この比較ページの学校の選び方は?
学科名の文字列から国際・外国語系と判定できた学校は3校です。判定規則: 学科名から機械的に国際・外国語系と判定した学校(該当3校以上)。
束の学校の比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 距離km | 推薦枠% | 調査書 | 面接 | 作文/小論文 | 集団討論 | 面接・集団討論(合算) | 一般比率 | 検査教科 | 傾斜 | 自校作成 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小平 | 外国語 | 6.40 | 30% | 500点 | 200点 | 小論文300点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | 第一次募集・分割前期は英2倍、分割後期募集・第二次募集は英1.6倍 | 共通問題 |
| 国際 | 国際 | 13.16 | 30% | 500点 | 200点 | 小論文300点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理(英は自校作成) | 英2倍 | 英は自校作成 |
| 国際 | 国際(国際バカロレアコース) | 13.16 | 実施しません | この資料では未収録 | この資料では未収録 | この資料では未収録 | この資料では未収録 | — | 通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査 | 英語運用能力検査100点、数学活用能力検査100点、小論文200点、個人面接200点、調査書30点 | 通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査 | 通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査 |
| 松が谷 | 外国語 | 14.58 | 30% | 500点 | 300点 | 作文200点 | この資料では未収録 | — | 7:3 | 国数英社理 | 前期・後期とも国英2倍 | 共通問題 |
倍率の5年比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 前年度 | 倍率 | 次年度 | 倍率 | 差(次年度−前年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 国際 | 国際 | 令和4年度 | 2.60倍 | 令和5年度 | 2.85倍 | +0.25 |
| 国際 | 国際 | 令和5年度 | 2.85倍 | 令和6年度 | 2.42倍 | −0.43 |
| 国際 | 国際 | 令和6年度 | 2.42倍 | 令和7年度 | 1.85倍 | −0.57 |
| 国際 | 国際 | 令和7年度 | 1.85倍 | 令和8年度 | 2.03倍 | +0.18 |
| 小平 | 外国語 | 令和4年度 | 1.89倍 | 令和5年度 | 1.52倍 | −0.37 |
| 小平 | 外国語 | 令和5年度 | 1.52倍 | 令和6年度 | 1.84倍 | +0.32 |
| 小平 | 外国語 | 令和6年度 | 1.84倍 | 令和7年度 | 1.23倍 | −0.61 |
| 小平 | 外国語 | 令和7年度 | 1.23倍 | 令和8年度 | 1.45倍 | +0.22 |
| 松が谷 | 外国語 | 令和4年度 | 1.38倍 | 令和5年度 | 1.18倍 | −0.20 |
| 松が谷 | 外国語 | 令和5年度 | 1.18倍 | 令和6年度 | 1.45倍 | +0.27 |
| 松が谷 | 外国語 | 令和6年度 | 1.45倍 | 令和7年度 | 1.05倍 | −0.40 |
| 松が谷 | 外国語 | 令和7年度 | 1.05倍 | 令和8年度 | 1.46倍 | +0.41 |
| 学校 | 学科 | 令和4年度 | 令和5年度 | 令和6年度 | 令和7年度 | 令和8年度 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 国際 | 国際 | 2.60倍 | 2.85倍 | 2.42倍 | 1.85倍 | 2.03倍 |
| 小平 | 外国語 | 1.89倍 | 1.52倍 | 1.84倍 | 1.23倍 | 1.45倍 |
| 松が谷 | 外国語 | 1.38倍 | 1.18倍 | 1.45倍 | 1.05倍 | 1.46倍 |
推薦の応募倍率の推移は?
| 推薦の応募倍率 | この資料では未収録 |
|---|
推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?
- 作文/令和4年度→1校
- 作文/令和5年度→1校
- 作文/令和6年度→1校
- 作文/令和7年度→1校
- 作文/令和8年度→1校
- 小論文/令和4年度→2校
- 小論文/令和5年度→2校
- 小論文/令和6年度→2校
- 小論文/令和7年度→2校
- 小論文/令和8年度→2校
| 学校 | 年度 | 検査の種類 | 字数欄 | 時間欄 | 学科注記 | 原文に出る語 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 国際 | 令和4年度 | 小論文 | 540~600 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和5年度 | 小論文 | 175~200 | 60分 | — | 読み |
| 国際 | 令和5年度 | 小論文 | 360~400 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和6年度 | 小論文 | 175~200 | 60分 | — | 読み |
| 国際 | 令和6年度 | 小論文 | 360~400 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和7年度 | 小論文 | 175~200 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和7年度 | 小論文 | 360~400 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和8年度 | 小論文 | 175~200 | 60分 | — | 該当なし |
| 国際 | 令和8年度 | 小論文 | 360~400 | 60分 | — | 該当なし |
| 小平 | 令和4年度 | 小論文 | 600 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小平 | 令和5年度 | 小論文 | 600 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小平 | 令和6年度 | 小論文 | 600 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小平 | 令和7年度 | 小論文 | 200 | 50分 | — | 資料 |
| 小平 | 令和7年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 該当なし |
| 小平 | 令和8年度 | 小論文 | 200 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 小平 | 令和8年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 該当なし |
| 松が谷 | 令和4年度 | 作文 | 501~600 | 50分 | — | 経験 |
| 松が谷 | 令和5年度 | 作文 | 501~600 | 50分 | — | 該当なし |
| 松が谷 | 令和6年度 | 作文 | 501~600 | 50分 | — | 経験 |
| 松が谷 | 令和7年度 | 作文 | 500~600 | 50分 | 普通科(外国語コース含む) | 該当なし |
| 松が谷 | 令和8年度 | 作文 | 501~600 | 50分 | 普通科(外国語コース含む) | 該当なし |
国際・令和4年度・小論文:国際高校であなたはどのような力を身に付けたいと思いますか。<文章1>及び<文章2>を踏まえて、あなたの考えを述べなさい。また、その力を身に付けるために、どのような高校生活を送るか具体的に論じなさい。
国際・令和5年度・小論文:コミュニケーション能力に関する文章(文章1)と個人と社会の関係に関する文章(文章2)を読み、「社交性」とは何かを(文章1)から明らかにし、その社交性を実現するためにはどのようなことが大切かを(文章2)からまとめる。
国際・令和5年度・小論文:(文章2)の中にある「ことばの市民としての課題」を解決するためにはどのような方法があるか、小問1でまとめた内容を踏まえて、自身の考えを述べる。
国際・令和6年度・小論文:客観性に関する文章(文章1)と価値観の多様性に関する文章(文章2)を読み、(文章1)の中にある「どうすればよいのだろう」及び(文章2)の中にある「どうしたらよいのでしょうか」の原因がそれぞれどのようなことか、それぞれの原因となる内容の相違点と共通点をまとめる。
国際・令和6年度・小論文:(文章1)の中にある「どうすればよいのだろう」または(文章2)の中にある「どうしたらよいのでしょうか」のどちらかを選び、その問いに対する考えを、具体例を挙げてまとめる。
国際・令和7年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの意味と、二つのキーワードのつながりについてまとめる。
国際・令和7年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの考え方は日常生活や社会の課題においてどのように応用できるか、具体例を挙げてまとめる。
国際・令和8年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの意味と、二つのキーワードの共通点についてまとめる。
国際・令和8年度・小論文:文章1、文章2のキーワードについて、それぞれの考え方は現代社会においてどのような場面で生かすことができるか。どちらかを選び、具体例を挙げてまとめる。
小平・令和4年度・小論文:「2020年度末時点の世界の人々の飲み水への入手状況」と「安全に管理されていない飲み水を利用している人々の国籍の割合」という二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、SDGsの「全ての人が安全で安価な飲み水を入手できること」を実現するためにはどうしたら良いか。国や個人として取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和5年度・小論文:「2050年までのプラスチック廃棄物発生量の推計」と「海面浮遊汚染物質(プラスチック類)の観測結果」の二つのグラフ資料を読み取り、特徴を記述する。また、それらを踏まえた上で、大量のプラスチックごみが海洋に流出することで起こり得る問題と、その問題を解決するために自分自身が取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和6年度・小論文:「2022年日本の参議院議員通常選挙における年代別投票率」と「2014年スウェーデン議会総選挙における世代別投票率」の二つのグラフ資料を比較し、日本の投票率の現状を読み取り記述する。次にその原因を考えて記述し、解決するために取り組むべきことを具体例を含めて論じる。
小平・令和7年度・小論文:資料1「日本・ドイツ・アメリカの一人当たりの平均年間総労働時間の推移」と資料2「日本・ドイツ・アメリカの労働者一人当たりの国内総生産(GDP)の推移」の二つのグラフ資料を比較し、ドイツやアメリカと異なる日本の労働の特徴を記述する。
小平・令和7年度・小論文:小問1で述べた日本の労働の特徴を踏まえて、日本の労働に関する課題と、それを解決するために取り組むべきことを具体例を挙げて、記述する。
小平・令和8年度・小論文:資料1「2019年一年間の訪日外客数(観光客)の推移」と資料2「2022年7月から2024年12月までの訪日外客数(観光客)の推移」の二つのグラフ資料を読み、訪日外客数の推移とその原因を記述する。
小平・令和8年度・小論文:小問1で述べた訪日外客数の推移を踏まえて、日本において「持続可能な観光」を実現するために取り組むべきことを具体例を挙げて記述する。
松が谷・令和4年度・作文:次のことについて、あなたの経験を踏まえながら、考えを述べなさい。「やさしさ」
松が谷・令和5年度・作文:あなたは本校においてどのように過ごしたいと考えていますか。次の文章を参考にして、「思考すること」に触れながら、具体的な場面を挙げて述べなさい。人間は川原に生えている葦(あし)のような存在にすぎず、自然界では最も弱い存在である。しかし、それは思考することができる葦である。宇宙が、葦のような存在である人間を押しつぶすために武装しようとしても、それは無駄である。宇宙にしてみれば、人間を押しつぶすためには、わずかな蒸気の力や一滴の水で十分であろう。しかし宇宙が人間を押しつぶそうとしても、人間は自分が死にかけていることや、宇宙がその人間に対して持っている利点を思考により理解することができる。思考することができるという点で、人間は宇宙よりも高貴な存在なのである。宇宙は思考することができないので、そのようなことを何も理解することができない。このようなことから、私たちのすべての尊厳は思考することにあると言える。私たちが行動しようとするとき、まずすべきことは思考することである。よく思考することに努めよう。これは道徳の本源である。(ブレーズ・パスカル『パンセ』より要約)
松が谷・令和6年度・作文:後の文章を読んで後の設問に答えなさい。(吉野源三郎「君たちはどう生きるか」による)問二重傍線部「人類が(中略)まだ解くことができないでいる問題」とありますが、あなたが考える「人類の問題」とはどのような問題ですか。また、その問題の解決策を発見するために、あなたは今後どのような学びをしたいと考えますか。文中で使用されている意味での「経験」という言葉を使って具体的に答えなさい。
松が谷・令和7年度・作文・普通科(外国語コース含む):学校生活において、個性を認め合い、互いに成長していくために、どのように過ごしていきますか。体験や見聞を交えて、あなたの考えを述べなさい。
松が谷・令和8年度・作文・普通科(外国語コース含む):「高校生としての責任」とは何か。あなたの体験や見聞を踏まえて述べなさい。
期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?
| 語 | その語を含む項目を持つ学校数 |
|---|---|
| 主体的 | 0校 |
| 探究 | 2校 |
| 協調 | 1校 |
| リーダー | 0校 |
| 意欲 | 2校 |
| 積極 | 3校 |
| 自主 | 1校 |
| 協働 | 1校 |
| 挑戦 | 1校 |
| 責任 | 0校 |
小平(5項目)
1:働きかけに応じて、自ら考え行動しようとする前向きさをもつ生徒
2:他者を尊重し、協働的に物事に取り組む姿勢をもつ生徒
3:英語やICT、国際理解に関心をもち、視野を広げようとする生徒
4:言語力の向上や探究的な学びに積極的に取り組む意欲をもつ生徒
5:文理の枠を超えて学び、多面的に課題を考える意欲をもつ生徒
※特に推薦選抜においては、上記の1から5までの全てに該当する生徒が望ましい。
国際(10項目)
1:国際学科を志望する目的意識が明確である生徒
2:国際学科に関する興味・関心をもち、すすんで学習する意欲を有する生徒
3:協調性に富み、豊かな人間性を有する生徒
4:学校内外の活動に自主的・積極的に取り組んでいる生徒
5:学習成績が良好であり、特に外国語の成績が優れている生徒
1:国際バカロレアコースを志望する明確な目標を有し、国際社会への貢献を念頭に置いて、海外大学進学に挑戦する強い意志がある生徒
2:国際バカロレアコースでの学びに対して、自らすすんで学ぶ意欲と探究心を有し、困難な課題にも勇気をもって取り組む生徒
3:協調性や相手を思いやる心をもち、他者との意見や考えの違いを積極的に理解しようとするなど、豊かな人間性を有する生徒
4:幅広い視野を身に付けようとする意識や心身を鍛えようとする意欲をもち、学校内外の活動に自主的・積極的に取り組んでいる生徒
5:全ての教科の学習成績が良好で、英検2級から準1級程度に相当する英語の力を有する生徒
※特に推薦選抜においては、上記1、2、4の全てに該当する生徒が望ましい。
〔国際バカロレアコース〕
本コースは、一部の科目を除いて英語で学び、国際的に認められる大学進学資格を取得して海外大学進学を目指すコースです。国際社会の様々な場面において英語で諸外国の人々と議論し、リーダーとして活躍できる生徒の育成を目指しています。
松が谷(2項目)
1:部活動等を継続して3年間やり遂げ十分努力した生徒
2:生徒会活動や学校行事に積極的に参加し貢献した生徒
※特に推薦選抜においては、学習に真面目に取り組み、全ての教科に努力した生徒で、課題解決能力やコミュニケーション能力に優れ、さらに次の1又は2に該当する生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、実施種目において優れた能力を有する生徒が望ましい。
束を横断した事実の整理は?
| 比較の事実・推薦注記 |
|---|
| 最短距離は小平の6.40km、最長は松が谷の14.58km(差8.18km) |
| 推薦の調査書比重はすべて50% |
| 調査書比重50%未満の学校: なし |
| 自校作成: 国際 |
| 傾斜: 国際、小平、松が谷 |
| 学力検査なし(エンカレッジ行): なし |
| 算出基礎の件数: 評定=3 |
| 第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6) |
| 国際/国際: 2.03−2.60=−0.57(令和8−令和4) |
| 小平/外国語: 1.45−1.89=−0.44(令和8−令和4) |
| 松が谷/外国語: 1.46−1.38=+0.08(令和8−令和4) |
| 推薦注記国際/国際: *1 個人面接で1分程度の「自己PR」を行う |
| 学科小平: 普通科・外国語 |
| 学科国際: 国際・国際(国際バカロレアコース) |
| 学科松が谷: 普通科・外国語 |
束の学校ページと共通ページへのリンクは?
令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?
| 令和8年度一般倍率 | 学校・学科 |
|---|---|
| 2.03倍 | 国際・国際 |
| 1.46倍 | 松が谷・外国語 |
| 1.45倍 | 小平・外国語 |
比較から分かる事実は?
国際・外国語系の自校作成問題の対象を学校ごとに比べると、国際・国際:英は自校作成、国際・国際(国際バカロレアコース):通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査、小平・外国語:共通問題、松が谷・外国語:共通問題です。
国際・外国語系では一般の傾斜配点が国際・国際:英2倍、国際・国際(国際バカロレアコース):通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査、小平・外国語:第一次募集・分割前期は英2倍、分割後期募集・第二次募集は英1.6倍、松が谷・外国語:前期・後期とも国英2倍と分かれます。
国際・外国語系の推薦枠の割合は国際・国際:30%、国際・国際(国際バカロレアコース):推薦を実施しない、小平・外国語:30%、松が谷・外国語:30%で、学校間の枠を比較できます。
国際・外国語系の学校と一般選抜の比率を対応させると、国際・国際:7:3、国際・国際(国際バカロレアコース):通常の学力検査・調査書比率に換算しない独自の検査、小平・外国語:7:3、松が谷・外国語:7:3です。
令和8年度−令和4年度で計算した倍率の差を国際・外国語系の学校別に並べると、国際:−0.57、小平:−0.44、松が谷:+0.08です。
国際・外国語系の学校の推薦テーマで時間が記録されている内訳は、国際・国際:小論文 60分9件、国際・国際(国際バカロレアコース):推薦を実施しない、小平・外国語:小論文 50分7件、松が谷・外国語:作文 50分5件です(令和4〜8年度、検査種別を分けて集計)。
国際・外国語系の学校の字数指定は、国際・国際:175~200字・360~400字・540~600字、国際・国際(国際バカロレアコース):推薦を実施しない、小平・外国語:200字以内又は200字程度・400字以内又は400字程度・600字以内又は600字程度、松が谷・外国語:500~600字・501~600字です。
令和8年度一般の最終応募倍率を学科別に比較すると、最高は国際・国際の2.03倍、最低は小平・外国語の1.45倍で、収録3学科の中央値は1.46倍です。
国際・外国語系の武蔵境駅からの距離を比べると、国際:13.16km、小平:6.40km、松が谷:14.58kmで、武蔵境駅からの直線距離の幅は8.18kmです。