この比較ページの学校の選び方は?
学科を問わず距離帯0-5kmに入る6校を並べます。選び方の一文は次のとおりです。武蔵境駅から直線距離が0-5kmの範囲にある学校(学科を問わない)。
束の学校の比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 距離km | 推薦枠% | 調査書 | 面接 | 作文/小論文 | 集団討論 | 面接・集団討論(合算) | 一般比率 | 検査教科 | 傾斜 | 自校作成 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 武蔵野北 | 普通科 | 2.39 | 20% | 450点 | 150点 | 小論文300点 | この資料では未収録 | — | 7:3/10:0(高い方) | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
| 田無 | 普通科 | 2.43 | 20% | 500点 | 300点 | 作文200点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
| 小金井北 | 普通科 | 2.43 | 20% | 500点 | 200点 | 小論文300点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
| 調布北 | 普通科 | 2.50 | 20% | 500点 | 200点 | 小論文300点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 3.87 | 30% | 500点 | 300点 | この資料では未収録 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | 数理1.5倍 | 共通問題 |
| 石神井 | 普通科 | 4.00 | 20% | 400点 | 200点 | 作文200点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
倍率の5年比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 前年度 | 倍率 | 次年度 | 倍率 | 差(次年度−前年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 令和4年度 | 2.07倍 | 令和5年度 | 1.80倍 | −0.27 |
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 令和5年度 | 1.80倍 | 令和6年度 | 1.71倍 | −0.09 |
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 令和6年度 | 1.71倍 | 令和7年度 | 1.45倍 | −0.26 |
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 令和7年度 | 1.45倍 | 令和8年度 | 1.42倍 | −0.03 |
| 小金井北 | 普通科 | 令和4年度 | 1.40倍 | 令和5年度 | 1.41倍 | +0.01 |
| 小金井北 | 普通科 | 令和5年度 | 1.41倍 | 令和6年度 | 1.68倍 | +0.27 |
| 小金井北 | 普通科 | 令和6年度 | 1.68倍 | 令和7年度 | 1.49倍 | −0.19 |
| 小金井北 | 普通科 | 令和7年度 | 1.49倍 | 令和8年度 | 1.62倍 | +0.13 |
| 武蔵野北 | 普通科 | 令和4年度 | 1.39倍 | 令和5年度 | 1.55倍 | +0.16 |
| 武蔵野北 | 普通科 | 令和5年度 | 1.55倍 | 令和6年度 | 1.35倍 | −0.20 |
| 武蔵野北 | 普通科 | 令和6年度 | 1.35倍 | 令和7年度 | 1.37倍 | +0.02 |
| 武蔵野北 | 普通科 | 令和7年度 | 1.37倍 | 令和8年度 | 1.49倍 | +0.12 |
| 田無 | 普通科 | 令和4年度 | 1.33倍 | 令和5年度 | 1.45倍 | +0.12 |
| 田無 | 普通科 | 令和5年度 | 1.45倍 | 令和6年度 | 1.50倍 | +0.05 |
| 田無 | 普通科 | 令和6年度 | 1.50倍 | 令和7年度 | 1.21倍 | −0.29 |
| 田無 | 普通科 | 令和7年度 | 1.21倍 | 令和8年度 | 1.19倍 | −0.02 |
| 石神井 | 普通科 | 令和4年度 | 1.85倍 | 令和5年度 | 1.92倍 | +0.07 |
| 石神井 | 普通科 | 令和5年度 | 1.92倍 | 令和6年度 | 1.70倍 | −0.22 |
| 石神井 | 普通科 | 令和6年度 | 1.70倍 | 令和7年度 | 1.85倍 | +0.15 |
| 石神井 | 普通科 | 令和7年度 | 1.85倍 | 令和8年度 | 1.65倍 | −0.20 |
| 調布北 | 普通科 | 令和4年度 | 1.72倍 | 令和5年度 | 1.48倍 | −0.24 |
| 調布北 | 普通科 | 令和5年度 | 1.48倍 | 令和6年度 | 1.59倍 | +0.11 |
| 調布北 | 普通科 | 令和6年度 | 1.59倍 | 令和7年度 | 1.73倍 | +0.14 |
| 調布北 | 普通科 | 令和7年度 | 1.73倍 | 令和8年度 | 1.73倍 | +0.00 |
| 学校 | 学科 | 令和4年度 | 令和5年度 | 令和6年度 | 令和7年度 | 令和8年度 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 多摩科学技術 | 科学技術 | 2.07倍 | 1.80倍 | 1.71倍 | 1.45倍 | 1.42倍 |
| 小金井北 | 普通科 | 1.40倍 | 1.41倍 | 1.68倍 | 1.49倍 | 1.62倍 |
| 武蔵野北 | 普通科 | 1.39倍 | 1.55倍 | 1.35倍 | 1.37倍 | 1.49倍 |
| 田無 | 普通科 | 1.33倍 | 1.45倍 | 1.50倍 | 1.21倍 | 1.19倍 |
| 石神井 | 普通科 | 1.85倍 | 1.92倍 | 1.70倍 | 1.85倍 | 1.65倍 |
| 調布北 | 普通科 | 1.72倍 | 1.48倍 | 1.59倍 | 1.73倍 | 1.73倍 |
推薦の応募倍率の推移は?
| 推薦の応募倍率 | この資料では未収録 |
|---|
推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?
- 作文/令和4年度→3校
- 作文/令和5年度→2校
- 作文/令和6年度→2校
- 作文/令和7年度→3校
- 作文/令和8年度→2校
- 実技検査/令和4年度→1校
- 実技検査/令和5年度→1校
- 実技検査/令和6年度→1校
- 実技検査/令和7年度→1校
- 実技検査/令和8年度→1校
- 小論文/令和4年度→2校
- 小論文/令和5年度→3校
- 小論文/令和6年度→3校
- 小論文/令和7年度→2校
- 小論文/令和8年度→3校
数えた語: 経験・読む・読み・資料・実験(原文に出る語を機械的に数えた)。
| 学校 | 年度 | 検査の種類 | 字数欄 | 時間欄 | 学科注記 | 原文に出る語 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 多摩科学技術 | 令和4年度 | 実技検査 | — | 40分 | 30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。 | 該当なし |
| 多摩科学技術 | 令和5年度 | 実技検査 | — | 40分 | 30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。 | 該当なし |
| 多摩科学技術 | 令和6年度 | 実技検査 | — | 40分 | 30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。 | 該当なし |
| 多摩科学技術 | 令和7年度 | 実技検査 | — | 40分 | プレゼンテーションの後、質疑応答を行う。 | 該当なし |
| 多摩科学技術 | 令和8年度 | 実技検査 | — | 10分 | 事前に作成したプレゼンテーションシートを用い、10分間のプレゼンテーション・質疑応答等を行う。 | 該当なし |
| 小金井北 | 令和4年度 | 小論文 | 180~260 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小金井北 | 令和4年度 | 小論文 | 400~500 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小金井北 | 令和5年度 | 小論文 | 80~100 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小金井北 | 令和5年度 | 小論文 | 400~500 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和6年度 | 小論文 | — | 50分 | 選択肢および数値記入 | 資料 |
| 小金井北 | 令和6年度 | 小論文 | 80~100 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和6年度 | 小論文 | 360~400 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和7年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和7年度 | 小論文 | 500 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和8年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 資料 |
| 小金井北 | 令和8年度 | 小論文 | 500 | 50分 | — | 該当なし |
| 武蔵野北 | 令和4年度 | 作文 | 130 | 50分 | — | 読み |
| 武蔵野北 | 令和4年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 武蔵野北 | 令和5年度 | 小論文 | 120 | 50分 | — | 資料 |
| 武蔵野北 | 令和5年度 | 小論文 | 600 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 武蔵野北 | 令和6年度 | 小論文 | 180 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 武蔵野北 | 令和6年度 | 小論文 | 600 | 50分 | — | 資料 |
| 武蔵野北 | 令和7年度 | 作文 | 150 | 50分 | — | 資料 |
| 武蔵野北 | 令和7年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 武蔵野北 | 令和8年度 | 小論文 | 150 | 50分 | — | 資料 |
| 武蔵野北 | 令和8年度 | 小論文 | 500 | 50分 | — | 経験・読み・資料 |
| 田無 | 令和4年度 | 作文 | 第1段落100・第1段落、第2段落を合わせて541~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 田無 | 令和5年度 | 作文 | 第1段落400・第1段落、第2段落を合わせて541~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 田無 | 令和6年度 | 作文 | 第1段落100・第1段落、第2段落を合わせて541~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 田無 | 令和7年度 | 作文 | 第1段落200・第1段落、第2段落を合わせて541~600 | 50分 | — | 経験 |
| 田無 | 令和8年度 | 作文 | 第一段落241~280・第一段落、第二段落を合わせて541~600 | 50分 | — | 経験 |
| 石神井 | 令和4年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 石神井 | 令和5年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 石神井 | 令和6年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 石神井 | 令和7年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 石神井 | 令和8年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | — | 経験 |
| 調布北 | 令和4年度 | 小論文 | 240~300 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和4年度 | 小論文 | 320~400 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和5年度 | 小論文 | 260~340 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和5年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和5年度 | 小論文 | 120~200 | 50分 | — | 該当なし |
| 調布北 | 令和6年度 | 小論文 | 320~380 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和6年度 | 小論文 | — | 50分 | 解答欄の大きさに合わせて箇条書きに書く。 | 読み |
| 調布北 | 令和6年度 | 小論文 | 120~200 | 50分 | — | 該当なし |
| 調布北 | 令和7年度 | 小論文 | 320~360 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和7年度 | 小論文 | - | 50分 | 解答欄の大きさに合わせて、箇条書きで書く。 | 読み |
| 調布北 | 令和7年度 | 小論文 | 160~240 | 50分 | — | 該当なし |
| 調布北 | 令和8年度 | 小論文 | 280~340 | 50分 | — | 読み |
| 調布北 | 令和8年度 | 小論文 | 120~200 | 50分 | — | 該当なし |
| 調布北 | 令和8年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 読み・資料 |
多摩科学技術・令和4年度・実技検査・30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。:中学校の授業や課外活動又は日常の生活などにおいて、興味・関心をもったことの中から一つ選び、タイトルを付けたプレゼンテーションシートを作成してください。
多摩科学技術・令和5年度・実技検査・30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。:中学校の授業や課外活動又は日常の生活などにおいて、興味・関心をもったことの中から一つ選び、タイトルを付けたプレゼンテーションシートを作成してください。
多摩科学技術・令和6年度・実技検査・30分間でプレゼンテーションシートを作成し、10分間でプレゼンテーション・質疑応答等を行う。:中学校の授業や課外活動又は日常の生活などにおいて、興味・関心をもったことの中から一つ選び、タイトルを付けたプレゼンテーションシートを作成してください。
多摩科学技術・令和7年度・実技検査・プレゼンテーションの後、質疑応答を行う。:①中学校の授業や課外活動、日常生活における興味・関心があることについて、内容を一つ決め、タイトルを付けたプレゼンテーションシートを作成する。(30分間)②作成したプレゼンテーションシートを用いて、プレゼンテーションを行う。(3分間)
多摩科学技術・令和8年度・実技検査・事前に作成したプレゼンテーションシートを用い、10分間のプレゼンテーション・質疑応答等を行う。:中学校の授業や課外活動又は日常の生活などにおいて、興味・関心をもったことの中から一つ選び、タイトルを付けたプレゼンテーションシートを作成してください。
小金井北・令和4年度・小論文:資料「エネルギー消費量の推移」「国別二酸化炭素排出量の変化」「年平均気温の変化」「海面水位の変化」を読み取り、二酸化炭素排出量と海面水位の変化の関係を、論理的に説明する。
小金井北・令和4年度・小論文:「世界の二酸化炭素排出量を減らすために、日本に住む私たちができること」について、資料「国別エネルギー供給源の割合」「国別二酸化炭素排出量割合と国民一人当たりの二酸化炭素排出量」から読み取れる問題点を挙げ、自分の考えを具体的に述べる。
小金井北・令和5年度・小論文:サンマの不漁の原因の一つとして、地球温暖化の影響の可能性を指摘する資料を読み、サンマが日本付近に来なくなった理由として考えられることを、資料「サンマの分布と回遊」「年平均海面水温の平均値との差の推移」等を基に説明する。
小金井北・令和5年度・小論文:水産物の不漁という問題に対して、持続可能な開発目標(SDGs)の観点からどのように考えるかを資料を基にして、キーワードを用いて説明する。
小金井北・令和6年度・小論文・選択肢および数値記入:資料から、避難所の最大収容人数を問う問題。
小金井北・令和6年度・小論文:資料を基に、小金井市の減災目標の特徴について考える問題。
小金井北・令和6年度・小論文:地域の防災に対して若い世代の役割を示した資料を基に、高校生になった自分がどのようなことができるかを述べる問題。
小金井北・令和7年度・小論文:あなたはオーバーツーリズムが起きる原因は何であると考えますか。資料を読んで答えなさい。
小金井北・令和7年度・小論文:東京都の魅力を海外に向けて発信していく際に、あなたならばどのような点に力を入れますか。資料を用いて、以下の条件に従って書きなさい。(1)あなたが力を入れるべきと考えた項目を資料から一つ選び、選んだ番号を解答欄の所定の位置に書きなさい。(2)全体を2段落又は3段落構成にしなさい。(3)(1)で選んだ理由を第1段落に書きなさい。(4)どのような活動を通じて魅力を発信していくか、具体的な活動内容をオーバーツーリズムの対策も含めて書きなさい。
小金井北・令和8年度・小論文:ナッジ理論の資料に基づき、与えられたイラストに用いられているナッジ理論の具体的な活用を推測して文章にまとめる。
小金井北・令和8年度・小論文:ナッジ理論を踏まえて導入された企画を基に、ナッジ理論が抱える問題点とその解決策を文章にまとめる。
武蔵野北・令和4年度・作文:本文を読み、「僕」が事業を行う上で大切にしていると考えられることを述べよ。
武蔵野北・令和4年度・作文:本文の内容を踏まえ、あなたが高校生になって起業すると想定し、どのような事業を考えるか述べよ。その際、その事業を考えた理由と、事業主として、高校生のあなたが取り組むことを具体的に述べること。
武蔵野北・令和5年度・小論文:『「未来の東京」戦略version up 2022』を基に作成された3点の資料(A観光、B農業、C雇用就業)から一つを選択して次の問いに答えよ。選択した資料に示されたグラフの特徴を述べよ。
武蔵野北・令和5年度・小論文:小問1の分析を含めて、選択したテーマの資料全体から読み取れる課題を解決するために、どんな仕事をするべきか述べよ。現存する仕事でも、あなたが新たに創造した仕事でもよい。また、その仕事への就業又は起業のために、あなたが高校時代、そして大学時代に獲得しておきたい能力・技能等の修得に向けて取り組むべき事柄に関して、学習面と学習以外の学校内外の活動について述べよ。
武蔵野北・令和6年度・小論文:「ICT基盤の高度化とデジタルデータ及び情報の流通に関する調査研究」出典の資料から読み取れる日本の特徴を述べよ。
武蔵野北・令和6年度・小論文:小問1の資料を含む三つの資料を参考に、これからの日本社会で生じ得る、もしくは既に生じている問題を具体的に挙げ、あなたが将来社会のリーダーとしてその問題をどのように解決していくか述べよ。
武蔵野北・令和7年度・作文:2025年以降、提示した資料の通り生産年齢人口が推移すると仮定した場合、将来起こり得る日本の課題について述べよ。ただし、解答する際は、「産業別労働力需要・労働力供給、労働力需給ギャップの推移」のデータと関連付けて述べよ。
武蔵野北・令和7年度・作文:小問1での分析を踏まえて、仮に「外国人の受け入れを増やす」という政策をとった場合、考えられる課題と解決策について、「言語」と「文化」の2点に触れて述べよ。
武蔵野北・令和8年度・小論文:資料2中の図から、2015年から2020年にかけての農地の鳥(7種)の個体数の変化について数値で示すとともに、個体数が変化した背景も踏まえながら、生物多様性についてどのようなことが起こっているといえるか、資料1・資料2を参考に述べなさい。ただし、「里地里山」・「気候」の語句を使用して答えること。
武蔵野北・令和8年度・小論文:資料3・資料4から読み取れる生物多様性と人間のくらしとの関わりにどのような課題があるのかをまとめ、その課題に対して、どのように取り組むのがよいと考えるか、資料1~資料4を参考に、あなた自身の経験や見聞を踏まえて述べなさい。
田無・令和4年度・作文:現代社会では、工場だけでなく、家庭や医療・介護、被災地など様々な場所や場面で、人手不足の解消や、人間では難しい作業をさせるためにロボットが活用されている。現代社会の問題を解決するためにロボットを作るとしたら、どのようなロボットを作るか。①全体を2段落構成で書くこと。②第1段落では、現代社会にはどのような問題があるかを書くこと。③第2段落では、第1段落で書いた現代社会の問題を解決するために、どのようなロボットを作り、どのように活用するのかを具体的に書くこと。
田無・令和5年度・作文:あなたの中学校生活を漢字2字の熟語一つで表し、その理由を具体的に書きなさい。また、そのことを踏まえて田無高校でどのような学校生活を送るのかを書きなさい。書くときには、以下の①②③④の条件を全て満たすこと。① 全体を2段落構成で書くこと。② 第1段落では、中学校生活を表す漢字2字の熟語を一つ挙げ、その理由を、具体例を挙げて400字程度で書くこと。③ 漢字2字の熟語は、必ず第1段落の第1文に書くこと。④ 第2段落では、第1段落を踏まえて、田無高校での学校生活をどのように送るかを具体的に書くこと。
田無・令和6年度・作文:あなたは学級委員です。生徒総会でクラスの代表として、田無高校での学校生活をよりよくするためにどうしたらよいかについての提案をすることになりました。学校生活をよりよくするためにはどうしたらよいかについての提案内容とその理由、提案に対する具体的な取り組みとその効果を書きなさい。
田無・令和7年度・作文:田無高校の教育目標の一つに「自律」があります。「自律」とは、自らを正しく判断し、勇気と責任ある行動をすることです。このことを踏まえて、以下の条件を満たす文章を書きなさい。①全体を2段落構成で書くこと。②第1段落では中学生生活で自律した具体的な経験を書くこと。③第2段落では、第1段落を踏まえて、田無高校で自律した学校生活をどのように送るかを具体的に書くこと。
田無・令和8年度・作文:「私は失敗したのではない。うまくいかない一万通りの方法を発見しただけだ。(トーマス・エジソン)」田無高校では、挑戦を重ね、経験から学ぶことを大切にしています。囲みの文を踏まえて、次の①~③の条件を満たす文章を書きなさい。①全体を二段落構成で書くこと。②第一段落では、中学校生活で挑戦したがうまくいかなかったことと、それを乗り越えるために工夫したことを、具体的な経験をもとに書くこと。③第二段落では、第一段落の経験から学んだことを踏まえて、田無高校で新たに挑戦したいことと、それを実現するための具体的な取り組みを書くこと。
石神井・令和4年度・作文:これからの社会には、様々な分野において、多様性が求められると言われていますが、それはどうしてだと思いますか。具体例を挙げて、その理由を述べなさい。
石神井・令和5年度・作文:AI(人工知能)技術の発達により、20年後には、現在ある職業の49%が人の仕事ではなくなると言われています。その一方で、どんなに技術が進歩しても、AIが取って代わることができないとされる職業として、次にあるようなものが考えられます。「内科医、看護師、スクールカウンセラー、弁護士、小学校教員、探偵、画家、小説家、救急救命士、振付師」これらの職業が人間にしかできないと考えられるのは、AIにはない人間のどのような能力が必要だとされるからなのでしょうか。一つを選んであなたの考えを説明し、あなたがその能力を高めるために石神井高校での学校生活で具体的にどのように取り組むのか、述べなさい。
石神井・令和6年度・作文:みなさんは、中学校の授業で数学や古典を学習しました。将来、みなさんが日常生活を営む上で、これらの知識を直接役立てる場面はないかもしれません。しかし、日常生活に直接関係しないことであっても、それを学ぶことには意味があると考えられます。少なくとも、その知識を身に付けるためには努力することが必要です。高校では、数学や古典に限らず、日常生活に直接関係しないと考えられる内容も学習します。このような学習に取り組むことによって、「忍耐強く努力する力」のほかにどのような力を身に付けることができるでしょうか。具体例を挙げてあなたの考えを説明し、石神井高校での学校生活で、これらの学習で身に付けた力を具体的にどのように活用していくのかを述べなさい。
石神井・令和7年度・作文:石神井高校では、グローバル社会で活躍する人材の育成を目指し、海外の高校生を迎えて交流を行っています。様々な国の人と交流するためには、外国語を学び、身に付けることが大切です。しかし、グローバル社会で活躍するためには、外国語を身に付けることの他にも必要なことがあります。グローバル社会で活躍するために、外国語以外に身に付ける必要がある能力や態度とはどのようなものだと考えますか。また、あなたはその力を身に付けるために高校生活でどのようなことを実践しようと思いますか。
石神井・令和8年度・作文:現在、インターネットやSNSでは、誤った情報や不確かな情報があふれています。生成AIの文章が人間のものより本物らしく感じられるレベルになり、インターネットで検索すると、かえって誤った情報を信じてしまう危険性があります。あなたは、このような状況で、情報に踊らされないためにはどのような力が必要だと考えますか。自分自身の経験を踏まえて書きなさい。また、そのために高校生活でどのようなことを意識して行動しようと思いますか。具体的に述べなさい。
調布北・令和4年度・小論文:「最初のペンギン」に関する文章を読み、あなたは「不確実な状況」を前にした「最初のペンギン」になるためには、どのようなことが必要だと考えるか、述べなさい。
調布北・令和4年度・小論文:「多様性」に関する文章を読み、「より多様性のある文化を実現する」ために、あなたは具体的にどのような行動が必要だと考えるか、述べなさい。
調布北・令和5年度・小論文:「利他」に関する文章を読み、意見を述べる。
調布北・令和5年度・小論文:特定地点のpHの変化に関するグラフと地図から読み取れることを答えなさい。
調布北・令和5年度・小論文:環境問題に関して、意見を述べる。
調布北・令和6年度・小論文:課題文を読み、本文の内容を踏まえて、コミュニケーションを深めていくための力を付けるには、学校教育においてどのような工夫が必要か述べる。
調布北・令和6年度・小論文・解答欄の大きさに合わせて箇条書きに書く。:都市化率に関して、3種類のグラフから読み取れることを述べる。
調布北・令和6年度・小論文:小問2を踏まえて、東京都の都市化について、どう考えるか述べる。
調布北・令和7年度・小論文:お掃除ロボットと人が互いの強みと弱みを補い合いながら協働することで掃除という目的を達成していく、その関係性はロボットが弱さを隠さず示すことで成立しており、そこに多様性と心地よさが生まれている。ロボットと人のコミュニケーションの大切さを述べている。この文章を読み、本文の内容を踏まえて、コミュニケーションを生み出すためには何が必要であるか、自分の考えを述べる。
調布北・令和7年度・小論文・解答欄の大きさに合わせて、箇条書きで書く。:世界の国々におけるエネルギー起源二酸化炭素排出量とその推移、また、発電量の推移を示す3種類のグラフや表を参考に、読み取れることを述べる。
調布北・令和7年度・小論文:脱炭素社会の実現に向けて、どのような手段が取れると考えるか、自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:課題文(科学に関する内容)を読み、本文を踏まえて、自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:気候変動が日本経済へ与える影響を抑えるために日本ができる政策について自分の考えを述べる。
調布北・令和8年度・小論文:資料1と2から読み取れることを三つ書き出す。
期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?
| 語 | その語を含む項目を持つ学校数 |
|---|---|
| 主体的 | 3校 |
| 探究 | 2校 |
| 協調 | 0校 |
| リーダー | 1校 |
| 意欲 | 5校 |
| 積極 | 5校 |
| 自主 | 0校 |
| 協働 | 1校 |
| 挑戦 | 1校 |
| 責任 | 0校 |
武蔵野北(3項目)
1:学習意欲に富み、十分な学習成果をあげている生徒
2:将来の進学に対する目的意識が明確で、向上心をもって自ら進路を切り開こうとする生徒
3:生徒会活動や部活動、学校行事等にも積極的に参加・貢献し、入学後もこれらの活動に参加・貢献しようとする生徒
※特に推薦選抜においては、将来社会において中心的な役割を担う意欲と、成長しようとする強い意志を有する生徒を求める。
田無(4項目)
1:授業に主体的に参加し、学習習慣を確立できる生徒
2:探究活動や部活動に挑戦し、多様な人々と協働できる生徒
3:英検S-CBTや探究発表等、新しい学びに積極的に取り組むことのできる生徒
4:社会への関心をもち、将来の進路を自ら切り拓こうとする生徒
※特に推薦選抜においては、諸活動で中心的役割を果たした生徒、資質・能力の向上に期待できる生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、硬式テニス(男子)、硬式野球、柔道、バレーボール(女子)、陸上競技、美術に優れた能力をもち、3年間、学習と部活動を両立させ、バランスの取れた高校生活を送る強い意志のある生徒が望ましい。
小金井北(4項目)
1:本校の教育方針をよく理解し、志望の動機と将来への目的意識がはっきりしている生徒
2:高い目的意識をもって主体的に粘り強く学習に取り組む意欲をもつ生徒
3:学校行事、部活動、生徒会活動に積極的に取り組み、リーダーシップを発揮することのできる生徒
4:基本的な生活習慣を身に付けており、自己を厳しく律してけじめのある生活を送ることのできる生徒
調布北(4項目)
1:新たな時代をたくましく生きるために、自ら考え行動し、その効果を振り返り改善を図る習慣をもち続ける生徒
2:学業との両立を前提に、学校行事や部活動に参画し、限られた時間の中で最大限の効果を発揮し文武両道を実現する生徒
3:文理を問わず、様々な分野に知的探究心をもち、将来科学技術等の分野で活躍できる生徒
4:失敗を恥じることなく前向きに挑み続け、将来にわたって自ら学ぶ意欲を持続発展していく生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から4までの全てに該当する生徒が望ましい。
多摩科学技術(5項目)
1:本校の教育目標と教育内容をよく理解し、入学を強く希望する生徒
2:理科系大学進学等、希望する進路の実現に向けて、日々の学習活動に意欲的に取り組む生徒
3:科学技術に関して興味・関心をもち、意欲的に取り組む生徒
4:学校行事、生徒会活動、部活動等において積極的に取り組む生徒
5:社会の一員としてのルールやマナーを身に付け、自他共に思いやる心をもつとともに、積極的にコミュニケーションを図る生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から5までに加え、将来、国際社会で活躍する意欲をもつ生徒であることが望ましい。
石神井(3項目)
1:日常の授業に主体的・積極的に取り組むとともに、地道に粘り強く努力し、自ら学力を向上させようとする意志が強い生徒。また本校での学びを深めることで、四年制大学進学等の進路実現を目指す生徒
2:中学校の各教科や総合的な学習の時間を含めた学習活動全般において意欲的に取り組み、十分に習得、理解している生徒
3:体育祭・文化祭等の学校行事や部活動等に積極的に参加し、前向きに取り組むことができる生徒
※特に推薦選抜においては、学業成績のほか、(1)英検、数検、漢検等で上位級取得に積極的な生徒、(2)部活動での部長・キャプテンの経験や都大会出場等と同等の能力がある生徒、(3)生徒会長、各種委員会委員長等を経験している生徒、(4)ボランティア等校外の活動で実績がある生徒が望ましい。なお、「文化・スポーツ等特別推薦」を男子3種目、女子2種目、男女1種目で実施します。
束を横断した事実の整理は?
| 比較の事実・推薦注記 |
|---|
| 最短距離は武蔵野北の2.39km、最長は石神井の4.00km(差1.61km) |
| 推薦の調査書比重はすべて50% |
| 調査書比重50%未満の学校: なし |
| 自校作成: なし |
| 傾斜: 多摩科学技術 |
| 学力検査なし(エンカレッジ行): なし |
| 算出基礎の件数: 評定=6 |
| 第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6) |
| 多摩科学技術/科学技術: 1.42−2.07=−0.65(令和8−令和4) |
| 小金井北/普通科: 1.62−1.40=+0.22(令和8−令和4) |
| 武蔵野北/普通科: 1.49−1.39=+0.10(令和8−令和4) |
| 田無/普通科: 1.19−1.33=−0.14(令和8−令和4) |
| 石神井/普通科: 1.65−1.85=−0.20(令和8−令和4) |
| 調布北/普通科: 1.73−1.72=+0.01(令和8−令和4) |
| 学科武蔵野北: 普通科 |
| 学科田無: 普通科 |
| 学科小金井北: 普通科 |
| 学科調布北: 普通科 |
| 学科多摩科学技術: 科学技術 |
| 学科石神井: 普通科 |
束の学校ページと共通ページへのリンクは?
令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?
| 令和8年度一般倍率 | 学校・学科 |
|---|---|
| 1.73倍 | 調布北・普通科 |
| 1.65倍 | 石神井・普通科 |
| 1.62倍 | 小金井北・普通科 |
| 1.49倍 | 武蔵野北・普通科 |
| 1.42倍 | 多摩科学技術・科学技術 |
| 1.19倍 | 田無・普通科 |
| 比較項目 | 集計結果 |
|---|---|
| 学科系統の字数指定は | 普通科:500字以内又は500字程度(2校)・100字以内又は100字程度・120字以内又は120字程度・120~200字・130字以内又は130字程度・150字以内又は150字程度・160~240字・180字以内又は180字程度・180~260字・240~300字・260~340字・280~340字・320~360字・320~380字・320~400字・360~400字・400~500字・500~600字・600字以内又は600字程度・80~100字・第1段落100・第1段落200・第1段落400・第1段落、第2段落を合わせて541~600字・第一段落241~280字・第一段落、第二段落を合わせて541~600字、理数・科学技術系:字数欄未収録です。 |
比較から分かる事実は?
学科系統別の令和8年度一般倍率を照合すると、普通科:最小1.19倍・最大1.73倍/中央値1.62倍、理数・科学技術系:1.42倍となります。
学科系統ごとに推薦の合計満点を比べた結果は、普通科:最小800点・最大1000点/中央値1000点、理数・科学技術系:1000点です。
学科系統内の推薦調査書比重は、普通科:すべて50%、理数・科学技術系:50%です。
令和8年度−令和4年度で計算した倍率の差を学科系統別に並べると、普通科:最大+0.22(小金井北・普通科)/最小−0.20(石神井・普通科)、理数・科学技術系:−0.65です。
学科系統に含まれる学校の推薦テーマで時間が記録されている内訳は、普通科:作文 50分14件・小論文 50分31件、理数・科学技術系:実技検査 40分4件です(令和4〜8年度、検査種別を分けて集計)。
期待する生徒の姿を学科系統別に数えると、項目に現れる対象語の上位は普通科:「意欲」4校・「積極」4校・「主体的」3校です(同じ学校内の重複は除外)。
令和4年度では多摩科学技術・科学技術の2.07倍が上限となり、田無・普通科の1.33倍まで幅があります。
令和5年度では石神井・普通科の1.92倍が上限となり、小金井北・普通科の1.41倍まで幅があります。