があふれています。歴史のある地域に根ざした高校です。点数 ★★★★☆ 4〔校則4|部活5|進学4|施設1|制服3|イベント5〕問いこの高校が抱えている問題はどのようなことでしょうか。あなたが思う問題点を一つ挙げ、それに対する具体的な改善策を二つ、以下の【留意事項】を踏まえて、理由も含め述べなさい。
東大和南・令和6年度・集団討論:本校での新たな取り組みとして、学校生活(授業・部活・委員会・HR等)の中に「遊び」を導入することになりました。「遊び」の意義は自主性、協調性、共感力、責任感、他者と関わる力などを育むことにあります。これに加えて右記の「遊び」に関する資料も参考にして、以下の3点(①~③)について各自の考えを出し合い、皆で討論し、「本校に導入する遊び」のよりよいアイデアを創り出してください。① 「遊び」の詳細どのような遊びをどのような場面で行うのか。(必要であれば)道具や設備についてもふれること。② ①を導入する理由。③ 実現する上での課題(あり得る反対意見や実現を阻(はば)む要素などはなにか)。
東大和南・令和7年度・作文:あなたは、月面基地建設チームとして集められた40人の内の一人です。現在は地球におり、1年後に月に出発します。この月面基地建設をスムーズに進めるために、地球で事前に準備しておくべきことは何か。以下の【留意事項】を踏まえて、理由を含め述べなさい。【留意事項】・チームはいくつかのグループに分かれて準備を行うものとすること。・あなたの役割を明確にすること。
東大和南・令和7年度・集団討論:資料は外国人旅行者が訪日した際に、多言語表示・コミュニケーションで困った場所についてアンケートをした結果である。また、外国人の受け入れが進む中で「異なる価値観や文化的背景をもつ人とお互いの存在を受け入れることが重要である」と言われることが多い。以上を踏まえて次の①、②について各自の考えを出し合い、③について皆で討論してください。① 上記に示した場所において、どんな困ったことが起きると予想されるか。② ①の困ったことの解決策を具体的に答えなさい。③ ①②の答えをグループで共有し、よりよい解決策について意見を提示しなさい。
東大和南・令和8年度・作文:あなたは、ある架空の高校に在籍しています。学校の方針として、「夏休みの過ごし方」について、生徒の意見を反映することが決まりました。そのため、全校生徒にアンケートを行ったところ、以下の二つの意見が大半を占めました。A:夏休みの宿題・課題を全てなくして、登校するしないを含めて自由に過ごすことができる。B:夏休みの宿題・課題が学校から出される。夏期講習など登校する日も設定される。二つの意見それぞれの良さについて触れた上で、あなたが最も望ましいと思う夏休みの過ごし方(A、B以外のものでも構いません)について意見を述べ、その理由を書きなさい。あなたの中学校での経験や、これまでの見聞を踏まえて書いても構いません。また、以下の【留意事項】を踏まえて書くこと。【留意事項】・A、B、それ以外のもの、どのような立場で意見を書いても採点に影響はありません。
松が谷・令和4年度・作文:次のことについて、あなたの経験を踏まえながら、考えを述べなさい。「やさしさ」
松が谷・令和5年度・作文:あなたは本校においてどのように過ごしたいと考えていますか。次の文章を参考にして、「思考すること」に触れながら、具体的な場面を挙げて述べなさい。人間は川原に生えている葦(あし)のような存在にすぎず、自然界では最も弱い存在である。しかし、それは思考することができる葦である。宇宙が、葦のような存在である人間を押しつぶすために武装しようとしても、それは無駄である。宇宙にしてみれば、人間を押しつぶすためには、わずかな蒸気の力や一滴の水で十分であろう。しかし宇宙が人間を押しつぶそうとしても、人間は自分が死にかけていることや、宇宙がその人間に対して持っている利点を思考により理解することができる。思考することができるという点で、人間は宇宙よりも高貴な存在なのである。宇宙は思考することができないので、そのようなことを何も理解することができない。このようなことから、私たちのすべての尊厳は思考することにあると言える。私たちが行動しようとするとき、まずすべきことは思考することである。よく思考することに努めよう。これは道徳の本源である。(ブレーズ・パスカル『パンセ』より要約)
松が谷・令和6年度・作文:後の文章を読んで後の設問に答えなさい。(吉野源三郎「君たちはどう生きるか」による)問二重傍線部「人類が(中略)まだ解くことができないでいる問題」とありますが、あなたが考える「人類の問題」とはどのような問題ですか。また、その問題の解決策を発見するために、あなたは今後どのような学びをしたいと考えますか。文中で使用されている意味での「経験」という言葉を使って具体的に答えなさい。
松が谷・令和7年度・作文・普通科(外国語コース含む):学校生活において、個性を認め合い、互いに成長していくために、どのように過ごしていきますか。体験や見聞を交えて、あなたの考えを述べなさい。
松が谷・令和8年度・作文・普通科(外国語コース含む):「高校生としての責任」とは何か。あなたの体験や見聞を踏まえて述べなさい。
板橋・令和4年度・作文:あなたの中学校3年間を漢字1字で表すとしたら、どういう漢字になるか。理由や具体例と共に述べよ。
板橋・令和5年度・作文:「人生百年時代」に向けて、あなたが中学校生活の中で、現状を分析し、自ら課題を見付け、その課題を解決していこうとする力を発揮したのはどのようなときでしたか。具体的な経験について述べなさい。また、その経験を高校入学後の学校生活で、どのように生かしていきたいかについて述べなさい。
板橋・令和6年度・作文:「人生の夢に締め切りはない。」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げ、これから始まる高校生活での取り組みにも触れて、あなたの考えを書きなさい。
板橋・令和7年度・作文:「中学生、高校生の年代は、人間の土台をつくる大切な時期である。」という言葉があります。このことについて、具体的な体験あるいは例を挙げ、これから始まる高校生活での取組にも触れて、あなたの考えを書きなさい。
板橋・令和8年度・作文・(注) ニーチェフリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ (19世紀後半【1800年代後半】)ドイツ・プロイセン王国出身の哲学者・古典文献学者:「過去が現在に影響を与えるように、未来も現在に影響を与える。」という言葉があります。これは、(注) ニーチェが残した言葉です。この言葉について、自分の経験や見聞きしたことを踏まえ、あなたの考えを書きなさい。その際、板橋高校入学後、取り組みたいことについても具体的に触れること。
板橋有徳・令和4年度・作文:変化の激しい社会では「自ら学ぶ姿勢」が重要です。そのことについて次の項目に沿って3段落で述べなさい。・「自ら学ぶ姿勢」が重要な理由を簡潔に述べなさい。・そのことについて具体的な経験を踏まえて説明しなさい。・今後の学校生活でどのようなことを意識し工夫すれば、「自ら学ぶ姿勢」をもち続けられるか述べなさい。
板橋有徳・令和5年度・作文:変化の激しい社会では「見通しをもって行動すること」が重要です。そのことについて、次の項目に沿って3段落で述べなさい。・「見通しをもって行動すること」が重要な理由を簡潔に述べなさい。・そのことについて、具体的な経験を踏まえて説明しなさい。・高校生活のどのような場面で、見通しをもって行動していきたいですか。具体的に述べなさい。
板橋有徳・令和6年度・作文:中学校や高校において学習は重要です。次の項目に沿って3段落で述べなさい。・学習が重要な理由を簡潔に述べなさい。・そのことについて、具体的な例を挙げて説明しなさい。・今後の高校生活でどのように学習することが、あなたの将来の夢や目標につながると思いますか。あなたの考えを述べなさい。
板橋有徳・令和7年度・作文:本校の三つの教育目標の一つに「国際社会で活躍できる知徳体の能力をバランスよく伸長する」という目標があります。それについて次の項目に沿って二~三段落で述べなさい。・国際社会で活躍するための「徳」として、どのようなものがあると考えますか。・将来、一人の大人として国際社会に関わっていく際に、あなたはどのような大人でありたいと思いますか。また、そう思う理由を書きなさい。
板橋有徳・令和8年度・作文:「知を鍛え徳を育て未来を切り拓く」が本校のスローガンです。人が自身の未来を切り拓いていくためには、「自分の強みを伸ばすこと」と「自分の弱点を克服すること」のどちらも大切な努力目標です。その二つから、あなたが特に重視する目標を設定し、次の点に留意して二~三段落で述べなさい。・「自分の強み」または「自分の弱点」の内容を明らかにし、具体的な目標を立てること。・なぜその目標を立てたのか、理由を明らかにすること。・高校生活の活動をとおしてどのようにその目標を実現するのか、具体的に述べること。
桜町・令和4年度・小論文:中高生の自転車事故に関する新聞記事(社説)と警視庁交通局による自転車関連事故に係る分析のグラフから、高校生の自転車事故についての傾向を読み取り、高校生の自転車事故防止の具体的対応策を考えて述べる。
桜町・令和5年度・小論文:3R(リデュース、リユース、リサイクル)について説明した文章と捨てられた服の行方を表す図から、課題を読み取り、課題解決のために高校生ができる取り組みについて自分の意見を具体的に述べる。
桜町・令和6年度・小論文:インターネット上の情報を取り扱う上での注意点等をまとめた文章及びインターネットの特性と人の行動心理を説明したリーフレットから、インターネット上の情報に触れる際の注意点を読み取り、インターネットから情報を得る際に高校生として自分自身が心掛けることを具体的に述べる。
桜町・令和7年度・小論文:資料からスポーツの役割を読み取り、自身が高校生としてスポーツとどのように関わっていくかを具体的に述べる。
桜町・令和8年度・小論文:資料を読み取って食育の役割を説明するとともに、自身が高校生として、食事とどのように向き合い、実践していくかを具体的に述べる。
永山・令和4年度・作文・男子:本校では教育目標の達成のための「力」を六つの要素で示しています。その一つに、他者と協力しながら問題解決をしていく力として「協働力」があります。あなたにとっての「協働力」とはどのようなものだと考えますか。また、「協働力」を身に付けていくため、あなたは本校での学校生活でどのように取り組んでいきたいですか。具体的に述べてください。
永山・令和4年度・作文・女子:本校は教育目標の一つに「豊かな人間性をつちかう」を挙げています。豊かな人間性とは、相手や周りを思いやる心、心の琴線に触れて感動する体験などを指します。あなたにとっての「豊かな人間性」とはどのようなものだと考えますか。また、この教育目標に向けて、あなたは本校での学校生活でどのように取り組んでいきたいですか。具体的に述べてください。
永山・令和5年度・作文・男子:「本校では、生徒に身に付けて欲しい力の一つとして、「発信力」(自分の考えを分かりやすく相手に伝える力)を掲げています。あなたは「発信力」を身に付けるために本校でどのようなことに取り組んでいきたいと考えていますか。中学校時代の経験を踏まえて具体的に述べなさい。
永山・令和5年度・作文・女子:「本校では、生徒に身に付けて欲しい力の一つとして、「想像力」(未来に対して今の行動を変えたり、対策を考えたりする力)を掲げています。あなたは「想像力」を身に付けるために本校でどのようなことに取り組んでいきたいと考えていますか。中学校時代の経験を踏まえて具体的に述べなさい。
永山・令和6年度・作文:本校は教育目標の一つに「望ましい個性を伸ばす」を挙げています。あなたにとって社会に望まれる個性とはどのようなものですか。また、その個性を伸ばすために、永山高校でどのように取り組んでいきますか。
永山・令和6年度・集団討論:本校では、部活動をより活性化させたいと考えています。皆さんは学級委員です。クラスを代表して集まり、部活動の活性化について話し合いをします。現在の部活動加入率を50%とします。部活動の加入率を上げ、活性化させるための具体的な方法について、みなさんで討論してください。
永山・令和7年度・作文:本校の教育目標として、「これからの国際社会で活躍することができる豊かな教養と人間性」を伸ばすことが挙げられています。また国際社会の問題が複雑化する中で、高校生が広く世界に目を向け、そこで活躍するための力を伸ばすことが求められています。言語や文化、価値観などが異なる多種多様な人々と協力して国際社会で活躍するために必要な能力と、それを身に付けるためにあなた自身が高校時代にどのようなことに力を入れるか具体的に述べなさい。
永山・令和7年度・集団討論:本校のスクールミッションとして「豊かな人間性を培(つちか)いつつ、個性を伸ばすことを教育目標とし、基礎学力、コミュニケーション能力、社会への関心、課題解決力、自己管理能力、キャリアプランニング能力(※1)を培(つちか)うといった教育活動を通じて、生涯にわたる人間力を身に付けた社会に貢献する人物を育成する」ことを挙げています。永山高校は、多摩市唯一の都立高校として地域の期待を担っています。あなたは永山高校の一員として地域社会への関心を高めていくために、学校としてどのようなことに取り組んでいきますか。具体例を挙げ、討論しなさい。(※1)キャリアプランニング能力…「働くこと」の意義を理解し、自らが果たすべき様々な立場や役割との関連を踏まえて「働くこと」を位置付け、多様な生き方に関する様々な情報を適切に取捨選択・活用しながら、自ら主体的に判断してキャリアを形成していく力のこと。
永山・令和8年度・作文:本校では、「目指すべき生徒の将来像」として「目標実現のために自主的・主体的に学び続け、自分で道を切りひらける人物」を掲げています。あなたは自らの目標実現のために、本校でどのように学び、どのように道を切りひらいていこうと考えますか。具体的に述べなさい。
深沢・令和4年度・作文:中学校生活全般の中であなた自身が努力した経験を挙げて、そこから学んだことを書きなさい。また、その学びを生かして入学後取り組みたいことを具体的に書きなさい。
深沢・令和5年度・作文:中学校3年生までに、具体的にあなたが努力したこと。
深沢・令和5年度・作文:小問1の経験を生かして、入学後に取り組みたいこと。
深沢・令和6年度・作文:中学校生活の中で、あなたが自ら進んで努力した経験と、その経験を生かして深沢高等学校入学後に取り組みたいことを具体的に述べてください。
深沢・令和6年度・集団討論:礼儀やマナーを守り、身だしなみを整え、日々の授業を大切にすることについて討論してください。
深沢・令和7年度・作文:深沢高校に入学した後に、学習・学校行事・生徒会・委員会・部活動などで意欲的に取り組んでいきたいことを、その理由と共に具体的に書く。
深沢・令和7年度・集団討論:深沢高校における自己実現とは、あなたがどのような高校生になりたいか、ということを表します。あなたにとっての自己実現を達成するために、これから深沢高校に入学して取り組んでみたいことを、理由と共に話してください。また、相互の意見を聞いて考えたことを話してください。
深沢・令和8年度・作文:深沢高校に入学後、学習と特別活動について、周囲の人と協力して挑戦したいことを具体的に書く。
立川・令和4年度・小論文・普通科小問2は字数制限なし。:ある文章を読んで、次の問いに答えなさい。[問]今後あなたが経験し得る「自由であることの苦しみ」として、どのようなことが考えられるか、課題文の内容を踏まえて具体的に述べ、その上で、筆者の言う「『自由』は人間における最上の価値である。」についてのあなたの考えを述べなさい。その際、論の展開を意識して複数の段落で書くこと。
立川・令和4年度・小論文・普通科小問2は字数制限なし。:与えられた資料等を基に、次の問いに答えなさい。[問1]実験1、実験2それぞれについて、横軸に加熱(照射)点からの物質の位置X、縦軸に温度Tをとって、各物質の温度を棒グラフで表しなさい。棒グラフは解答用紙の点線内を塗りつぶして描きなさい。[問2]カーボンニュートラルへの取り組みの一つとして、マイクロ波の技術を応用するとき、どのようにこの技術を活用できるでしょうか。本文にあるマイクロ波の性質を考慮し、本文中の電子レンジと陶磁器の焼成以外の例を用いて説明しなさい。また、図を参考にしてマイクロ波の技術を日本で利用する場合の課題について、あなたの考えを書きなさい。
立川・令和4年度・小論文・創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。:ある学者の話について次の問いに答えなさい。[問1]あなたの「心の中の夢のタマゴ」を一つ挙げなさい。また、そのことがなぜ「心の中の夢のタマゴ」なのか理由を説明しなさい。[問2]あなたが「立川高校の創造理数科」に合格したら、その「心の中の夢のタマゴ」をどうやってかえそうと考えるか、具体的にあなたの考えを述べなさい。
立川・令和4年度・小論文・創造理数科小問1[問1]は字数制限なし。小問2は字数制限なし。:完全数についての説明を読み、次の問いに答えなさい。4番目の完全数を求めなさい。ただし、答えだけでなく、答えを求める過程が分かるように、途中の式や計算なども必ず書きなさい。
立川・令和5年度・小論文・普通科:資料を読み、現代において意見の違いが生じている問題の事例を一つ挙げ、立場の異なる人たちが主張しているそれぞれの意見と、そのように考える理由を示すとともに、解決策を示す。
立川・令和5年度・小論文・普通科:伊勢参宮の旅の歩行距離に関する資料を読み、読み取り問題等に答える。
立川・令和5年度・小論文・創造理数科:資料を読み、現代において意見の違いが生じている問題の事例を一つ挙げ、立場の異なる人たちが主張しているそれぞれの意見と、そのように考える理由を示すとともに、解決策を示す。
立川・令和5年度・小論文・創造理数科:アマガエルの体色変化に関する実験のレポートを読み、課題を3点挙げ、改善策を示す。また、実験の考察を確かめるために、どのような実験を行ったらよいか示す。
立川・令和6年度・小論文・普通科:文章(小熊英二「基礎からわかる論文の書き方」(一部改変))を読み、あなたが探究活動において、「日本アニメの外国への影響」について調査しようとしているとき、本文の内容に沿って調査に適切な主題を設定し、その主題を設定した理由と具体的な調査の方法を述べる。
立川・令和6年度・小論文・普通科:夏季オリンピックが開催された都市と開催年および韓国(大韓民国)、中国(中華人民共和国)のGDP推移を示した資料を読み、夏季オリンピック開催地域について、1956年より前と以後とではどのような違いがあるかを説明する。また、21世紀に開催された夏季オリンピック大会の大陸別割合を計算する。また、韓国(大韓民国)、中国(中華人民共和国)に共通する夏季オリンピック大会開催の経済と国際政治における意味を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:文章(小熊英二「基礎からわかる論文の書き方」(一部改変))を読み、あなたが探究活動において、「日本アニメの外国への影響」について調査しようとしているとき、本文の内容に沿って調査に適切な主題を設定し、その主題を設定した理由と具体的な調査の方法を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:電解質の種類や濃度により、電離の違いを示す値である電離度について述べた文章から、電離している割合を求める過程を説明する。また、グラフの読み取りから中和反応で起こっている物質の変化と電流の流れやすさとの関係を述べる。
立川・令和6年度・小論文・創造理数科:4種類の白色未知物質を特定する方法を、提示してある器具や試薬を用いて自由に述べる。特定する手順を追いながら図や表を用いて述べてもよいものとする。また、上記以外の薬品、器具で特定できる方法があれば、それを用いて述べても構わないものとする。
立川・令和7年度・小論文・普通科:レジームシフトに関する文章を読み、(1)は本文の内容を読み取り、環境の変化を矢印で示す。(2)は本文の要約を完成させる。
立川・令和7年度・小論文・普通科:(1)、(2)ともに、漁獲量等の図表から、データを読み取る。
立川・令和7年度・小論文・普通科:(1)はレジームシフトに関する文章の内容を読み取り、適切に数的処理を行う。(2)は問題文の下線部「漁業資源の乱獲」以外の事例を記述する。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:レジームシフトに関する文章を読み、(1)は本文の内容を読み取り、環境の変化を矢印で示す。(2)は本文の要約を完成させる。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:(1)、(2)ともに、漁獲量等の図表から、データを読み取る。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:「海水温度とニシンの成長率」の関係を確かめる方法を記述する。
立川・令和7年度・小論文・創造理数科:(1)はレジームシフトに関連した新たな文章を読み、植物と虫が共存できる理由を述べる。(2)は図の内容を読み取り、個体数の変化を予測する。
立川・令和8年度・小論文・普通科:「ロボットと人間」の文章を読み、「タッチパネルによる注文」方式の問題点を二つ挙げる。
立川・令和8年度・小論文・普通科:「食材に関する詳しい情報を提供」「健康増進のための食事の取り方のアドバイス」をタッチパネル上でどこに提示したらよいか、簡潔な理由とともに選ぶ。
立川・令和8年度・小論文・普通科:2種類のグラフを読み取り、デジタルサービスの利用情報とパーソナルデータ提供についての課題と解決策を述べる。
立川・令和8年度・小論文・普通科:産業用ロボットに関する表を読み取り、数値を算出する。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:「ロボットと人間」の文章を読み、「タッチパネルによる注文」方式の問題点を二つ挙げる。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:「食材に関する詳しい情報を提供」「健康増進のための食事の取り方のアドバイス」をタッチパネル上でどこに提示したらよいか、簡潔な理由とともに選ぶ。
立川・令和8年度・小論文・創造理数科:記録タイマーを用いた重力による加速度(重力加速度)を求める実験についての方法を図等を用いて表し、実験結果についての考察をする。
豊島・令和4年度・小論文・問題の原因のみを25字以内で述べる設問もあり。:社会情勢に関するグラフ、表を見て問題点を読み取り、改善策を提示する。
豊島・令和4年度・小論文・グラフ、表を読み取り、番号で答える設問もあり。:日本や世界が抱えている問題点等に関するグラフや表及び与えられた文章を踏まえて日本が抱える課題の改善策を提示する。
豊島・令和5年度・小論文・問題の原因のみを100字以内で述べる設問及び図表の読み取りを記号で答える設問もあり。:少子高齢化・農業従事者の減少と新しい産業におけるドローンの役割について論じる。
豊島・令和5年度・小論文・図表の読み取りを記号で答える設問もあり。:日本や世界の状況等に関する図表を読み取り、問題点を指摘する。その上で、日本の未来をどのようにしていくべきかを論じる。
豊島・令和6年度・小論文:資料から社会的な変化を読み取り、山から町に野生動物が下りて来やすくなった背景について根拠を添えて具体的に説明する。
豊島・令和6年度・小論文:野生動物の出没など様々な被害や災害などが発生しているが、その一因に人間の営みが関係していることから、人間と自然の共生において必要なことを述べる。
豊島・令和7年度・小論文・図表の読み取りを記号で答える:睡眠時間についての会話文の空欄を資料から読み取り解答する。
豊島・令和7年度・小論文:中学生の生活習慣について資料から読み取り論ずる。
豊島・令和7年度・小論文:中学生の生活習慣に関する課題を一つ挙げ、その改善策を自分の経験を踏まえて論ずる。
豊島・令和8年度・小論文:「廃プラスチック総排出量」のうち「廃プラスチックを焼却した量」について、資料から割合を読み取り求める。
豊島・令和8年度・小論文:日本の廃プラスチックの輸出について、資料から読み取れることを具体的に述べる。
豊島・令和8年度・小論文:プラスチックの消費者として、日本国内で心掛けるべきことを資料から明記するとともに、その内容を踏まえてあなたができる具体的な取組を述べる。
駒場・令和4年度・作文・資料あり普通科・保健体育科共通問題:図1から読み取れる、企業と学生の能力要素に対する意識の違いについて具体的な例を挙げ、その特徴を述べなさい。
駒場・令和4年度・作文・資料あり普通科・保健体育科共通問題:図1を踏まえて、社会人として多様な人々と仕事をしていくためにはどのような能力要素が大切だと考えるか、理由を含めて答えなさい。また、将来に向けてどのような高校生活を送りたいと考えるか、具体的に述べなさい。
駒場・令和4年度・実技検査・保健体育科:運動能力テスト(柔道・バスケットボール・バレーボール・サッカー・剣道・水泳・陸上競技・体操競技から1種目選択)
駒場・令和5年度・作文・普通科・保健体育科共通問題:資料A・資料Bから、周囲の人たちから高く評価されている理由を記述する。
駒場・令和5年度・作文・普通科・保健体育科共通問題:これからの社会のリーダーとして、大切だと考える資質や能力を二つ挙げ、理由を記す。また、それらの資質や能力を高めるために、どのような高校生活を送りたいと考えるか具体的に述べる。
駒場・令和5年度・実技検査・保健体育科:運動能力テスト柔道・バスケットボール・バレーボール・サッカー・剣道・水泳・陸上競技・体操競技から1種目選択
駒場・令和6年度・作文・保健体育科:文章を読み、スポーツマンシップにのっとったグッドゲームとは何か、与えられた条件を用いて、考えを述べる。
駒場・令和6年度・作文・保健体育科:問1を踏まえ、高校生活でそれぞれどのように役立てたいかを述べる。
駒場・令和6年度・実技検査・保健体育科実技検査は2日目:○運動能力テスト(次の①~⑧より1種目選択)①陸上競技(男女) ②水泳(男女)③体操競技(男女) ④柔道(男女)⑤剣道(男女) ⑥サッカー(男)⑦バレーボール(女) ⑧バスケットボール(男女)
駒場・令和6年度・小論文・普通科理科的分野の問題:振り子の実験レポートのデータを読み、グラフに記入する。
駒場・令和6年度・小論文・普通科理科的分野の問題:データから読み取ったことをもとに、糸の長さと1往復にかかる時間の関係性について示す。
駒場・令和6年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:歴史のレポートのデータを読み、生糸の価格の変化について示す。
駒場・令和6年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料などから読み取れることを踏まえて、生糸の価格変化が生じた理由を示す。
駒場・令和7年度・作文・保健体育科:与えられた文章を読んだ上で、集団において、コミュニケーションは必要であるかどうか、あなたの考えを答えなさい。また、その理由をあなたの経験を基に具体的に述べなさい。
駒場・令和7年度・作文・保健体育科:高校生活で属する学級、部活動などの集団を、あなたはどのような集団にしたいか述べなさい。その際、チームワークの要素を踏まえること。また、そのような集団を作るために、あなたはどのようなことができるか述べなさい。その際、【本校の期待する生徒の姿】を参考にすること。
駒場・令和7年度・実技検査・保健体育科:○運動能力テスト(次の①~⑧より1種目選択)①陸上競技(男女) ②水泳(男女)③体操競技(男女) ④柔道(男女)⑤剣道(男女) ⑥サッカー(男)⑦バレーボール(女) ⑧バスケットボール(男女)
駒場・令和7年度・小論文・普通科理科的分野の問題:植物の体細胞分裂は5つの段階があり、1個の細胞が2個の細胞に分裂することが分かっている。1個の細胞が2個に分裂するまでにかかる時間を仮に20時間とすると、第1段階にかかる時間が一番長く、20時間中18時間であると推測できる。その理由を答えなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科理科的分野の問題:対物レンズを40倍のものに変えて、細胞数を数えたところ192個ではなく12個の細胞が見られた理由を答えなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料1(東京大学における学部学生の女性比率、日本の女性の大学進学率)を基に2002年から2022年までの東京大学学部生の女性比率と日本全国の女性比率を対比して分かることを述べなさい。
駒場・令和7年度・小論文・普通科社会科的分野の問題:資料2(日本国憲法第24条)、資料3(『朝日新聞』2024年6月13日東京本社朝刊より作成)、資料4(共働きの夫婦における夫と妻の家事関連時間)を全て踏まえて、「日本の男女平等の現状」について述べなさい。
駒場・令和8年度・作文・保健体育科:集団にはリーダーの役割が必要です。なぜリーダーが必要なのか、資料(生徒会組織図の抜粋)を参考にしてあなたの考えを述べなさい。
駒場・令和8年度・作文・保健体育科:あなたは学校内の集団においてどのような役割を担いたいと考えるか、あなたの経験をもとに具体的に述べなさい。
駒場・令和8年度・実技検査・保健体育科:各専攻種目
駒場・令和8年度・小論文・普通科:問1資料1(水素燃料とガソリンの比較)を参考に、車が走るためのエネルギーを2,200円でどれだけ得られるかを、水素燃料とガソリンについて、それぞれ数値を示して比較しなさい。また、それを踏まえて、水素を「つかう」場合についての水素燃料の現状を説明しなさい。問2水素燃料を普及させるためにはどのようなことが必要か。「つくる」「はこぶ」の二つの観点のうち、どちらか一方を選んで丸を付け、資料2(水素を生産する際の主な原材料と主な化学反応式)、資料3(世界で生産されている水素の主な原材料の割合)、資料4(水素とガソリンの性質の比較)を参考に課題を明確にしながら、あなたの考えを述べなさい。
駒場・令和8年度・小論文・普通科:資料1(日本の政府開発援助(ODA)供与先上位8か国の推移)、資料2(日本の国別原油輸入先の推移)、資料3(日本の主な原油の輸入ルート)を用い、日本の政府開発援助(ODA)供与先と原油輸入先の地域的特徴を説明した上で、日本が政府開発援助(ODA)を行う意義について、特に国際協力と資源の安定供給の観点を踏まえて論じなさい。
高島・令和4年度・作文:「成長する」というテーマで、高校生活で力を入れて取り組みたいことを、あなた自身の体験を踏まえて具体的に述べなさい。
高島・令和5年度・作文:「信頼」というテーマで、高校生活で力を入れて取り組みたいことを、あなた自身の体験を踏まえて具体的に述べなさい。
高島・令和6年度・作文:「苦手」というテーマで高校生活で力を入れて取り組みたいことを、あなた自身の体験を踏まえて具体的に述べなさい。
高島・令和7年度・作文:「変化」というテーマで、高校生活で力を入れて取り組みたいことを、あなた自身の体験を踏まえて具体的に述べなさい。
高島・令和8年度・作文:「貢献」というテーマで、高校生活で力を入れて取り組みたいことを、あなた自身の体験を踏まえて具体的に述べなさい。

期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?

語その語を含む項目を持つ学校数
主体的1校
探究3校
協調1校
リーダー4校
意欲9校
積極15校
自主0校
協働0校
挑戦0校
責任1校

東大和南(4項目)

1:高校生活を自己発見の場とし、本校での学習と諸活動を積極的、継続的に行い、その経験を将来に生かすことができる生徒
2:難関大学進学について高い志と目標を掲げ、その実現に向けて日々学習に取り組み、積極的にチャレンジする意思をもち、学校と家庭において自ら学習に取り組むことができる生徒
3:中学校での部活動、委員会活動、学校行事又は校外でのボランティア等に積極的な活動をしてきた生徒
4:いろいろなことに関心をもち、幅広い教養を身に付けようとする高い意識をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、上記2、3に該当する生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、男子サッカー、硬式野球、バスケットボール、水泳、陸上競技で優れた能力や技術を有し、入学後も3年間、学習活動、部活動、学校行事に意欲的に取り組む生徒が望ましい。

日野(2項目)

1:本校への入学を強く希望し、日々の学習に真剣に取り組み、学力向上を目指し、常に努力を惜しまない生徒
2:中学校において、生徒会活動や部活動、その他学校内外の活動等に積極的に取り組んできた生徒で、入学後も継続して活動する意志のある生徒(なお、リーダーとしての活動の経験等がある場合には、必ず自己PRカードに記載すること)
※特に推薦選抜においては、学習状況が良好で、諸活動においてリーダーとして活躍した経験をもつ生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式野球、女子バレーボール、男女バスケットボールの各種目で、上記のほかに3年間部活動を継続し、各種目の中心となって活動する強い意志のある生徒が望ましい。

東大和(4項目)

1:授業を大切にして、集中して学習できる、精神力と計画性のある生徒
2:自ら課題を見いだし、将来に向けての夢をもって学校生活を送る、思考力と判断力のある生徒
3:高校生だからできること、高校生でなければできないことを積極的に実践できる、行動力のある生徒
4:他人のために汗を流し、地域や社会に貢献する意思があり、社会性のある生徒
※特に推薦選抜においては、学校生活でリーダーの実績があり、文武両道を目指してリーダーシップを発揮できる生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、募集種目に優れた実績や実力を有しており、入学後も3年間継続して率先垂範できる生徒が望ましい。

立川(4項目)

1:学業成績が極めて良好で、本校の普通科の教育課程を理解し、入学後も意欲的に学習に取り組むことができる生徒
2:難関国公立大学進学への意欲等将来の進路実現に向けて、高い志を掲げ、継続して努力することができる生徒
3:自らの行動に自覚と責任をもち、中学校において、学習と特別活動等を両立させてきた実績がある生徒
4:探究的な姿勢をもち、自ら課題を見付け、その解決策を見いだすような取り組みができ、何にでも興味をもち、自分のこととして物事を捉えることができる生徒
※特に推薦選抜においては、次のような特性をもつ生徒が望ましい。 (1) コミュニケーション能力や論理的思考力、表現力等に優れ、積極的であり、様々な場面でリーダーシップを発揮できる生徒 (2) 自主的・計画的な学習習慣が身に付いており、入学後も継続して努力し、高い志をもち、自分を高める環境を求め続ける生徒

桜町(5項目)

1:明るく穏やかで、地域を大切にする校風、教育目標・内容に共感し、入学の意志の固い生徒
2:集団生活のルールとマナーを守ることができ、他の人を思いやる心をもった生徒
3:各種行事、委員会・生徒会活動、部活動や本校独自の中国との交流等、特別活動に対しても積極的に取り組み、学校生活を充実させるよう取り組める生徒
4:大学進学等、将来への目的意識をもち、本校での学習を自らの進路実現に生かそうと努力できる生徒
5:学習態度が良好であり、入学後も基礎学力の充実と国際理解教育等、発展的な学習に自ら取り組める生徒
※特に推薦選抜においては、以下(1)から(3)までのいずれかに対して意欲をもつ生徒が望ましい。 (1) ボランティア活動の経験 (2) 資格の取得、検定の合格 (3) 得意教科や興味関心がある分野への継続的な努力・成績の伸長

上水(4項目)

1:本校の特色ある教育活動を理解し、積極的に取り組もうとする意志が明確な生徒
2:大学進学等将来へのしっかりとした目的意識をもっており、入学後も学習活動に対して積極的に取り組むことができる生徒
3:中学校での授業に積極的に取り組み、学習成果や取り組み内容について自信をもって語ることができる生徒
4:中学校3年間の諸活動等で、意欲的に取り組んだ活動・体験について自信をもって語ることができる生徒
※推薦選抜においては、中学時代に意欲的に取り組んだ活動の実績及び活動を通して感じたことや、本校の特色を踏まえた入学後の取り組み等を、自分の言葉や文章で具体的に表現できる生徒が望ましい。「文化・スポーツ等特別推薦」においては、剣道、バスケットボール、陸上競技、硬式野球について自分の取り組みを語ることができるとともに、入学後もその活動を継続できる生徒が望ましい。

深沢(4項目)

1:本校の教育の特色を理解し、学習活動として取り組むことができる生徒
2:自己実現に向けて、自発的に学校生活をおくることができる生徒
3:自己と他者を理解し、自他を尊重して、行動に移せる生徒
4:資格取得、特別活動、部活動、行事等に積極的に取り組む生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から4までの全てに当てはまる生徒が望ましい。

永山(3項目)

1:生活規律を守ることのできる生徒…基本的な生活習慣を整え、社会や学校のルールを守ることができる生徒そのうえで、自己の可能性に挑み、元気で明るい学校生活を送ることのできる生徒
2:進路志望を実現させる意志の強い生徒…進路での自己実現を果たすため、毎時間の授業を大切にする生徒各種検定で資格を取得していくなど、チャレンジ精神あふれる生徒
3:行事や部活動等全てからも学ぶ生徒…行事や部活動に積極的に参加し、仲間や学校との絆を大切にする生徒特に3年間部活動を継続し、仲間と達成感を共有して、困難な状況でも仲間と共に立ち向かっていく結束力のある生徒
※特に推薦選抜においては、上記1を達成するために、集団の中で垂範していく強い意志のある生徒が望ましい。

大山(4項目)

1:大学等に進学する強い意志をもっている生徒
2:学習に興味・関心をもち、深い学びを追求することのできる生徒
3:部活動を3年間継続してやり遂げる生徒
4:生徒会活動や学校行事等に積極的に参加し、リーダーシップを発揮できる生徒
※特に推薦選抜においては、上記1に該当する生徒が望ましい。

豊島(3項目)

1:大学進学をはじめ将来への目的意識をもち、その達成に向けて学習意欲をもって本校で努力しようとする生徒
2:得意教科の発展的な学習に主体的に取り組んできた生徒及び資格・検定への取り組みに意欲がある生徒
3:部活動・生徒会活動等に積極的に取り組んできた生徒及びこれから取り組もうとする生徒で、特に様々な活動の中でリーダーとしての経験がある生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から3までに該当するほか、次の①から③までに該当する生徒が望ましい。①全ての教科・科目に興味をもって取り組み、主体性と自学自習ができる強い自立心がある。②読解力や論理的な思考力、表現力がある。③礼儀正しく規範意識があり、学習意欲とコミュニケーション能力がある。

板橋有徳(3項目)

1:将来、自分がどの分野で社会に貢献するのか明確な進路目標をもち、高校でその基礎を備えたいと真剣に願っている生徒
2:規律ある生活態度が身に付いており、高校入学後、板橋有徳高校生として、更に人格を磨いていく志をもっている生徒
3:学習活動、部活動、学級活動、生徒会活動、ボランティア活動等で得た経験を引き続き生かしたいと考えている生徒
※特に推薦選抜においては、1から3までの全てに該当し、コミュニケーション能力に富み、リーダーシップを有する生徒が望ましい。

高島(3項目)

1:希望する進路の実現に向けて、自分を高める意欲をもち、自ら進んで学習に取り組むことができる生徒
2:中学校での部活動や学校行事、生徒会活動等の教育活動全般にわたり積極的に取り組み、本校に入学後も引き続き学習との両立を実現できる生徒
3:本校に入学後の生活において、基本的生活習慣や学習習慣の確立等を通じ、自己管理を行うことができる生徒
※特に推薦選抜においては、優れた学力を身に付け、上記1から3までについて、より一層該当するとともに、本校の中心的な存在として他の生徒の模範となる生徒が望ましい。また、「文化・スポーツ等特別推薦」においては、該当する種目で高い競技力をもち、入学後3年間該当の部活動を継続し、校内外でリーダーシップを発揮するとともに、学習との両立を果たせる生徒が望ましい。

駒場(3項目)

1:難関国公立大学進学等、将来への高い志をもって具体的な目的意識のもと、学習生活に取り組む生徒
2:部活動、生徒会活動、学校生活等の特別活動、ボランティア活動等に積極的に取り組んできた生徒で、入学後もいろいろな場面で活躍が期待できる生徒
3:総合的な学習の時間等において、はっきりとした問題意識や目的意識をもって意欲的に取り組んできた生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から3までにおいて、高い意識をもって取り組む意欲のある生徒が望ましい。

板橋(4項目)

1:全ての教科に対して、真面目に学習活動に取り組む生徒
2:社会や学校のマナーやルールをしっかりと守り、他人に対する思いやりのある生徒
3:自分の将来を真剣に考え、本校での学習活動をその目的の達成に生かす生徒
4:学校行事、生徒会活動、部活動等(「文化・スポーツ等特別推薦」においては女子バスケットボール、陸上競技、硬式野球)に積極的に取り組む生徒
※特に推薦選抜においては、本校の校風に魅力を感じ、かつ中学校での生活態度が良好である生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、上記に加えて、入学後3年間部活動を継続し、本校の指導方針に従い学校生活のルールを守り、学業との両立ができる生徒が望ましい。

昭和(5項目)

1:将来の進路に対して明確な目的意識をもち、その実現に向けて意欲的にチャレンジすることができる生徒
2:各教科や総合的な探究の時間等において自ら課題意識をもって取り組み、優秀な学業成績を収めることができる生徒
3:生徒会活動やホームルーム活動、学校行事に積極的に取り組むことができる生徒。また、そのためにリーダーシップを発揮することができる生徒
4:部活動に積極的に参加し、心身を磨き協調性や忍耐力を育み、目標に向けて努力する姿勢を貫くことができる生徒
5:向上心をもち、家庭学習を継続的に行うことができる生徒

南平(3項目)

1:学習活動に意欲的に取り組む習慣ができており、予習・復習等家庭学習を継続的に行える生徒
2:学校行事、部活動、生徒会活動、社会貢献活動等で中心的な役割を果たし、今後も継続的な活動ができる生徒
3:将来の進路への目的意識をもち、自己の適性、資質、能力を意欲的に伸ばし、進路実現に向けて努力することのできる生徒
※特に推薦選抜においては、上記項目を踏まえ、明確な意志をもって本校を志望する生徒が望ましい。

日野台(4項目)

1:意欲的に学習に取り組み、教科の成績が優れている生徒
2:難関大学進学等の目的意識をもち、入学後もその実現に向け継続的に努力することができる生徒
3:部活動、生徒会活動、奉仕活動等のいずれかに熱心に参加し、入学後も継続的な行動ができる生徒
4:社会生活を円滑に送るためのマナーを身に付けている生徒
※特に推薦選抜においては、リーダーシップを発揮して、高い次元で文武両道を実践できる生徒が望ましい。

松が谷(2項目)

1:部活動等を継続して3年間やり遂げ十分努力した生徒
2:生徒会活動や学校行事に積極的に参加し貢献した生徒
※特に推薦選抜においては、学習に真面目に取り組み、全ての教科に努力した生徒で、課題解決能力やコミュニケーション能力に優れ、さらに次の1又は2に該当する生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、実施種目において優れた能力を有する生徒が望ましい。

新宿(4項目)

1:学習成績が優秀であり、入学後も学習に対する向上心をもち、難関大学への進学を目指す生徒
2:社会や自然に対する幅広い知的興味や探究心をもち、自ら学び、自ら考え、判断し、表現できることを目指す生徒
3:挨拶・時間厳守・人の話を聴くこと・きちんとした服装や頭髪等、集団の一員としてのマナーを身に付けている生徒
4:部活動や生徒会・委員会活動及び奉仕活動等に積極的に取り組んだ経験をもち、学習との両立を前提に、高校生活においても様々な分野で活躍することに意欲をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、本校入学後も上記の項目において、リーダーとしての役割を果たすことに意欲をもつ生徒が望ましい。

束を横断した事実の整理は?

比較の事実・推薦注記
最短距離は東大和南の11.35km、最長は新宿の14.66km(差3.31km)
調査書比重の最大は上水・普通科単位制の50%、最小は駒場・普通科の40%
調査書比重50%未満の学校: 駒場
自校作成: 新宿、立川
傾斜: なし
学力検査なし(エンカレッジ行): なし
算出基礎の件数: 評定=19
第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6)
上水/普通科: 1.48−1.39=+0.09(令和8−令和4)
南平/普通科: 1.30−1.56=−0.26(令和8−令和4)
大山/普通科: 0.46−0.89=−0.43(令和8−令和4)
新宿/普通科: 2.21−2.36=−0.15(令和8−令和4)
日野/普通科: 1.81−1.29=+0.52(令和8−令和4)
日野台/普通科: 1.46−1.39=+0.07(令和8−令和4)
昭和/普通科: 1.87−1.89=−0.02(令和8−令和4)
東大和/普通科: 1.25−1.21=+0.04(令和8−令和4)
東大和南/普通科: 1.67−1.58=+0.09(令和8−令和4)
松が谷/普通科: 1.41−1.57=−0.16(令和8−令和4)
板橋/普通科: 1.57−1.31=+0.26(令和8−令和4)
板橋有徳/普通科: 0.99−0.79=+0.20(令和8−令和4)
桜町/普通科: 1.13−1.08=+0.05(令和8−令和4)
永山/普通科: 0.95−1.15=−0.20(令和8−令和4)
深沢/普通科: 0.63−0.42=+0.21(令和8−令和4)
立川/普通科: 1.47−1.28=+0.19(令和8−令和4)
豊島/普通科: 2.12−2.04=+0.08(令和8−令和4)
駒場/普通科: 2.08−1.38=+0.70(令和8−令和4)
高島/普通科: 1.12−1.19=−0.07(令和8−令和4)
推薦注記上水/普通科単位制: *1 個人面接の最初に「自己PRタイム」を設ける
学科東大和南: 普通科
学科日野: 普通科
学科東大和: 普通科
学科立川: 普通科・創造理数
学科桜町: 普通科
学科上水: 普通科単位制
学科深沢: 普通科単位制
学科永山: 普通科
学科大山: 普通科
学科豊島: 普通科
学科板橋有徳: 普通科単位制
学科高島: 普通科
学科駒場: 普通科・保健体育
学科板橋: 普通科
学科昭和: 普通科
学科南平: 普通科
学科日野台: 普通科
学科松が谷: 普通科・外国語
学科新宿: 普通科単位制

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令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?

令和8年度一般倍率学校・学科
2.21倍新宿・普通科
2.12倍豊島・普通科
2.08倍駒場・普通科
1.87倍昭和・普通科
1.81倍日野・普通科
1.67倍東大和南・普通科
1.57倍板橋・普通科
1.48倍上水・普通科
1.47倍立川・普通科
1.46倍日野台・普通科
1.41倍松が谷・普通科
1.30倍南平・普通科
1.25倍東大和・普通科
1.13倍桜町・普通科
1.12倍高島・普通科
0.99倍板橋有徳・普通科
0.95倍永山・普通科
0.63倍深沢・普通科
0.46倍大山・普通科
比較項目集計結果
字数欄では500~600字が5校、400字以内又は400字程度が4校、600字以内又は600字程度が4校、100~120字が2校、200字以内又は200字程度が2校、250字以内又は250字程度が2校、400~600字が2校、480~600字が2校、501~600字が2校、540~600字が2校、80~100字が2校、101~120字が1校、101~125字が1校、101~150字が1校、120~150字が1校、140~160字が1校、141~200字が1校、150字以内又は150字程度が1校、150~200字が1校、151~200字が1校、15~25字が1校、160~200字が1校、175~225字が1校、200~250字が1校、201~250字が1校、220~240字が1校、240~300字が1校、250~300字が1校、25~35字が1校、261~300字が1校、300字以内又は300字程度が1校、30~40字が1校、320~400字が1校、350字以内又は350字程度が1校、361~400字が1校、400~480字が1校、400~500字が1校、40~50字が1校、420字以内又は420字程度が1校、441~500字が1校、450字以内又は450字程度が1校、451~500字が1校、500字以内又は500字程度が1校、50~60字が1校、50~70字が1校、541~600字が1校、550~600字が1校、561~600字が1校、60字以内又は60字程度が1校、60~80字が1校、65~75字が1校、80~120字が1校、81~140字が1校、90~120字が1校、問1 ―問2 400が1校、問1 ―問2 ―が1校、字数制限なしが1校、選択肢が1校です。

比較から分かる事実は?

令和8年度一般の最終応募倍率を学科別に比較すると、最高は新宿・普通科の2.21倍、最低は大山・普通科の0.46倍で、収録19学科の中央値は1.46倍です。

学科系統別に令和8年度一般倍率の中央値を求めると、普通科は1.46倍(19学科)です。

募集人員に対する最終応募人員は、1倍以上2倍未満が12学科・1倍未満が4学科・2倍以上が3学科です。

令和4年度と令和8年度の両方を収録する19学科では、倍率の差(令和8年度−令和4年度)の最大が駒場・普通科の+0.70、最小が大山・普通科の−0.43です。

5年間の両端の倍率を引き比べた学科の内訳は、上昇12学科、下降7学科で、差の中央値は+0.07です。

令和4〜8年度の推薦テーマを検査別に集計した結果は、作文77件、実技検査5件、小論文95件、集団討論6件です。

検査種別を分けた時間欄の分布には、作文の40分が10件、作文の50分が66件、実技検査の60分が5件、小論文の50分が95件が記録されています。

期待する生徒の姿に挙げられた項目数は、2項目の学校が2校、3項目の学校が6校、4項目の学校が9校、5項目の学校が2校という構成です。

出典一覧

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