この比較ページの学校の選び方は?
令和8年度テーマに「集団討論」がある学校が3校あります。抽出条件は、令和8年度の推薦テーマで集団討論を課す学校、です。
束の学校の比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 距離km | 推薦枠% | 調査書 | 面接 | 作文/小論文 | 集団討論 | 面接・集団討論(合算) | 一般比率 | 検査教科 | 傾斜 | 自校作成 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 西 | 普通科 | 5.67 | 20% | 360点 | この資料では未収録 | 作文300点 | この資料では未収録 | 240点 | 7:3 | 国数英社理(国数英は自校作成) | なし | 国数英は自校作成 |
| 調布南 | 普通科 | 6.49 | 20% | 500点 | この資料では未収録 | 小論文200点 | この資料では未収録 | 300点 | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
| 鷺宮 | 普通科 | 9.23 | 20% | 500点 | この資料では未収録 | 作文200点 | この資料では未収録 | 300点 | 7:3 | 国数英社理 | なし | 共通問題 |
倍率の5年比較表の読み方は?
| 学校 | 学科 | 前年度 | 倍率 | 次年度 | 倍率 | 差(次年度−前年度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 西 | 普通科 | 令和4年度 | 1.74倍 | 令和6年度 | 1.70倍 | −0.04 |
| 西 | 普通科 | 令和6年度 | 1.70倍 | 令和7年度 | 1.62倍 | −0.08 |
| 西 | 普通科 | 令和7年度 | 1.62倍 | 令和8年度 | 1.52倍 | −0.10 |
| 調布南 | 普通科 | 令和4年度 | 1.90倍 | 令和5年度 | 2.05倍 | +0.15 |
| 調布南 | 普通科 | 令和5年度 | 2.05倍 | 令和6年度 | 1.73倍 | −0.32 |
| 調布南 | 普通科 | 令和6年度 | 1.73倍 | 令和7年度 | 1.67倍 | −0.06 |
| 調布南 | 普通科 | 令和7年度 | 1.67倍 | 令和8年度 | 1.49倍 | −0.18 |
| 鷺宮 | 普通科 | 令和4年度 | 1.87倍 | 令和5年度 | 2.07倍 | +0.20 |
| 鷺宮 | 普通科 | 令和5年度 | 2.07倍 | 令和6年度 | 1.66倍 | −0.41 |
| 鷺宮 | 普通科 | 令和6年度 | 1.66倍 | 令和7年度 | 1.65倍 | −0.01 |
| 鷺宮 | 普通科 | 令和7年度 | 1.65倍 | 令和8年度 | 1.83倍 | +0.18 |
| 学校 | 学科 | 令和4年度 | 令和5年度 | 令和6年度 | 令和7年度 | 令和8年度 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 西 | 普通科 | 1.74倍 | この資料では未収録 | 1.70倍 | 1.62倍 | 1.52倍 |
| 調布南 | 普通科 | 1.90倍 | 2.05倍 | 1.73倍 | 1.67倍 | 1.49倍 |
| 鷺宮 | 普通科 | 1.87倍 | 2.07倍 | 1.66倍 | 1.65倍 | 1.83倍 |
推薦の応募倍率の推移は?
| 推薦の応募倍率 | この資料では未収録 |
|---|
推薦の検査の種類・時間・字数の比較は?
- 作文/令和4年度→2校
- 作文/令和5年度→2校
- 作文/令和6年度→2校
- 作文/令和7年度→2校
- 作文/令和8年度→2校
- 小論文/令和4年度→1校
- 小論文/令和5年度→1校
- 小論文/令和6年度→1校
- 小論文/令和7年度→1校
- 小論文/令和8年度→1校
- 集団討論/令和6年度→3校
- 集団討論/令和7年度→3校
- 集団討論/令和8年度→3校
数えた語: 経験・読む・読み・資料・実験(原文に出る語を機械的に数えた)。
| 学校 | 年度 | 検査の種類 | 字数欄 | 時間欄 | 学科注記 | 原文に出る語 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 西 | 令和4年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 西 | 令和5年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 西 | 令和6年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 西 | 令和6年度 | 集団討論 | — | — | 内閣府が平成14年と令和4年に実施した「防災に関する世論調査」に対する質問への回答の、回答者全体の割合と年代別の回答割合を示したグラフを掲載 | 読み |
| 西 | 令和7年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 西 | 令和7年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 西 | 令和8年度 | 作文 | 600 | 50分 | — | 該当なし |
| 西 | 令和8年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 調布南 | 令和4年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和4年度 | 小論文 | 150 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和4年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 読み・資料 |
| 調布南 | 令和5年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和5年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和5年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和6年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和6年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 該当なし |
| 調布南 | 令和6年度 | 小論文 | 300 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和6年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 調布南 | 令和7年度 | 小論文 | - | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和7年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和7年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和7年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 調布南 | 令和8年度 | 小論文 | — | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和8年度 | 小論文 | 100 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和8年度 | 小論文 | 400 | 50分 | — | 資料 |
| 調布南 | 令和8年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和4年度 | 作文 | 700~750 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和5年度 | 作文 | 700~750 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和6年度 | 作文 | 700~750 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和6年度 | 集団討論 | — | — | テーマに加え、本校周辺の略地図をテーマの下に貼付した。 | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和7年度 | 作文 | 350~400 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和7年度 | 作文 | 300~350 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和7年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和8年度 | 作文 | — | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和8年度 | 作文 | 350~400 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和8年度 | 作文 | 350~400 | 50分 | — | 該当なし |
| 鷺宮 | 令和8年度 | 集団討論 | — | — | — | 該当なし |
西・令和4年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。「人間らしさ」という言葉は、「人間らしさ」が失われようとするとき、あるいは損なわれるような事態に陥ったときに口にされる。(畑中章宏)
西・令和5年度・作文:次のことばについて、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。「木は不幸ではない。冬の木は葉を落(おと)して素裸かもしれないけれど、不幸ではあるまい。」(開高健)
西・令和6年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。人はパンのみにて生きるにあらずと言う。いや、パンも味わおうではないか。そして同時に、パンだけでなく、バラももとめよう。(國分功一郎)
西・令和6年度・集団討論・内閣府が平成14年と令和4年に実施した「防災に関する世論調査」に対する質問への回答の、回答者全体の割合と年代別の回答割合を示したグラフを掲載:自然災害が起こったときに、その被害を少なくするために取る対応には、「自助」、「共助」、「公助」という考え方があります。あなたは、災害が起こったときに、被害を少なくするために「自助」、「共助」、「公助」のどれに重点をおくべきと考えているかという質問への回答を示したグラフから読み取れることに基づいて、自由に討論してください。
西・令和7年度・作文:次のことばについて、あなたが感じ、考えたことを六百字以内で述べなさい。「・・・・・・考えよ。・・・・・・語れ。・・・・・・行え。」三つの動詞を、じぶんがどれだけ新しく、ゆたかに生きられるかどうか。(長田弘)
西・令和7年度・集団討論:下の文章は、ある公立大学の医学部の入試における小論文の問題である。高校の授業の一環として稲刈りの体験授業があり、あなたはそれに同伴した指導者です。農家の高齢のご夫婦が、お礼にとおにぎりを握って持ってきてくれました。しかし多くの生徒は知らない人の握ったおにぎりは食べられないと、たくさん残してしまいました。これについてあなたはどう考え、生徒や農家の方とどのように話しますか。1,000字以内にまとめなさい。この問題について、その出題の意図も踏まえ、自由に討論してください。
西・令和8年度・作文:次の言葉について、あなたが感じ、考えたことを述べなさい。人の真実は水深ゼロメートルにある。(大森荘蔵)
西・令和8年度・集団討論:生成AIとは、大量のデータからパターンや関係性を学習し、ユーザーの指示に応じてテキスト、画像、音声、動画など多様なコンテンツを新たに生み出す人工知能です。企業に対する調査結果である図1(企業の生成AIの活用方針策定状況(国別))、表1(企業の生成AIの活用による効果・影響(国別))、個人に対する調査結果である図2(仕事において今後生成AIが担う役割(日本での調査))をもとに、生成AIについて考えられることを自由に討論してください。
調布南・令和4年度・小論文:資料1:「国民1人・1日当たり供給熱量(消費カロリー)」と「PFC熱量比率」、資料2:「品目別自給率」と「国民1人1年あたり消費量の変化」の二つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和4年度・小論文:資料1・2を基に、それぞれの数値の変化に着目して、日本の食生活の変化と食料自給率との関係性を答える。
調布南・令和4年度・小論文:フードロスの取り組みに関する資料3を読み、その取り組みを自分が運営し、広げていくための課題と解決策を考えて答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1「学校内の活動への参加意識と態度」、資料2「学校外の活動への参加や関心」、資料3「社会や政治への関心」の三つの資料を見て、簡単な正誤問題5問に答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料1・3を踏まえ、日本の高校生はどのような特徴があるかを答える。
調布南・令和5年度・小論文:資料全体を踏まえ、現在の日本の高校生の課題を挙げ、今後どうあるべきかを具体的な解決策を入れて答える。
調布南・令和6年度・小論文:資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和6年度・小論文:石油・石炭・天然ガスを使って発電する場合と原子力を使用しての場合のそれぞれのデメリットを説明する。
調布南・令和6年度・小論文:自分が理想とする日本の発電に使用するエネルギーの割合を考え、提示された資料と同様の棒グラフを作成し、その理由を述べる。
調布南・令和6年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料から判断できる五つの文章の正誤問題にそれぞれ答える。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、日本を取り巻く水環境について述べる。
調布南・令和7年度・小論文:水質に関する資料を踏まえて、災害に対する日頃の備えと災害時に高校生が果たすことができる役割について述べる。
調布南・令和7年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップ)とは?
調布南・令和8年度・小論文:4種類の資料から判断できるア~オの各文章について、正誤を答える。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生世代の読書の現状について述べる。
調布南・令和8年度・小論文:資料を踏まえて、高校生の読書状況を向上させるために行う取組について述べる。
調布南・令和8年度・集団討論:チームを動かす力(リーダーシップとは?)
鷺宮・令和4年度・作文:平成27年9月の国連サミットでは、「持続可能な開発目標」(SDGs)が採択され、地球上の「誰一人として取り残さない」をテーマに、持続可能な世界を実現するための国際目標が定められた。あなたが望む未来の社会とはどのような社会か、体験や見聞を基に書きなさい。それを踏まえ、その社会を実現するには社会全体に何が必要か、あなたの考えや意見を書きなさい。
鷺宮・令和5年度・作文:現代は情報社会と言われ、情報自体が価値をもち、そのやりとりが大きな役割を果たす社会である。このような社会は、便利な点が数多くある一方、様々な問題点も明らかになっている。あなたはこの情報社会の長所と短所はどのようなことだと考えるか。根拠を明確にして述べなさい。また、あなたが一人の高校生として、スマートフォンを使ってSNSを利用する場合に、有効利用できる点、注意すべき点はそれぞれどのようなことか。あなたの考えを具体的に述べなさい。
鷺宮・令和6年度・作文:「レジリエンス」とは「弾力性」「回復力」を意味する言葉です。言い換えると「人が困難や逆境の中にあっても心が折れることなく、状況に合わせて柔軟に対応しようとする変化への適応能力」と言われています。「レジリエンス」を高めるためにあなたが今からできることは何か、具体的に述べなさい。その際、あなたの体験や見聞をもとに書きなさい。
鷺宮・令和6年度・集団討論・テーマに加え、本校周辺の略地図をテーマの下に貼付した。:鷺宮高等学校は西武新宿線「都立家政駅」から徒歩約3分の場所にあります。「都立家政駅」から鷺宮高等学校への道のりは近くの商店街を通ることになり、長さ約300メートルの商店街にはさまざまなお店が連なっています。そのような商店街の角を曲がると静かな住宅街となります。比較的交通量の少ない道を進んでいくと住宅街の中にある学校に到着します。学校周辺は主に住宅ですが幼稚園にも隣接しています。あなたが鷺宮高等学校の生徒だとして、地域との関係をどのように築いていくか、各自で考えて発表してください。また、それらの考えをもとに、地域とより良好な関係を築く具体的な方法についてグループとして話し合ってください。
鷺宮・令和7年度・作文:AIの進化があなたの生活に与えている良い影響、悪い影響をそれぞれ挙げなさい。また、その影響を踏まえた上であなたがAIの進化をどのように受け止めているか理由を添えて述べなさい。
鷺宮・令和7年度・作文:小問1で述べたことを踏まえて、人間とAIが共存していく上で、あなたはどのような力を身に付けていく必要があると考えるか述べなさい。また、その力を身に付けるために、高校生活でどのような努力をしていきたいか具体的に述べなさい。
鷺宮・令和7年度・集団討論:「これから求められる人材像について。次の社会を形づくる若い世代に対しては、『常識や前提にとらわれず、ゼロからイチを生み出す能力』、『夢中を手放さず一つのことを掘り下げていく姿勢』、『グローバルな社会課題を解決する意欲』、『多様性を受容し他者と協働する能力』といった、根源的な意識・行動面に至る能力や姿勢が求められる。『未来人材ビジョン』(令和4年5月経済産業省)より。」これからの社会で活躍する人材を育成するために、中学校の授業に新たな科目を追加するとしたらどのような科目を追加するとよいでしょうか。上記「これから求められる人材像について」を参考にし、各自で考えて理由を添えて意見を発表してください。その後、グループで話し合い、必要な科目を順に1位から3位を結論として決定してください。
鷺宮・令和8年度・作文:ダイバーシティ&インクルージョン(以下D&I)は、多様性を尊重し、全ての人々が活躍できる環境を目指す重要な概念です。ダイバーシティとは、「多様性」を意味し、年齢・性別・国籍・宗教・障害の有無・働き方など、様々な属性や価値観を持つ人材が組織に存在する状態を指します。インクルージョンとは、全ての人々が組織や社会の一員として受け入れられ、それぞれの多様性を生かして活躍できる状態を指します。単に多様な人材を受け入れるだけではなく、その人たちが実際に価値を発揮できる環境を整えることを重視しています。D&Iを尊重して物事を進めることには多くのメリットを生み出す可能性がありますが、デメリットとなることもあります。
鷺宮・令和8年度・作文:(1)D&Iを実践した集団で物事を進めていく際に、実際の社会で起きているデメリットを具体的に一つ挙げ、そう考える理由を一つ述べなさい。
鷺宮・令和8年度・作文:(2)あなた自身がD&Iを実践するために鷺宮高校の生徒会役員になると仮定し、本校生徒全員が活躍できるような取り組みを具体的に一つ挙げなさい。また、その結果としてどのような成果が期待できるかを述べなさい。
鷺宮・令和8年度・集団討論:スマートフォンの使用については、便利なものである一方、健康面や学習面・精神的な面にも様々悪影響があると言われています。鷺宮高校は現在、スマートフォンの持ち込みを禁止しておらず、授業中に使用しない等のルールを守れば、使用も禁止してはいません。今後、鷺宮高校で、スマートフォンの校内使用を禁止することが検討される場合、一律に禁止されないためには、スマートフォンの使い方についてどうすればよいでしょうか。各自で考え、理由を添えて意見を発表してください。その後、グループで話し合い、「鷺宮高校スマートフォンの適正利用ルール」を三つにまとめ、決定してください。
期待する生徒の姿の項目数と全文の比較は?
| 語 | その語を含む項目を持つ学校数 |
|---|---|
| 主体的 | 0校 |
| 探究 | 1校 |
| 協調 | 1校 |
| リーダー | 1校 |
| 意欲 | 1校 |
| 積極 | 2校 |
| 自主 | 1校 |
| 協働 | 0校 |
| 挑戦 | 2校 |
| 責任 | 0校 |
西(5項目)
1:教科と教科以外の活動のそれぞれにおいて、得意な分野をもっている生徒
2:読書を通じて、幅広い教養を身に付けようとする生徒
3:他者のため、集団のために行動することができる生徒
4:自然現象、社会事象、文学、芸術、スポーツ等の分野に、強い興味や探究心をもっている生徒
5:自己の生き方について将来の展望をもち、諦めずに挑戦する意欲の高い生徒
※特に推薦選抜においては、上記1から5までのいずれかの項目で、本校入学後も指導的役割を果たしていこうとする生徒が望ましい。
調布南(3項目)
1:学習活動、学校行事、生徒会活動、部活動等において、中学校で自主的・積極的に活動してきた生徒、又は高校でその意志のある生徒
2:何事にも積極的に取り組む中で、自ら課題を見付け、解決していく中で自信をつかみたいと思っている生徒
3:『あいさつと笑顔』を大切にでき、コミュニケーションが取れる生徒
※特に推薦選抜においては、リーダーとしての経験があり、何事にも頑張れる生徒を期待しています。
鷺宮(3項目)
1:高い志をもって卒業後の進路目標を定め、目標実現に向けて強い意志をもって「挑戦」し、新たな価値を「創造」する生徒
2:基本的な生活習慣が身に付いており、他者と「協調」しながらルールやマナーを守って生活できる生徒
3:学習と特別活動(部活動、学校行事、生徒会活動等)のどちらにも積極的に取り組むとともに、他者と「信頼」関係を築いて活動し、リーダーとしても活動できる生徒
※特に推薦選抜においては、中学校3年間の学習成績が良好な生徒が望ましい。
※「文化・スポーツ等特別推薦」においては、その種目に優れた能力をもち、入学後3年間、向上心をもって学習と部活動の両立に向けて努力できる生徒が望ましい。
束を横断した事実の整理は?
| 比較の事実・推薦注記 |
|---|
| 最短距離は西の5.67km、最長は鷺宮の9.23km(差3.56km) |
| 調査書比重の最大は調布南・普通科の50%、最小は西・普通科の40% |
| 調査書比重50%未満の学校: 西 |
| 自校作成: 西 |
| 傾斜: なし |
| 学力検査なし(エンカレッジ行): なし |
| 算出基礎の件数: 評定=3 |
| 第2-10-2はエンカレッジ一般、第1-7-3は理数等特別推薦(要綱本文p.19・p.6) |
| 西/普通科: 1.52−1.74=−0.22(令和8−令和4) |
| 調布南/普通科: 1.49−1.90=−0.41(令和8−令和4) |
| 鷺宮/普通科: 1.83−1.87=−0.04(令和8−令和4) |
| 学科西: 普通科 |
| 学科調布南: 普通科 |
| 学科鷺宮: 普通科 |
束の学校ページと共通ページへのリンクは?
令和8年度一般倍率の高い順・低い順は?
| 令和8年度一般倍率 | 学校・学科 |
|---|---|
| 1.83倍 | 鷺宮・普通科 |
| 1.52倍 | 西・普通科 |
| 1.49倍 | 調布南・普通科 |
比較から分かる事実は?
集団討論のテーマは9件を収録し、年度ごとの件数は令和6年度が3件、令和7年度が3件、令和8年度が3件です。
集団討論の課題は対象のすべての学校で記録されています。
集団討論の最初の収録年は令和6年度、最後は令和8年度で、両端の課題件数は3件で共通です。
同じ学校群のテーマ表には集団討論のほかに作文13件、小論文15件も載っています。
集団討論の課題が載る年度数を学校単位で数えると、3校とも3年度を収録です。
集団討論を課すすべての学校で、テーマ表に別の検査も記録されています。
令和4年度では調布南・普通科の1.90倍が上限となり、西・普通科の1.74倍まで幅があります。
令和5年度では鷺宮・普通科の2.07倍が上限となり、調布南・普通科の2.05倍まで幅があります。